
ナンバカ夢
祐夜と肉まん等々
今年夏に中華街行ったこと思い出して浮かんだ。
山吹さんの夢主 レナちゃんとミネちゃん入り。
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祐「おい、全員集まれ・・・俺から差し入れだ」
全に13 3 舍の者も運動に来ている。
一「差し入れだ?」
祐「さっき、肉まん作りすぎた」
猿「お、いっぱいあるな。」
キジ「凄いわね。」
祐「アレンジした物もある・・・さっき看守長と犬とムサシにも渡してきた。」
69「うわ〜ウマそ~(*''ω''*)」
レナ「ゆうやさんの肉まんおいしんだ〜」
25「うわ〜いろいろある」
2「祐夜さんのは色んなアレンジした肉まんがあるからな。」
15「へ〜」
11「よっしゃ〜俺は肉まんも〜らい!!」
69「あ!ウノそれ俺が取ろうとしたやつ!!」
祐「色々あるか好きのを取れ」
3「その前に祐夜さん」
82「今日の」
祐「・・・・」←赤い肉まんを投げつけて下着ドロボー組の口にイン
2「(´〜`)モグモグ・・・・辛ぁぁぁぁぁ!!」
キジ「ちょっと祐夜、何食べさせたの!?てかっそれ赤いんですけど!」
祐「これらー油入りの肉まんだ・・・辛さ控えめだ」
11「いやいやいや、赤いよ赤い・・・黒いオーラ感じる(;'∀')」
15「確かに・・・喰ったらあの世が見えそう(;'∀')」
一「匂いがやばいぞ・・・誰が食うだよ;」
ミネ「確かに・・・」
キジ「ミネちゃん、食べちゃダメよ!!あなたは、鶏肉入りの肉まんにしなさい!
ミネ「鶏肉(^^♪・・・ってこの黒い点々のは何だ!?」
祐「トリュフだ。それとこれはフカヒレ入りの肉まんにチャーシュー入り」
71「まさかの高級品まで!?」
祐「・・・いたんだな、チィー」
58「サボってましたからね、クズですし」
71「祐夜さんウパさんひどい!」
レナ「れな、カレーまん〜」
25「僕はあんまん;」
15「俺はピザまん」
2「私は、あんまん」
58「僕は、普通ので」
猿「俺は、チャーシュー」
一「バナナねぇのか?」
猿「ざけんなゴリラ野郎!って祐夜は何喰うだ?まさか・・・それじゃないだろ?」
祐「辛いの奴だが?モグモグ」
猿「やめろ〜ってもう喰っているし!!確かに辛いの好きって知っているが控えめにしろよ!味覚障害になるぞ。!てかお前あんまん好きだろ!」
祐「好きだが気分によって辛いの喰う。」
と皆で美味しく食べた。
トロワとハニー一時間位口が赤くなっていた。
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ちなみに、キジさんトリュフに選ぶかも・・・
*2017/11/29(Wed)*
ナンバカ夢
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