どちらでもいいよ
・一人のキャラを総受けにした新境地バトンです。
・BLやGLになる可能性もあるのでご注意下さい、因みに今回の総受けキャラは1です。
・基本男口調ですが違和感を感じたら口調を変えて大丈夫です。
次の1から6に人名を当てはめて下さい
総受けキャラ
1レイ
攻めキャラ
2ディアルガ
3ジュプトル
4ヤミラミ長男
5フル
6ルイ
ルイ「…あきらかに今からエロ系バトンはじまるのになんで俺入るのさ。」
ジュプ「いや、お前ならええわ」
ルイ「ちょっとどゆこと」
ディア「むしろ私が不味いでしょう。部下相手ですよ?」
ヤミ「現実的には俺が一番ありえないです。ぶん殴られて終わりますって。」
フル「今回は攻めキャラ全員男だしガチめかな?」
レイ「それは無いですねぇ。ただのネタです。」
ジュプ「なんでお前一番冷静なんだよ一番荒ぶるべき奴だろ」
レイ「もう一度言います。ネタですw」
ヤミ「さいですか」
レイ「ていうか本気で私に手ェ出してみなさいな。再起不能にしますよ」
ルイ「さすがおねーさまw」
ではスタートです!
▼(レイ)のことが好きなのに本人の前では挙動不審になる(ルイ)
レイ「初っ端からありえんのきたね」
ルイ「姉相手に挙動不審とかw」
ジュプ「レイ相手には甘えっ子感だな。ルイは。」
ルイ「んふ。あたりまえー。だいすきだもん」
レイ「! ふふ。私もですよっ」
ヤミ「はいごちそうさまでーす」
フル「うわうざーい絡み。いつもこんな感じ?」
ディア「こんな感じです」
▼なんとかして(レイ)の身につけている物を手に入れたい(ディアルガ)
レイ「物、ですか…」
ルイ「だいたい身につけてるものって元はディアルガ様のポケットマネーからだから欲しいなら取っていいんじゃね?」
ヤミ「…そういうもんじゃないと思いますよ。」
▼(ヤミラミ)「よお(レイ)、今日もエロい腰してるな一発どうだ」
(レイ)「断固拒否する」
レイ「…似たようなことは言われますね」
フル「えっ!!??」
ヤミ「あー。ひとりで難易度高めなダンジョン行こうとするんですよ。レイ様は。なので“モデル並みの美人だからもっと危機感持ってくださいです”が我々の口癖です。」
フル「いや、それ似てないでしょ…エロいすら言ってないし」
▼どちらが(レイ)の隣に座るかで本気の喧嘩をする(ジュプトル)と(フル)
ジュプ「そこは俺だろ俺彼氏だし」
フル「俺レイに憧れてるの知ってるだろー!!いいじゃんかジュプトルはいつも好きな時に横にいれるんだから!ケチ!」
ジュプ「いや居れないんだよ畜生!!!ルイにも邪魔されるし本人はスタスタどっか行くし!!!」
レイ「私真ん中に入りましょうか?」
ディア「それがいいでしょう…」
▼交際2年目だというのに一向に何もしてこない(ヤミラミ)にやきもきする(レイ)
ヤミ「付き合ってないです」
レイ「出会ってからの計算は2年どころじゃありませんしね…」
ヤミ「手なんて出しませんよ。上司ですし何より…」
レイ「?」
ヤミ「高嶺の花みたいなところありますよ、レイ様って。美人だから手を出すにも恐れ多いのです」
レイ「ふふ、ありがとう(ニコ」
▼(ジュプトル)が好きなのに無理矢理(ディアルガ)にキスをされた(レイ)
ヤミ「(昔の闇ディアルガ様ならありえなくないんだなこれは)」
ルイ「ん?どした?」
ヤミ「いえ…」
ディア「…レイ」
レイ「はぁい…(チュ)っ!」
ジュプ「!」
ディア「ふふふ。どこに、とは言われてませんからね。鼻なら良いでしょう?」
レイ「…(赤面)」
ジュプ「鼻でも駄目」
▼罰ゲームで(レイ)とポッキーゲームをやることになり喜ぶ(ルイ)と怒り嘆く(ジュプトル)
ルイ「え、俺喜ぶの?wはいポッキー。」
レイ「ルイチョコ側どーぞ」
ジュプ「普通にはじめんなああああ!!」
▼(フル)「毎朝俺の味噌汁を作って下さい!」
(レイ)「その、し、白味噌でいいなら……」
レイ「いや、私の発言おかしいですよね出せませんけど」
ヤミ「レイ様その発言アウトです」
レイ「朝食を、とかなら良いですよ?料理はルイほどではないですが得意な方ですから(^^)」
