会話文とか小ネタとかいろいろ。
呟きそのまま残してるので中の人普通に説明とか感想普通に出てくる。注意。
Z夢主→🐬 V夢主→🐰
A夢主→🦇 AR夢主→🦊
ーー🦊ーー
着替えも自分で出来ないテュオさんに、
「もー、しょーがないなぁ。テュオさん、僕が着替え方教えてあげるよ!」
って言うのがルディだし、
それに対して
「それは心強いな。よろしく頼む」
って真面目に返すのが私の中のテュオさんなんですよ。
ーー🐬ーー
無言でガン見してくるエドナちゃんに
「なに、どうした? そんなに見つめられると照れるんだけど」
って全然照れた様子無く言うのがノーアだし
それに対して
「別に。ただ見てただけよ。思ってないこと言う暇があったらお茶のひとつでも準備したらどう?」
って返すのが私の中のエドナちゃん。
その後に
はいはい、お嬢様。ってお茶の準備し出すまでがセット。
ーー🦇(レイズ軸)ーー
ベルベットについて行くことによって、ロクロウと1回ガチバトルはしてそう。めちゃくちゃ話しかけてくるロクロウに痺れ切らして殺意向けたらロクロウのスイッチ入っちゃってその場で始まる殺し合い。もちろんベルベットさんに力ずくで止められてこっぴどく叱られます。
正座でベルベットさんの前に座らされるロクロウとユラまで想像できた
「なにやってるんじゃ、あれは?」
「ロクロウとユラが辺りを気にせず暴れだしたので説教中です」
「ほほぅ。ま、あの感じじゃと遅かれ早かれとは思っとったがの。血の気が多すぎるのも困ったもんじゃわい。ただでさえうちのメンツは血の気多い奴らばっかりじゃというのにの〜」
「そう怖い顔ばかりじゃ疲れるぞぃ。ほれ、マギンプイ!」
ってユラに行って、死ぬほどうぜぇって目で見られるマギルゥ
ーー🐬ーー
Q.ノーアってどんな人?
ス「頼りになるお兄さんって感じかな」
ロ「なんでも器用にこなすよね」
ラ「お菓子作りの腕には目を見張るものがありますわ!」
ミ「良き先輩、かな。いろいろ教わることが多いよ」
エ「楽しいことと、人間好きの変わり者よ」
デ「お節介焼き」
ア「とても博識でお優しい方だ」
ザ「頑固で物好きな馬鹿ってとこかね」
ーー🐬(レイズ軸)ーー
※銀魂コラボ話。ノーアコラボ衣装で神威衣装来てる妄想。
神「その服来てると虫唾が走るアル。脱げヨ」
ノ「過激な嬢ちゃんだな。そりゃワイズマンに言ってくれ」
〜数分後〜
神「アイツのポケットから無限にオヤツ出てくるヨ、銀ちゃん。アイツ良い奴ネ」
銀「餌付けされてんじゃねーか」
お菓子で銀さんと神楽ちゃんは釣れるし、話聞いてやればパっつぁんも多分スグ心開く。万事屋チョロいな。
銀「オタクの嫁さんおっかないからちゃんと見ててくんない?さっきも刺されそうになったんですけど」
ノ「おー、元気だろ。そんなとこもまたあいつらしいんだよなぁ」
銀「ちょっと誰かこのおじいちゃんに補聴器持ってきてーーー!!」
ーー🦇ーー
ユラは多分、大佐の顔を認識してないんですよね。あえて顔を見ない≠謔、にしてるから。だからこそ、大佐がルークに向ける表情だったり、ネビリム先生に向ける表情も知らない。もちろん、大佐がユラに向ける表情も。
大佐はユラを過去の出来事を忘れない為の楔か何かだと思ってる節があるし、恨んでて貰わないと困るくらいの気持ちでいるので、彼らが互いに歩み寄ることは無いんだよ。これまでも、これからも。
そしてそう仕向けたのも、他ではない大佐自身。
あいつは色々欠けてるので、Aメンバーとちゃんと仲間になれたか、というとなれてないんですよね。そんな中、ユラが許せなかった人を同じように憎んでも可笑しくないのに許したのがルークで、対局だからこそユラの内側に踏み込めたのはルークだけ。そんなイメージ。
