オリキャラで新境地
*今回のヤミラミは長男ひとりということで。
*顔文字あり
*質問内容がちょいエロちっく
NLBLGLなんでもOKな人はどうぞ。ヤンデレちっく?
1〜8に貴方のオリキャラの名前を入れて下さい。
1.フル
2.ジュプトル
3.レイ
4.愛莉
5.ディアルガ
6.ルイ
7.ヤミラミ
8.セレビィ
それではlet's go!
◆(フル)が(ヤミラミ)に壁ドン。
フル「いきまーす」ドンッ
ヤミ「ウィ。…野郎にされてもなんも思わねぇ…」
ルイ「あれそう?なんならそのまま×していーよ」
ヤミ「ルイ様!!??」
愛莉「わあああはじめから伏字ィイ(´ヮ`;)」
レイ「これはこれは。弟が失礼しました〜(ニコ」
ジュプ「レイ軽い!もっとちゃんと止めて!!!」
◆(愛莉)が(ディアルガ)に泣きつく。
愛莉「わああんルイ怖いーー!」
ディア「はは…すみません部下が。こらルイ」
ルイ「えへ。失礼しました〜」
ジュプ「だから軽い!!」
◆(ジュプトル)が(セレビィ)を蹴り飛ばす。
ジュプ「で き る か !」
セレ「ジュプトルさん…アタシのことはお構いなく…」
ディア「セレビィ。私に向かって“バトンタッチ”」
セレ「え?」
ディア「ほら私相手なら良いでしょう。そんなにダメージないですし」
セレ「ありがとうディアルガ!」
ルイ「え、これあり?」
ヤミ「まあ…仕方ないですよう。」
◆(レイ)が(ルイ)に抱っこされる。それを見た(フル)が嫉妬して拗ねる。
ルイ「よっ。あれレイ軽くなった?」
レイ「んー?そうですかね?」
フル「この日常風景にどうやって嫉妬しろと。」
ディア「とりあえず拗ねてれば良いのでは?」
フル「んっと…。レイばっかずるい!俺も混ぜてよ!!みたいな?」
愛莉「なんで好き好んでBLに走るのよ馬鹿」
ジュプ「というかあのふたり指定してないのに普通にお姫様抱っこかよ。」
◆(愛莉)と(ヤミラミ)が大喧嘩。最早殺し合い(愛)の域。
ヤミ「やだああ勝てないいいい」
愛莉「なに逃げてんのよいくわよ…!?」
ヤミ「ひぎゃああ」
ルイ「あいつ日に日に素早さ増してる気がするね」
レイ「こらー、避けてばかりじゃ負けるの目に見えてますよ。止まってまずは受け止めなさい!!」
ディア「なんで今のタイミングで攻撃しないんですか。左に避けたらすぐ攻撃!」
フル「なにこれ。」
セレ「ヤミラミのバトル指導じゃない?」
ジュプ「あいつら団体じゃないとバトルする勇気出ないんだって聞いたことあるぞ。」
◆(セレビィ)が(ジュプトル)を押し倒してしまい大変なことに。
セレ「きゃああごめんなさいジュプトルさん!!」
ジュプ「ん、これくらい大丈夫だ。」
ルイ「これただのジュプセレ」
レイ「違いますよ下がジュプトルならセレジュプです」
ディア「いや…レイ貴方自分の彼氏押し倒されてますけど…」
レイ「なんとも思いませんけど。」
ディア「(なんと哀れな…)」
◆(ルイ)が(レイ)をおんぶ。
フル「だからこれは日常風景じゃん。」
レイ「いや、あんまりルイにおんぶされませんよ。身長ほぼ同じなので難しいんです」
ルイ「抱っこの方が楽」
フル「あーそーですか。」
◆顔の距離がめちゃくちゃ近くて息が荒くなる(愛莉)と、それでも余裕綽々な(ディアルガ)。
フル「ていうかそもそもなんで顔を近づけるのさ」
愛莉「まあまあっ。でも誰が相手でもこの距離感は息荒くなるわよ。息することを意識しちゃうから」
ディア「そうでしょうねぇ」
レイ「まあディアルガ様が余裕綽々なのも普通ですね」
ルイ「愛莉にドキドキしてたらロリコンって呼ぶのに(ニコ」
ディア「…ルーイー?」
ルイ「うはは嘘ですー!」ダッシュ
レイ「もールイったら…すみません…」
ヤミ「ルイ様命知らずですね…」
◆(フル)のものすごい言葉攻めに涙目になってしまう(セレビィ)。
フル「えー?俺?難しいなぁー」
ルイ「ふふふー。はい、カンペあげるね(^^)」
フル「え?なになに…?この前日頃のお礼を込めてお菓子作りをしたけど失敗してダークマターを作った挙句に片付けもしてるつもりが逆効果で家の中がゴミ屋敷になるわで泣きながらレイのところに来た…ってほんとですか…」
セレ「ひぃぎゃぁあああ!!!なんてこと教えんのよーーー!!!」
レイ「セレビィは途中までいいんですけど最後のアレンジが失敗してしまうんですよね。元は良いんですよ?」
ディア「…今度お菓子作り教えて差し上げなさい」
レイ「メモかなんかして渡しましょうかね…(苦笑」
◆(ジュプトル)が(ヤミラミ)と(レイ)にぶちギレる。
レイ「赤目トカゲ」
ヤミ「鈍感」
レイ「デリカシーない」
ヤミ「せっかち」
