後悔ばかりを繰り返す
愚かな僕らの道行きを
導く凍空の星よ
暗黒の夜は寒さに震える孤独を
冷たい呪いの舌で舐めて包んだ
Ton destin est entre tes mains
運命は僕らの選択の先
君の語る果てしない
夢想が響き渡る
ひりついた空気を切って
暖かな春を待つのは
希望を捨てられず足掻く愚かさ
幾度絶望に堕ちても
僕には君がいたように
世界にも希望はあるだろう
Ton destin est entre tes mains
救済をどうかこの痛みの果て
揺らがぬ君の魂が
求めるものを掴む
幾度でも繰り返す
愛に飢えた傷が
安息に癒える時
真の自分に還る
何処にも行けない安息
寒さの夜を越えた時
眩しい光が僕らを呼ぶ
Ton destin est entre tes mains
運命は僕らの選択の先
君が紡ぐ揺らぎの無い
夢想が響き渡る
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Reservoir Amulet