普段よそにむけては「あいつはほんとに堅物で無愛想で融通きかねぇんだよなぁ〜!」って笑いながら言うくせに、ふとしたときに「悪いな、あいつにもいろいろあるんだよ」って眉八の字にさせて零すのが私の中のピオくんなんだよなぁ。
ーー🐬(アスタリア軸)ーー
アヴァロンで、
エドナちゃん戻すためにエメロード側に潜り込んでるノーア見てアイゼンが
「その目は飾りか?ちゃんとエドナを見やがれ!」
って言われて
「テメェにだけは言われたくねぇよ、クソ兄貴」
って演技なしでガチトーンと冷ややかな目を向けてアイゼンに言うのがノーア。
ーー🐬(レイズ軸)ーー
レイズの戦闘開始の掛け合いのノーア×エドナ、ノーア×アイゼンが地兄妹で地兄妹なんですよ地兄妹。
「無茶すんなよ、エドナ!」
「バカね、誰に向かって言ってるの」
「足引っ張んなよ、アイゼン!」
「はっ、誰に向かって言ってやがる」
ほんと地兄妹。
ーー🦇ーー
「いつも思ってたんだけど」
「あ?」
「刀って斬るものでしょ! ?ちょっと理解できないんだけど! ?」
「知るか」
「は〜、アニスちゃんあいつほんっと嫌い。大佐より会話になんないんだもん」
「呼びました?」
「呼んでません〜!大佐が来るとややこしくなるから来ないでください〜!!」
ーー🐬ーー
地の試練神殿のとこの、エドナちゃんのおねだり()の所は後ろでノーアずっと笑ってるよ
その癖「怖がらせてごめんね」のとこでは優しく寄り添えるんだからお前そういうとこだぞ、好き
「ふっ……くくっ……」
「いつ!まで!笑って!るの!!」
「痛い痛い!悪かったって!いや、でも、お前あれは…ふはッ…」
「スレイ、神依」
「え! ?」
「こいつ沈めるわよ」
「お、落ち着いてエドナ…!」
ーー🐬ーー
ノーアは水の天族なので焼き菓子は得意じゃないはずなんだけど、あいつはエドナちゃんにパルミエを作ってあげる為だけに死ぬほど練習を重ねたんだよね。
その時に味見しすぎてもう自分の作ったものは別に食べなくていいやって思ってる。
ーー🐬(アスタリア軸)ーー
エピリオの分史世界ではノーアも死んでるよ。エドナちゃん1人で死んでるわけないもん。
エピリオとスレイくんが2人のお墓並べてくれてるよ。
エピリオの分史世界辛すぎん?????
私は辛い。
もしくはドラゴン化して黒スレイくんと一緒にエピリオの前に立ちはだかる。自我はもうない。
ーー🐬ーー
旅先で青い花が咲いてるの見つけて、
ノーアが「お前の目の色と同じだな」
っていうのがエモエモなんですけど、それに対してエドナちゃんが
「あなたの色でもあるわ」
って言うのもうこれ告白()
ーー🐬ーー
初めて人が天族になった例を見た火の試練神殿で
「驚いたな」
「新事実だ…」
っていうスレイとミクリオの後ろで
「あれ、俺言ってなかったっけ」
「言ってないわね」
「まじか。別に隠す事でもねぇけどさ」
「今言ったら変に絡まれるわよ」
「だよなぁ」
って後ろで会話してて欲しい。
ーー🐬ーー
ノーアとの神依はストーリー後半にならないと見れません。
基本的にミクリオに経験積ませたいと思ってるので必要に駆られた時以外はノーアは後ろで援護してるだけ。
ノーアは人であった頃の記憶を知っているけど、覚えていた訳では無くて、器に残った記憶を見た≠セけなので、生前ノーアと天族ノーアは同じようで、違う存在。
ノーアの加護が船に関する事なのも、真名が凪なのも、生前ノーアのお父さんが漁師であり、父の背に憧れていたから。
ーー🐬(レイズ軸)ーー
ノーアは
・季節魔鏡 燕尾服
・コラボ魔鏡 神威衣装(銀魂)
・オバレ魔鏡 着物
が実装されてます(幻覚)
ーー🐬(テイフェス軸)ーー
【テイフェス影ナレ ノアエド】
「お、今年も沢山集まってんな」
「多すぎ。暑すぎ。むさ苦しすぎ」
「悪ぃな、こりゃ愛情の裏返しだ。嬉しいってよ」
「ちょっと。勝手なこと言わないで」
「いいじゃねぇか。聞けば今年はキリのいい数字だってんでより一層気合入ってるらしいぜ。楽しもうや」