フル「アウト発言からの健全への方向転換はや…」
▼(ルイ)の家で大量の自分の写真を見つけてしまった(レイ)
ルイ「ふつーでしょ。なんなら幼少期の頃の写真今あるよ」
レイ「同じの持ってます」
ディア「おや懐かしいですねぇ」
ヤミ「ちいさいですね〜懐かしいです」
フル「この頃はヤミラミが面倒見てたんだっけ?」
ヤミ「そうですよ〜この頃はルイ様もまだ天使でした」
ルイ「ん?まだってなんだよまだって(ニコ」
ヤミ「ぎゃー怖いですぅ笑」
▼(ディアルガ)に耳元で話しかけられ感じる(レイ)
ディア「レイ」
レイ「はい。わっ」
ディア「ーーーー愛してますよ、私の宝物たちよ」ボソッ
レイ「………っ、あ、…はい…(赤面」
ジュプ「俺レイにあんな顔させたことねぇわ」
ヤミ「当サイトはジュプヨノ推薦からディアヨノへチェンジに…」
ジュプ「なりません!!!!」
▼(レイ)の寝室に無断で潜り込む(ヤミラミ)
ヤミ・レイ・ルイ「「「普通(です)」」」
フル「えっ!!??」
ディア「幼少期から一緒ですからねぇ」
レイ「ヤミラミも大事な家族です」
ルイ「体調悪そうにしてたら言わずとも部屋に紅茶だったり果物だったり置いてくれてるのお前らだろ」
ヤミ「そーです。」
レイ「ありがたいんですよねあれ。いつもありがとうございます(^^)」
▼紳士のふりをして(レイ)に近づくケダモノ(フル)
フル「レイよければサインちょうだいサイン!!!」
レイ「えええ私でいいんですか…」
ジュプ「紳士どこいった紳士」
▼(レイ)が(ヤミラミ)と話しているのを見て何故かイライラする(ジュプトル)
レイ「こういう場合は左側にまわりこんでー…」
ヤミ「ウィ。気をつけるです。じゃあこういうときはー…」
レイ「そうですね、こういう場合はー…」
ジュプ「…(イラッ」
ルイ「そんなことでイラつくなよこれ日常風景だろ」
▼普段と違う真面目な(ディアルガ)の姿にときめく(レイ)
ディア「私普段真面目に働いてるつもりですが…」
レイ「本読んでるときに髪をあきあげる姿綺麗でときめきますよ(ニコ」
ルイ「ディアルガ様美しいから」
▼(ルイ)「あ、ちょっと視姦してるだけだからどうぞ気にせず着替えてて」
(レイ)「………」
ジュプ「反応しずらいわこんなん」
レイ「まあ別に減るもんじゃないのでどうぞ。」
ルイ「俺がほんとの視姦趣味みたいな言い方やめてよ」
フル「でもこんなスタイル良い姉なら見るでしょ普通に。顔見なきゃいいんだから。彼女いないなら尚更」
ルイ「いや何をどう見ても姉は姉。」
フル「えー。もったいない。俺ならガン見するわー。」
愛莉「私はアンタのそのオープンスケベにドン引き」
フル「えっやめてうそうそ!」
レイルイ「「(絶対嘘じゃないな)」」
▼毎日交互に(レイ)を口説く(ジュプトル)と(ヤミラミ)
レイ「やめてくださいすっごいウザイ」
ヤミ「まだやってないのに否定ですか…」
▼(ジュプトル)「(レイ)は俺の嫁」
(フル)「いや俺の嫁だ」
(ディアルガ)「俺の嫁に決まってるだろ」
(ルイ)「いやいや俺のだから」
(ヤミラミ)「ここは間をとって俺の嫁ということでどうだろう」
ルイ「調子乗んな」バシッ
ヤミ「痛いっひどいですーーー!」
ディアルガ「旦那はジュプトルですからねぇ」
レイ「ディアルガ様私まだ籍入れてないので違います」
ジュプ「否定すんなよ…!(泣」
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フル「あー楽しかった♪」
ヤミ「俺も楽しかったですー。ルイ様が視姦趣味とか知りませんでしたきもーい」
ルイ「は?違うって言ってんでしょ。」頬っぺグイーッ
ヤミ「いたひいたひ。ひょーだん(冗談)ですよぅ」
ディア「ふふふ。レイルイは通常運転というか…この手の内容は不得意ではないですね」
レイ「基本救助隊はグロ順応でこっちは低レベルならエロ順応らしいですよ」
フル「俺も愛莉もグロいの似合わないし」
ジュプ「似合うの未来組くらいかな〜。あ、でも俺とセレビィも似合わなさそう」