
OP夢 ネタ1
交流なしでネタバレ感な
祐夜とブルックと石を取る所でビックマムに会う。
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宝物の間で、祐夜とブルックがいた。
「これが、鍵だな。」
「そうですね・・早くしないと」
と話していると
「おのれ〜!ハデにやってくれるんじゃねえか!」
2「・・・・・」
「飛燕曲(スワロー)バンドゥロル!!」
「おぶ!」
「私・・・相棒に『死に目に会ってくれ』と頼んだ」
そうブルックはペドロに囮を頼んでおり二人はここにいたのだ。
「ここへ来たんですからねぇ!得るもの得なくちゃ面目丸粒れでしょう!」
ともう一人の敵が銃打ってきたら祐夜は、闇夜を出して防ぎながら行き
下から回し蹴りをした
ドガ!
「がっ!」
高く上に飛ばして祐夜はその上に高く飛び。
「月椿!」
闇夜で敵を叩き落した。
ドゴン!
「ぐぉ!」
タッ
「誰がつぶれる面がないだぁ!!」
「・・・お前だろ・・・」
2「・・・・・・・・」
「さっさとやるぞ!」
「はい」
と祐夜は影大きく広げて紙に映す。
「よし、出来ました。後はルフィさん達と・・・」
「!!(この霊圧は・・・やばいな)
おい、ソウルキングその紙を中に入れろ」
「え・・・祐夜さん 何いきなり」
ボガァン!
「誰だい!!?俺の楽しみに手をかける見程の知らずわ!」
「え!・・ま、まさか;」
「ちっ」
「おや?これは珍しい生き物Vvと懐かしく似た面をした奴だ」
「ビック・マム~~!!?ゆ祐夜さんどうします」
「どうするも、ただ一つ戦いだ・・あの兵はビックマムの能力でも・・・俺は霊圧で感じた。
魂の欠片だ・・・今もあの太陽と帽子と雲ももしかすると他の奴らの魂違う。
殺めろ・・・闇夜」
と大鎌を出して一気に斬りかかる。
ビックマムの帽子が動きそこから剣が出てきてビックマムは掴み防ぐ。
ガキィィィ!
「マママ〜まさかここで会えるとはね〜"紅闇月"月影祐夜・・・いや、グレイシス・D・祐夜でいいかね〜」
「好きにしろ・・・俺はそういうの気にしない派だ。」
と祐夜は下がり着地をする。
「ははは〜あの戦争に聞いて驚いたし、近くに見るとあの二人に似ている。
月神子一族と月影の血を持つ・・・いいね〜ぜひ俺の息子と結婚してほしいね」
「え!?」
「・・・断る・・・どうせ、てめぇは血の目的だろ・・・それに俺には俺自身を見て受け止めてくれて約束をした男がいるからね。
弧月閃!!」
と祐夜は動いた。
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ここまでにします。
*2017/12/02(Sat)*
OP夢
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