「楽しむのはあなたの専売特許でしょ。いいからやることをちゃんとやりなさい。楽しむのはそれからよ」
「おっと、そうだった。開場アナウンスだったな。本日は〜」
ーー🐬ーー
旅の途中で誰かの結婚式を見たノアエド
「人間は本当に行事事が好きね」
「楽しいことがあるのはいい事じゃねぇか」
「…あなたに言ったのが間違いだったわ」
「んなこと言うなって。ほら見てみ。あの花嫁の笑顔。ああして笑顔で記憶に残るんだからいい事じゃねぇの」
「…そういうものかしら」
「そういうものなんだよ。なんならしてみる?ああいう真似事」
「何馬鹿なこと言い出すの、あなたは」
「俺としてはお前のドレス姿見るのも一興なんだがな」
「ほんと、あなたに言った私が馬鹿だったわ…」
きっと最後は呆れ笑いしてるのがうちのエドナちゃ
ーー🐰ーー
「ニル、言いたいことがあるならしっかり伝えないとダメですよ。慎み深いのはニルの美点ではありますが、それだけではニルが損をしてしまうのでは無いかと私は心配です。拙くたっていいんです。相手と言葉を交わすのが大事なんですよ。ニルはそれを知ってますよね?」
って言うエステルis女神
ーー🦇ーー
ユラは秘奥義もみんなが第2秘奥義覚える位のタイミングの遅さで秘奥義を覚えるんだけど、非常に面倒な条件下でしか使えません。
・ジェイドがパーティにいる
・ジェイドのHPが50%以下
・ユラのHPも50%以下
・とある称号を装備する
誰がやんねんこんなん。
ーー🐰ーー
*戦闘後の掛け合い エステル×ニル
「ニル!」
「うん!」
「勝利の!」
「合図!」
「やりましたね!」
「僕たちの勝ち!」
*戦闘後掛け合い カロル×エステル×ラピード×ニル
「勝利のポーズ!」
「ポーズ!」
「ポーズ!」
「ほら、ラピも!」
「ワフ…」
ーー🐰ーー
「…………」
「どうしたの、ニルちゃん。苺とにらめっこして…」
「…苺って……どうして種が外側にあるの……?」
「え?えぇ〜…?」
「レイヴンも知らない?」
「…あー、あれよ、あれ。きっとみんなに見てもらいたいからよ」
「みんなに…見てもらいたいから…」
なるほど…!!って去って行くニルに、やっちまった…と見送るレイヴン
後でいい加減なこと教えるなってリタに怒られる
ーー🐬ーー
ED後2人旅中。魔物との戦闘でノーアが睡眠系の状態異常食らって、とりあえず死ぬ気で戦闘は乗り切ってその後意識飛ばして起きたらエドナの膝の上
「……っ……」
「ようやくお目覚めかしら」
「……ふは、役得だなぁ」
「馬鹿言ってないで起きなさい。重いわ」
ーー🐬ーー
「おー、何処から来たんだぁ?」
「にゃー」
「そうかそうかー。そりゃご苦労だったなぁ」
「……あなた、その子の言葉分かるの?」
「いや?なんとなく?」
ーー🐬(アスタリア軸)ーー
*コレット衣装エドナ、リカルド衣装ノーア
「転ぶなよ、エドナ」
「転ばないわよ。たかだか衣装着ただけで性格まで似るわけないでしょ」
「純粋に心配してるんだけどな」
「余計なお世辞よ。あなたこそ、そんな丈の長いコートで躓かないでよ」
「はいはい、わかってますよ」
ーー🐬ーー
「雨かー」
「雨ね」
「その傘には入れてくれないの?」
「入れて欲しかったらちゃんとお願いする事ね」
「俺も入れてくんない?」
「捻りがないわね。やり直し」
「その傘に俺も入れて貰えますか?エドナお嬢様」
「仕方ないわね」
ーー🐬ーー
*フェニックス戦後 アイゼンの手紙
「……また来たの。何度も言うけれどーー…」
振り向いた顔が少しばかりの驚きを映す
「驚いた。まだしばらく来ないと思ってたわ」
「その予定だったんだがな……」
手渡したしわくちゃになった手紙
それを受け取って、彼女は瞳に影を落とす
「そう……」
そうだ、あいつの言う通りこの子は全部分かってた。