レイ「とりあえずうざい」
ヤミ「ファッションセンス無し」
レイ「近づくなキモい」
ジュプ「やめろ悪口じゃねーーーか!!!」
ルイ「お題達成」拍手
◆(ルイ)が(セレビィ)の首筋に噛み付く。(セレビィ)の喘ぎ声がエロくて興奮しゃう(ルイ)。
ルイ「あはっ俺キモいわーこれw」
セレ「ひええ(赤面)やるなら早く〜!」
ルイ「んー……了解」黒い眼差し
セレ「っ!?」
ルイ「動くなよー」ガッ
セレ「ぴぇっ…」
ルイ「…はい終わりー。(^^)」
レイ「セレビィ、絆創膏。」
ルイ「んふ。お題は達成したでしょ?」
セレ「レイありがとう。…全員痛くなかったわ。」
ルイ「歯たてただけだからね〜。(ニコ」
ヤミ「キモい言いながらさらっとお題達成するあたりルイ様手馴れてる感やばいですね〜」
ルイ「ほー?ヤミラミなんて??」
ヤミ「なんでもないですよー。で?エロくて興奮しました?」
ルイ「セレビィってかわいーねーって思ったくらい」
セレ「(赤面)」
ヤミ「(やっぱ慣れてる…)」
◆(愛莉)が(フル)をそっと抱き締める。
愛莉「普通ね」ギュッ
フル「ひー恥ずかしいっっ」
レイ「かわいいですね」
ルイ「かわいいね」
ジュプ「お前らだったらふつーに抱きつき合うもんな日常で」
◆四つん這いになってる(セレビィ)に(ディアルガ)が後ろから抱きつく。なんかエロい。
セレ「なんで私ばっかりーー!(涙目+赤面」
ディア「私が後から抱きついたら潰れますでしょ。パスです。」
ジュプ「いや、別にそんな潰すほど勢いよくしろとは誰も言ってないぞ…」
レイ「バカお前空気読め」
ディア「あー…私手加減知らずなので( ´~` )」
レイ「はー。すみません、ディアルガ様…」
ディア「ふふ、なんのことでしょう」
◆(ジュプトル)の体を触りまくって怒られてしまう(ヤミラミ)。
ルイ「あっはっはキモ!!(爆笑」
ヤミ「ちょっとルイ様!!( `△´)」さわさわ
ジュプ「怒りながらもお題達成すんな!葉っぱ触りすぎ!!!」
◆(愛莉)と(ルイ)が腕相撲。勝つのはどっちかな?
セレ「ルイひ弱そう。愛莉に一票」
ヤミ「ウィ。俺も。」
ジュプ「俺も愛莉かな。愛莉も結構バトル鍛えてるし」
フル「俺は愛莉信じてるから愛莉に一票」
ディア「ええ…(´ヮ`;)フルはわかりますが…」
レイ「貴方たち私とルイの原型の体型とか体重とか知らないんですか?」
愛莉「負けないわよー!3.2.1...ご、」ドンッ
ルイ「いや、流石にバトルじゃないから負けないよ…手掴みポケモンだし。」←Win
◆(フル)が(レイ)に無理矢理舌入れキス。
レイ「はあ…これはまた…」
フル「ひええ…い、いいんですか!?(ドキドキ」
レイ「ふふ。敬語になってますよ。…そういえば昔私に憧れてくださってた様ですね。フル。ありがとうございます(^^)」
フル「えっ(こんなときに言うの反則っ…(赤面))」
レイ「私は構わないんですが…ほら横、横」
フル「?……ヒッ!!!」
ルイ「あは。(黒笑」
ジュプ「まさか彼氏の目の前でやるってならなぁ…」
ルイ・ジュプ「「キスした瞬間に×す」」
フル「(これ舌入れるとかする前に×される…!!!)」
◆全員でボーリング!
ボールを転がさずに、野球のように全力投球しまくる(フル)(愛莉)(セレビィ)のせいでボーリング場が崩壊寸前。それを静かに眺める(愛莉)と(ヤミラミ)。何故か大爆笑の(ジュプトル)と(ディアルガ)。(レイ+ルイ)だけドン引き。
フル「ボーリング?ルールわかんね!とりあえず投げとけばいっか!」ポーイ
愛莉「ルールわかるけどどーせガーターだから投げとくわ」ポーイ
セレ「(これ投げるゲームなのかしら)えーいっ」ポーイ
愛莉「はあ、セレビィったら純粋ねー」
ヤミ「お前のせいでな」
ジュプ「はっはっ楽しそうだな!!!」
ディア「いや笑えないですよこれ床に穴あきますよ…」
レイ「うっわ他人のフリしたいです」
ルイ「この成人揃いで誰もルール知らんの馬鹿の集まりだなって思われると思う。」
レイ「あっちでカラオケしましょうか…」
ルイ「カラオケ!わーい(^O^)」
以上です。
ルイ「何個かお題達成してないけど良いの?」
レイ「うーん。ダメですけど…」
ジュプ「レイ」チュッ
レイ「!!??」
ジュプ「はーいこれでチャラってことで(^^)」
ルイ「姉さんに何してんだ貴様ッ」鬼火
セレ「あら鬼ごっこはじめちゃった」
ヤミ「いつものことじゃんほっとけ」
ディア「ヤミラミ最近ルイの扱い雑ですね…」
ヤミ「前からです」
フル「あー楽しかったね」
愛莉「そうねー。アンタまだ設定あやふやだから出番そんなに無いし。喋れてよかったわね。」
フル「ほんとだよ畜生ッ」