
OP夢ネタ2
ネタ2少し過ぎます
皆がきてカタクリも出てきます。
祐夜の記憶を変えようとプリンがやろうとしたら・・・祐夜の中にいる奴が出る感じ。
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「ママママ・・・何て可愛い生物だ!」
ブルックと祐夜は捕まり今は取り調べていた。
ブルックは裸でビックマムに可愛がられており
祐夜は、手足傷つけらて動けない状態。
「体の隅々まで骨なのに生きている奇跡!
あの伝説の2人の血を持つ奴!
戦いも見事だったよ、ソウルキング 紅闇月」
「・・・・・・・・・・」
祐夜は、黙ってビックマムを見る。
「すっかりチェス戎兵隊はお前らに、ビビっちまってるよママママ・・・まさにお前らあいつらの天敵だ!
だが、こいつらは倒せない・・・!特別なのさ!」
と帽子と雲と太陽を見ていった。
「祐夜の言う通り、俺の魂を!直接与えているからねぇ
俺の分身のような奴らさ 魂の格が違う!」
と言っていると兵が言う
「取り調べ終わりましたママ!服の中何もなし―♪」
「筒の中にも何もなし―♪」
「紅闇月も何もなしー♪」
「な〜んにも取られてまっせ〜ん♪」
と・・・祐夜も表情は変えてないが中ではホッとして
「(おい、ソウルキング聞こえるか)」
「(あ、これ一護さんが言っていた。)」
「(脳内通信(セレブラル・テレフォノ)だ・・・よく聞け
奴が来る前にあれ写しはちゃんと頭に入れたな)」
「(はい入れました。)」
「(よし・・・あの餓鬼達と会ったら必ず渡せ)」
と言っているとビックマムは言う
「"玉手箱"は勿論・・v歴史本文(ポーネグリフ)の写し何かも盗まれるわけないのさ〜
持ってかれて誰かに”ラフテル”へ行かれちまうなんてマヌケだろ?
は〜ははロジャーの時の様になヘマはもうやらねぇ!
あいつは"万物の声"を聞くって奇妙な力と月影リヒトとグレイシス・D・ユウナしか解けない文字で石の読み解いたが
うちにもやがて同じ力を手に入れる隠し玉がいるのさ・・・ちょうどあの二人しか解けない文字を読める奴もいる
次にラフテルに到達するのは・・・俺たちだ」
と話しているとプリンが来て話しているとビックマムが言う。
「そうだ・・・月影祐夜を手当てとお風呂を入れてゆき」
「え・・・何故?」
「こいつは、あの二人の子・・・是非うちの息子を結婚してほしいから
みんな呼んでおいてほしい」
「わかったよ・・ママ」
「な、勝手にっておい下ろせ!」
とスムージにお風呂へ連れていかれる。
バタンッ
祐夜は服を脱いでシャワーを浴びる。
「ちっ勝手な事を・・・しかし・・・(ソウルキングもビックマムの所にいるしどうすればいい・・・
ジオの霊圧では、やけに鏡の方に感じるしな・・・アークも一応ジオの傍に置いて正解だ
後は・・・俺の事だ・・・ロー)」
とそして・・・
「おい、足長女 俺の服は?」
「あ〜あれね、捨てたよ。ボロボロだったしせっかく可愛いんだからおしゃれして兄さん姉さんたち所行こう。」
「ちっ」
と仕方かなくドレスを着て付いていくとビックマムとその子供達がいた。
ビックマムの手にはブルックがいた。
「マママ〜♪綺麗になったねその顔だと母親似だよ。ちょうど相手を決めた所だよ」
「・・・・・・」
祐夜は黙っているとビックマムの子供は赤くになって見ている者もいた。
そして、ビックマムが祐夜と結婚させようとするのはカタクリという奴だった。
「お前らお似合いだよ~プリンと一緒に式でも」
「(カタクリ・・10億5700万ベリー)
おい、何度も言わせんな・・・俺には決まった男がいると・・・もし殺していくなら
斬り殺す」
と殺気を絶たせてみると周りも冷や汗出たり膝をついて耐える者も
「マママ~そう言うが悪いがこのチャンスは逃したくね~
せっかく可愛い息子が欲しかった存在でそんなに死の外科医が大切でも
"記憶"を消して無くせばいい」
ズプッ
「!?」
「!?・・・・な」
と後ろから頭に何か入った感覚がして見ると三つの目をしたプリンがいた。
「何しやがる・・・」
「フフ・・・私はメモメモの実の能力者、人は皆頭の中に記憶のフィルムを持っている。
怖かった事 悲しい思い出 忘れたい過去あるんでしょ?」
「!!」
プリンがいじり始まって祐夜は、思った。
「(確かにあるさ・・・嫌な事色々とくだらない事も)」
「どうだい、プリン」
「待って・・・この人、長く生きていた為記憶がいっぱいある。」
「なら、全部取って記憶変えればいい
月影祐夜は、この世界に来て記憶喪失で俺たちが助けたって事を」
「そしたら、カタクリ兄さんと結ばれるって事入れとけばな」
と皆は笑っており、ブルックも焦り始まっていた。
「(やばいやばい・・・一護さんが言ってました
祐夜さんはある力で記憶をなくしていた事でもこのままじゃ;;)」
と祐夜はうっと嫌そうに出て手を出そうとしたら何かにまとって固まっていた。
「ペロロロロ〜絶対動こうと思ってこっそり飴をやっておいたからな」
「くっ(くそ・・・頭が気持ち悪い・・・)」
「プリン早くやれ」
「うん」
ペロスペローは、プリンに言い
彼女はいじり取ろうとする。
「(やめろ・・・皆の俺の・・・蒼依と・・・ウルキオラと・・・皆の思い出が
やめろ・・・
やめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろ
俺の大事な思い出を取るな!!!)」
ドクンっ
『ちっ』
「あったこれで全部取れば・・・え!?」
とプリンが取った瞬間、フィルムに赤黒い鎖が巻かれていた。
周りも驚くと祐夜はガクッとして言う。
『誰だ・・俺の大切な器をイジル糞ゴミは・・・どこのどいつだ!』
と左腕にトランスをして飴を壊しプリンを襲う。
カタクリが、急いでプリンを抱え避けた。
『あ〜気持ち悪い・・・小娘を無理にして出てきちまったが・・・良かったぜ』
「誰だ・・・お前」
とビックマム達は見ると・・・
『誰だ・・・はっ老いたなリンリンよ・・・まぁ初めましてたが俺はずっと見ていたがな
俺は、神玉のシンでも言っとこう。』
「(神玉・・・一護さんから聞いた話では祐夜さんの中にいる化け物の意志、初めて見て
なんて・・・殺気をするんだ)」
とブルックも冷や汗をする。
祐夜の体を動かすシンは頭に出ているフィルムをつかむ。
『困るんだ・・・それは、小娘が大切の思い出なんだ。
無理にやるなら・・・殺すぞ。』
と影に恐ろしく動いてプリンもすごい冷や汗をでて
ビックマムも冷や汗を出て息をのみ。
「プリン、もういい」っと離してフィルムを見る。
『ふむ・・・懐かしいの昔食べた記憶もあるがまた無理に出せたからな
この”記憶”は大切な物だ・・・大事な小娘の物・・・もし何かしようとしたら
貴様ら・・・我が皆殺しして滅ぼしてやる。』
とシンはフィルムを頭に入れて言い残し眠り出した。
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ここまで限界、この後しょうがなくカタクリが看病をして
祐夜といる感じ。
途中わかんない事になった。
*2017/12/27(Wed)*
OP夢
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