分かった上で、あいつの手紙を、シワになるくらい握りしめて、それでもその文字を追っていた。
「そう……」
だからこそ、これの意味することが分かってしまう。
同じ音をもう一度落として、きゅっと手紙を握りしめた。
ーー🐬(レイズ軸)ーー
【お知らせ】
こんばんは。運営です
近日登場予定のノーアのオーバーレイ魔鏡とバーストリミッツ鏡装の紹介です
魔鏡は長き時を共に歩んだ短銃で、空気をも凍てつかせるほどの霊力を凝縮し打ち出す魔鏡です。
鏡装は敵を渦潮に閉じ込め、その水を凍らせて敵を足止めする秘技が登場です。
ーー🐬(レイズ軸)ーー
ノーアとエステル
「お、エステル。探索の帰りか?」
「ノーア!そうなんです。あ、今からお時間あります?」
「おー、暇だぞ」
「では、この前のお話の続きを聞かせてもらえませんか?続きが気になってしまって」
「んじゃ、お茶とお茶菓子でも持って談話室に行くか」
ーー🐰(レイズ軸)ーー
ニルとエル
「あ、ルル」
「なぁ〜ん」
「ふふ、さっき食べたんでしょ。お口に食べ残しついてる」
「あーー!ニルがルルとお話してるーー!」
「ひぇ…」
「いいなー!エルもルルとお話したいー!」
「あと、えっと…」
「なぁ〜」
「ねぇ、ルルなんて言ってるの?」
「えっと、お腹空いたって…」
「もぉ〜、ルル、さっきメガネのおじさんにご飯貰ってたでしょ!」
ーー🦇ーー
「ユラ、ちょっと頼まれてくれますか?」
「断る。その気持ち悪い笑み向けんな陰険眼鏡」
「相変わらず口が悪いことで。やれやれ誰に似たのやら」
ーー🐬(レイズ軸)ーー
レイズプロフノーア≠フミリーナの一言
「ノーアさんって、エドナ様をとても大切に思っているのよ。いつも一緒に居て、パートナーって感じで素敵よね。エドナ様のお茶会も執事さながらに切り盛りしてくれているのだけれど、ノーアさんの淹れる紅茶や手作りのお菓子はとても美味しくてみんなにも好評なの。今度作り方を教えてもらおうかしら。」
レイズ ステ画面ボイスノーア
「よっ、おはよーさん」
「エドナ見なかったか?さっきまでそこにいたんだけどな…」
「アイゼン?あぁ、まぁなんだ。腐れ縁ってとこだな。それ以上でもそれ以下でもねぇさ」
「俺は俺の生きたいようにしか生きられねぇタチなんでな。ある程度好きにさせてもらうぜ」
「もしも、の世界か…。あの子が笑ってられるなら俺はこのままでも……いや、悪い。忘れてくれ」
ーー🐬(レイズ軸)ーー
ノーアとアリーシャ
「こんな素敵な催しに私が参加して良いものか…」
「んな固くなんなって。ほら、向こうで弁当作るから手伝ってくれ」
「あ、はい!わかりました!」
「…………アリーシャ、槍は要らねぇ。置いてこい」
「え、槍は必要ないのですか! ?」
「えっ」
「えっ」
ーー🐬(レイズ軸)ーー
なんやかんやで1日エルの相手することになったノーア
「んじゃ、エル。今日1日よろしくな」
「よろしくしてあげてもいいけど、エルのアイボーはルドガーだけだからね!」
「はは、そうだな。相棒はルドガーしか居ないもんな。じゃあさ、今日は俺の友達になってくれるか?」
「しょーがないなぁ。じゃあ今日からエルとノーアは友達ね!」
「おう。よろしくなぁ」
「ルルもだからね!3人で友達だよ!」
「おー、ルルもよろしくな」
「なぁ〜」
ーー🐬(レイズ軸)ーー
ソフィとノーア
「あのね、ノーア。このお花、元気なくて…」
「ほんとだなぁ。土が痩せちまってるのかもな。後で肥料でも買いに行くか」
「いいの?」
「当たり前だろ。その花、咲いたらアスベルに見せるんだって張り切ってたもんな」
「うん…。アスベルの色の花」
「じゃあちゃんと咲かせてやらないとな」
ーー🐬(レイズ軸)ーー
救世軍 ゼロスとアイゼン
「あーあ、オタクの妹もかーわいいよなー」
「てめぇ、エドナに近づいたら殺すぞ」
