B 鳳瑛二/女主(教師)
【夢主】
・瑛二(高2)の通う高校の教師。担当は化学
・清楚系巨乳メガネ美人で生徒から人気だが、その実性欲が強くややサディスティックな面がある
・年下好き
・化学教師なので文系クラスの瑛二とは週1しか会えないが、放課後や昼休みにこっそり化学準備室に連れ込んでいる
・瑛一とは同い年で高校の同級生だった
*****
昼休み 化学準備室
・手コキ寸止めプレイ
・我慢出来ず少し漏らしてしまう瑛二
「あっ……せん、せ、も、むりっ」
「だめ、我慢して?」
下唇を噛み、両手を握り締めながら指示通り耐える瑛二。
「ふふ、鳳くん、ちゃんと我慢できて良い子だね」
「うぅ……っふ、あぁっ、ほんとに、むり、むりです……!」
瑛二は性器を一定の速さで扱き続ける#name2#の手を押さえる。
その先端からはどろりと白い粘液が少量だけこぼれ出ていた。
それを見た#name2#は性器の根元をぎゅっと握り、嗜虐的な笑みを浮かべて瑛二を見上げる。
「あーあ、鳳くん、これは何?」
性器を伝って垂れる白濁を指先ですくい、瑛二に見せながら問う#name2#。
「っ、ごめんなさ……っ」
「おもらししちゃったの?」
「ふ、う、おれっ、お、おもらしなんて……そんな、うぅ」
快感のあまりがくがくと膝を震わせていた瑛二だったが、とうとう耐えられなくなり床に座り込んでしまう。
「気にしなくていいのよ、先生がお掃除してあげるから」
#name2#は指についた精液を瑛二の性器に塗り付け、濡れた性器を口に含んだ。