Notebook

Memo

「あ、また例のクロウ連載でいつもの新しいシリーズ書きだしたな」と流してください。そうです、何時ものやつです。
始まりは親しくさせてもらってる方との会話でクロウと春夏秋冬のネタって春後半から夏、秋の初めまでしか書けないから学生だったのに、学生らしい行事とかイベントってなかったよね。……夢の世界でなら出来ない?出来るよね。
っていう会話から『クロウが卒業式まで学生だったら』とイフを生み出してしまったんですが、一体どれだけクロウの話を書こうと思えば気が済むんでしょうね…。
でも、クロウ連載での夢主の設定ではクロウがあぁいう生き方をしていなければ、踏み外す寸前で守っていた世界を壊せなかったし、6章の出来事が発生しなければveronicaでだって19青でだってあの流れにはならずにZ組を離脱してしまっていたから、やっぱりこのイフはあり得るはずもない世界・関係性・クロウの在り方なんですけどね!
それを大前提とした上で敢えて書いてる話です。これはこれで楽しんで書きます。

追記より拍手のお返事です。
元々こちらには〜の方

嬉しいお言葉ありがとうございます!違うお話をメインに読みに来ていて、恐らく閃の軌跡を知らなかった中で読んで頂けただけでも嬉しい話だというのに、ゲームに興味を持ってやってくださるなんて、シリーズのファンとしても、お話を書いている身としても本当に喜ばしいことです。
沢山あり過ぎてどの連載がどれか分かり辛いと思うのですが、ご参考までにナインティーン・ブルー(閃4章から)→Blue Latir chapter.02(閃1章〜W章序盤)→Blue Latir chapter.01(閃U)→レッセフェール(閃V)→紺碧片のオフェリア(閃W)が原作沿いになります。
閃のシリーズだけでも4作あって長いのでゆっくりと気長にプレイしてお楽しみください!閃も、そして軌跡シリーズの原点にもなった空や零・碧もいい作品ですので気が向いたら是非とも!
どのキャラも魅力が詰まっていますが、クロウは本当にいいキャラですので…お楽しみいただければ、一ファンとしても嬉しいことです!拍手ありがとうございました。

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