「おー、怖い怖い。ってかあんなにがっちり張り付いてる奴がいたら何も心配いらねぇだろうよ」
「……チッ、その張り付いてるやつが1番厄介なんだよ」
「……へぇ?」
ってニヤニヤするゼロス
ーー🐬(レイズ軸)ーー
スレイとノーア
「ノーアとアイゼンって昔からの友達なんだよね?」
「…………うっわ、鳥肌立った。誰と誰が友達だって?ありゃただの腐れ縁だっての」
「え、でも仲良さそうに話してたと思ったんだけど」
「気持ち悪いこというなよなぁ。言っとくが俺はあいつのこと大っ嫌いだから」
「??」
スレイくんの見た仲良さそうな光景はノーアがアイゼンをからかって遊んでる所
ーー🐬🦇(レイズ軸)ーー
ノーアとユラとルーク
「お、ユラじゃねぇか。ジェイド探してんのか?」
「ふざけてんのか殺すぞ」
「おーおー、威勢が良いこって。そういやルークがお前探してたぞ」
「知るか」
「今別に忙しくないだろ?」
「なんなんだよお前ほんとうざい。近づくな触るな話しかけんな」
「はいはい、行くぞ〜」
「あ、ユラ!探したじゃねーか!」
「逃げようとしてたんで確保しといたぞー」
「ノーア、ありがとな!ほらこれ、ユラに渡しといてくれってジェ……」
――バシッ(ルークの手元にあった書類をユラが叩き落とす音)
「……」
「……」
「……おい、クソ天族」
「お?」
「お前火属性の術使えるか」
「…使えねーこたぁねぇけど…」
「燃やせ」
「は! ?ちょ、ユラ待てって!!これジェイドが大事な資ry「燃やせ、塵も残すな」
「おや、随分楽しそうですね」
「おい待て今お前が来たらややこしくな…」
「てめぇ絶対殺す!こいつ使えば何とかなると思ったかクソ眼鏡ッ!!今すぐその首落としてやる!!」
「お、落ち着けユラ!」
「狂犬の相手も大変そうですねぇ。では、頑張ってください」
「あ、お前煽るだけ煽って逃げんなジェイド!」
ーー🦇(レイズ軸)ーー
うちよそ有
ユラとフィーとベルベット
「あ、あの…」
「あ?」
「…えっと…ベルベットがキッシュを作ってくれたんだけど…一緒に
食べない?」
「は?んで俺なんだよ。よそに行け」
「で、でも、ユラいつも1人だし…」
「余計なお世話だっつってんのがわかんねぇのかよ」
「ちょっとあんた、言い方ってもんがあるでしょ」
「い、いいよベルベット!僕が…」
「いいから来なさい。ちゃんとご飯食べてくれないってみんな気にしてるのよ」
「頼んでねぇし」
「来いって言ってるの」
「うざ「聞こえなかった?来いって言ってるの」
「…………」
引っ張られていくユラ
ーー🐬(レイズ軸)ーー
救世軍 ノーアとアイゼンとマーク
『ってなわけで、その後の行動はお前に任すわ』
「あぁ、分かった」
『じゃあくれぐれも失敗しなように頼むぜ、お兄ちゃん♡』
バキッ
「マーク、通信魔境が壊れた」
「壊れたじゃねーよ、壊したんだよ」
ーー🦇(レイズ軸)ーー
ユラとベルベット
「ユラ」
「あ?………………なに」
「今から探索に出るから、あんたも来なさい」
「は?なんで俺」
「人数合わせよ。フィーもいるから」
「だからなんで俺」
「今暇でしょ、あんた」
「…チッ」
「舌打ちしない」
「…………」
無言時間はベルベットに睨まれてます
ーー🦇(レイズ軸)ーー
ユラ参戦イベネタ
マルクトやピオニーという枷が無くなったユラは本能のままにジェイドを殺しに行くので、参戦イベでは出会って早々ユラ戦が始まる。
戦闘中(クエとクエの間)にジェイドが少し時間を稼いで欲しいって言うからユラを止める方法でもあるのか! ?ってアビスメンバーが思った矢先にインディグネイションの詠唱を始めるジェイド。
「うっわ…」
「マジでやったよこの人…」
「ちゃんと加減はしてますよ」
「それにしたって……直撃だったよな…」
「と、とりあえず回復しますわ…」
