脹相夢

*Name*
鬼瓦 汐
おにがわら しおり

* -*ProfileData*-*
*性別*女
*誕生日* 3/24
*身長/体重/バストサイズ*
169cm/68kg/B

*年齢*
17歳

*特級*
特級呪霊魂の転生体
1級術師
(本来は特級術師レベル)

*趣味*
呪具観察 書画 食べ歩き
*特技*
格闘 アレンジ料理 早描き 大食い
*好きな物*
ジャングフード とろろ昆布の味噌汁 真希※1真衣 ※2脹相と兄弟達
*嫌い物*
空腹感 左腕の関係 過去のある人物※2名前が思い出せないが姿は思い出す
※前世の記憶戻った場合追加
※あるでき事で、関係をギスギスだったが交流会で和解?
*ストレス*
禪院家のクズ 上の関係 完全な空腹 

*容姿*
太ももまで長さ暗い青髪で、ポニーテールしている。
左目隠れている。おでこに小さいツノがある。
隠れているの見えない。
左右のもみあげに、薄い青色メッシュで長い。

胸もとに六星のマークがあり
白く細いが左腕は黒く鋭い爪で呪いがある。
目は普通でも二重している綺麗な雰囲気。


*一人称/二人称*
私/お前 名前   

*性格*
明るく優しいクールな雰囲気。
冷静で、物静。

話とのほほんとするが、戦う時や動く場合は少し
クールに口悪くなるとか。
陰口言われたら、
ショックだが当たり前だなっと心の奥で悲しく背負う事があり。


*術式*
・血書画操術
技:呪文字 造形呪術 修復術
•閻魔羅鬼
•反転術式
•領域展開:獄閻魔血界 第一門から第四門

*備考*
東京呪術高等専門学校2年生、
特級呪霊魂"閻魔羅鬼"の転生体の女の子
高専入学方法、赤ん坊の頃高専に保護されて
高専と3家の者達に監視しながら
高校生年齢なった際に入学。

たらい回しの様に監視の預けられ
最初は、理解できなかったが加茂家の歴史の資料で分かる。
加茂憲紀と五条とは、知り合っている。
元は京都の高等入学予定が、
五条がこっそり東京高等へ入学させた。

中で一番長くいたのは、
禪院家で真希と真衣と仲良く過ごしていた。

小さい頃から夢の中で会う人(脹相)と再会したいと必死でいる。

夢で、脹相達と話せていたが名前やら聞こえなかったが、
懐かしく色々と相談していた。
脹相達も、封印の中知っていた。自由になったら迎えに行くと思っていた。

実は、はじまりの明治時代の天与呪縛女を持った子で
特別な術を持っていた。親は流行りの病で亡くなり
脹相達の母親の家族に引き取られて姉妹のように過ごしていた。
特異体質ので、必死に連れて寺に行くも実験にされて、
脹相達を管理任されていた。

天与呪縛で、満腹感が感じなく空腹になることが早い。
毒物も効かない体質で大食いで
凄い身体と回復能力と呪力を持つ。

暇な時は、話していたが姉で脹相達の母でもあり
9人目の堕胎の時に姉は大変な事にあり
殺そうとやるも返り討ちされて
特級呪霊レベル呪物"閻魔羅鬼"特級呪物を与えられた。

"閻魔羅鬼"の意思があり依代されそうだったが、
なんとか耐えるも空腹と死の恐怖に憎悪で
特級呪霊の精神と変異した黒い腕を喰らい、
"閻魔羅鬼"の意思があり依代されそうだったが、なんとか耐えるも空腹と死の恐怖に憎悪で
特級呪霊の精神と変異した黒い腕を喰らい、"閻魔羅鬼"の力を獲得し受肉するも
己の魂までいってしまい"呪霊魂"となり
己の魂まで得てしまい"呪霊魂"となり
死ぬ前に断片し"転生"した転生体。

特級術師でも、呪霊魂為1級止まり。
理由は、転生した呪霊魂の閻魔羅鬼だから、
力も危険だが空腹の危険もあり。
特製の満腹薬など持っている。

危ないときなど
五条が、術をしていた。

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