義勇さん、おかえりなさい…!
義勇さんがナチュラルに笑えるようになっているのがうれしすぎて大号泣でした…:'(
おぐしを切ってしまったのは、片腕ではむすべないからなのですかね
せつないけれど、短いのもすてきです
うしなったものあきらめたものも多かったけれど、
新しく得たたけがえのないものもあるはずで、
たくさんのひとの愛とやさしさに触れて、笑えるようになってよかったね
炭治郎は弟弟子だから、たいせつな友だと呼ぶにはすこし違う存在ですよね
錆兎くんといっしょにいたころみたいな、友人がいることでの満たされた気持ちというのを
生き残れた不死川さんや宇髄さんたちと築く絆のあいだで感じられる日がいつかくればいいなあと思います
次回で最終回だと思うのですが、キメ学わちゃわちゃエンドなのか、子孫たちがでてくるのか気になります…
こどもできて孫できて〜とかの畳みかただと気持ちがついていかれなくてしょんぼりしてしまうことが多いです :'(
回収していない伏線もそのままにして、キメ学でたのしく終わってほしいなあと個人的には思っております、!
せつない出来事が多すぎて、両手あげてばんざいはできない終わりかたでしたが
義勇さんが、守られる側ではなく守る側として人生をかけて自分に課した役割を果たしたうえで生き残れたこと、
鬼殺隊が勝てたこと、みんなが笑えるようになったことがうれしくてうれしくて、感無量です
とりあえずこの熱のまま長編をもりもり進めていきたいです
2020/05/11 - 本誌