「程々でいいですよ。また暴れられたら堪りませんから。いやぁ、私も部下をこんな止め方するのは心が痛んだんですけどねぇ」
「「「(嘘だ……)」」」
ーー🐬(レイズ軸)ーー
ED後。船用意して、2人で目的とかもなく色んなとこ旅しようか。って話してたらいつの間にかスレイくんとミクリオとライラさんも一緒になって話してて、新しい商品探しに行くからって結局ロゼとデゼルも着いてきて、なになに楽しそうなことしてんね?ってザビがアリーシャさん連れて着いてきて結局みんなで出発するそんな話
「結局大所帯じゃない。ここに来る前と同じ。元に戻るってわけね」
「いや、そうでも無いさ。ここには導師の使命もなけりゃ霊力の差も無い。自由な旅さ」
「でもどうせ、何かあれば直ぐに首を突っ込むのでしょうけどね、あのお人好しの坊やは」
「それがスレイって言う人間だ。そうだろ?」
「…それもそうね」
「賑やかな旅になりそうだな。……それとも2人きりじゃなかったことに妬いてんの?」
「あなたとの旅はこの先に有り余る程の時間があるわ。それこそあの子たちの旅を見届けてからでも、ね」
「はは、違ぇねぇ。その時まで愛想尽かされないように頑張らねえとな」
「精々頑張りなさい。乙女の心は移ろいやすいものよ」
「誠心誠意お相手いたしますよ。ってなわけで、とりあえずアフタヌーンティーの準備が出来ておりますよ、お嬢様」
「殊勝な事ね。その調子で励みなさい」
ーー🐬(レイズ軸)ーー
シオンさんようこそエドナ様のお茶会へ
「このパルミエ、美味しいわね」
「ふふ、それ、ノーアさんがいつも作ってくれるのよ」
「ほら、あそこでエドナ様と話してるあの人よ」
「あぁ、さっきお菓子の補充に来てたわね」
「このパルミエ、エドナ様の好物なの。ここに来ればいつでも食べられるわよ」
「いつでも…」
「ねぇ、ノーアさん。今日はちょっと多めにお菓子を作ろうと思うんだけど…」
「ん?あぁ、シオンか。あんなに美味そうに食ってくれるとこっちも作り甲斐があるよなぁ」
「せっかく来てくれてるんだもの。満足して行って欲しいなって」
「んじゃ、ちょっと気合い入れて作りますか」
ーー🐬(レイズ軸)ーー
ノーアとルル
「お、ルル。また来たのか。ルドガーにあんま食いもんやるなって言われてんだけどなぁ」
「ナァ〜」
「少しだけだぞ。ルドガーには内緒な」
「ナァン」
ってちょっとだけ猫用おやつをあげて後でルドガーに怒られるノーア
ーー🐬(レイズ軸)ーー
ノーアのカバンの中身
「カバンの中?非常用に食料やらは入れてるな」
「食料しか入ってないの間違いじゃない?」
「食料だけではないんだけどな」
「しかも自分用じゃないし」
「でもあったら食べるだろ?」
「あなたがどうしてもって言うなら食べてあげないこともないけど?」
「素直じゃないなぁ」
ぶっちゃけ銃も霊力打ち出してるだけだからほんとにカバンの中にはおやつしか入ってないかもしれない
天族だから食べる必要はないから非常用とかいいながら必ず必要なものでもないんだよなぁ。
旅の途中はスレイくんとロゼ用に色々入れてたんだろうけど
「お腹空いたらノーアのカバン見たらいいんだよ!」とはロゼの言葉
ーー🦇(レイズ軸)ーー
ユラとベルベット
「おい、じゃないでしょ。人を呼ぶ時はちゃんと名前で呼びなさい」
「………」
「聞いてるの?」
「………」
「聞こえてるでしょ。返事しなさい」
「うっせ…(ボソッ)」
「あぁそう。そういう態度とるならこっちも同じようにするわよ」(左手を構えながら)
どういう育ち方したらこうなるのよ……ってため息吐くベルベットさんの視線の先にはニコニコの貼り付けたような笑みを浮かべるジェイド
ジェイドがユラの事呼んで、「なに」って返すこと自体アビス軸では無かった話なんだよな。
だから最初、アビスメンツには普通に驚かれる未来が見える
基本呼ばれても顔だけ向ける、もしくはフル無視(主にジェイド)、「あ?」って返事?する。がユラの基本行動。
