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バニーガールの格好をしているのは美しい肢体の少年でした。王様の視線に、自然とおちんぽが膨らみ、レオタードを目立たせてしまうのでした。
王様はバニーの後ろに回ると、片手で乳首をくりくりと玩びながら、もう片方の手でタマタマをマッサージし始めました。
「ンッ…アッ…」
びくびくとバニーの足が震えます。でもバニーはお仕事中。手に持ったトレイとお酒をこぼすわけには行きません。折れそうになる腰を必死で叱咤します。
「ほう、仕事熱心だな」
「アン…んっ、あり、がたき、お言葉ですぅ…」
タマタマを優しくもみもみされて、思わず口から恍惚のため息が漏れます。もじもじ足をくねらせていると、王様が乳首を可愛がっていた手を離しました。そのままレオタードの両端を持ち、くいっと上に引き上げました。きゅうっとおちんぽごと上に引き上げられ、たまらない刺激がバナーを襲います。