ーー🐬(レイズ軸)ーー
アルフェンとノーア
「あ、ノーア、シオン知らないか?」
「シオン?シオンならあそこ」
「え?あ…」
「エドナが急にシオンを連れてきてお茶を用意しろって言うもんだからよ。しっかし良く食べるし美味そうに食べてくれるから作り甲斐があるわ」
「そういやノーアはお菓子作りが得意なんだったな」
「うちのお嬢様が美味しそうに食べてくれるもんでね。――シオンの好きなお菓子、作り方教えてやろうか?」
「!!」
「自分の作ったモンを食って幸せそうにしてくれるってのは嬉しいもんだぜ」
「それは……そうだな」
「(お、これは覚えのある顔だな…?)」
ーー🐬(アスタリア軸)ーー
アスタリア実装
ノーア★5 (覚醒):水
ノーア【ホワイトデー】★5(覚醒):地
ノーア【お花見】★5(真化):水
ノーア【奇術団衣装】★5:光
ノーア【学園風衣装】★4:水
ーー🦊ーー
アルフェンの料理
「アルフェンのご飯当番は誰かちゃんと見ててください」
「なんだルディ、改まって…」
「赤いの!!!いつも!!全部赤いの!!もうやだァ!!」
「……ありゃ限界だな」
「心からの訴えだね……」
ーー🦊ーー
BtD
「あれ…」
「どうした?リンウェル」
「あ、ううん、なんか…ルディの背中ってあんなに大きかったかなって」
「そりゃ身長あんだけ伸びりゃそう見えんだろ」
「そういう意味じゃなくって!もぅ、ロウってほんとに何も考えてないよね」
「はぁ! ?なんだよそれ!お前が言ったから答えてやったのに…」
「リンウェルが言いたいのは、そういう姿かたちの方ではないのだろう?確かにあの子は、ナザミルと出会って大きく成長したんだろうな」
「うむ、恋は男を強く成長させるとはいうが、ここにもその事例がいたとはな」
「ここにも…?」
「おっと、これは野暮だったか」
ーー🦊ーー
BtD ED後
久々に会ったパーティメンバーに、それぞれ「ルディとどうなの?」「ナザミルとはどうなんだ?」って聞かれるルディナザはいます。
「あっ…えっと…あの………とっても……優しい……よ……」
って赤面して言うナザミルちゃんが私の中には居ますけどこれは現実ですか?
ーー🦊ーー
BtD
領将の娘だとか、ダナレナとか、そういう認識を完璧に取り払って見られるのって、パーティの中では多分ルだけだと思うんだよ。あの子が1番種族にこだわってないから。
最初から最後まで一貫してナザミルはナザミル≠セって感情は変わらない。
だって何があっても、生まれがどであっても、ルディはルディだ。ってアルフェンから貰った言葉をずっと大事に大事に心に留めて生きてるから。
今作でアルフェンはそれをちょっと見失ってる部分があったからね。多分ルはアルフェンの事もとっても心配してる。
ーー🦊ーー
BtD
「今回の1件でルディが思ったよりも後先考えないって事が分かったよね」
「リン姉までそんなこと言う…」
「でもそれだけ大事なものをルディも見つけたってことだよね」
「……そう、だね。うん、多分そうなんだと思う」
ーー🦊ーー
BtD
「もし自分に兄弟がいたら、どんな感じだったと思う?」
「さぁ、どうだろうな……弟や妹がいたら、甘やかしてたかもな」
「確かに、アルフェンってルディには甘いもんね〜」
ーー🦊ーー
「ほんとすーぐなんでも口に出すんだから。そんなんだからリン姉に呆れられるんだよ」
「なっ……なんでそこでリンウェルが出てくんだよ! ?」
ーー🦊ーー
BtD
「まぁ俺も少しは大人になったっていうか?」
「大人はそういうこと言わないと思うぞ」
「そうだよ、ロウはルディを見習うべきだよ」
「んでルディが出てくんだよ!俺より子供だろうが!」
「2人とも落ち着いて〜っ!!ズーグル来てるから!!」
「うむ、1番下の子が1番大人になったわけか」