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大まかな設定
カルデアのマスター(ここでは藤丸立夏)とは別に、カルナとロビンオルタのマスターとなってしまったなんちゃってトリップヒロイン(オリマス)によるロビンオルタを中心としたわちゃわちゃカルデアライフ。重かったりメタかったりえろすだったり。とりあえず推しに愛されたい、甘えたいがための妄想。自己満のためのコンテンツです。

人物設定
カルデアのマスターが第五特異点攻略時にトリップした日本人。イメージすると風、水を操れるような異能力を持つ。魔術魔法とは無縁の世界の住人であったため、理論的にはそれらに類するものを断ち切る事が出来る。基礎ステータスが運動不足なただの一般人レディなので、サーヴァントほど動けない。ロマンがカルデアで指揮を取っていた間は彼のサーヴァントのような立ち位置にあり、クラスはアポリア。ノインテーターという概念。
色々あってカルデアのマスターは敵(対立するつもりも無いが協力するつもりもない)。ややこしいので大まかな事は割愛するが、とりあえずカルナとロビンオルタのマスターとなる。
あざらしマスターと同一存在であり、つまるところあざらし化する(本来あざらしがメイン)。あざらし時はメタい発言ばかりするが、心はどうやら乙女ではあるらしい。記憶は一応共有しているようだが、あざらしは無頓着なのかすっとぼけなのか記憶力低下しているのかその辺の事は気にしてない模様。

ノインテーターの能力として、他人に認識されにくくなるものがあり、それを利用して数日間のレイシフトをしたりとあまりカルデアに居たがらない。あざらしは一人じゃ動けないので基本的にはカルデア生活。自室はスタッフルームの一つを借りており、元々の部屋はカルナ召還時に彼に譲った。そのため、入浴は一時間だけスタッフ用の大浴場を貸し切りにしてもらっている。カルデアスタッフとはそれなりに交流があるのだ。
食事は基本的にレイシフト先で済ませており、食堂は利用した事が無い。顔を合わせてはいけない人物、合わせ辛い人物が居るかもしれないから。

※該当人物が嫌いなのではなく、彼らの行動の可能性にグッと来た妄想故。敵対するととことん冷徹とかカッコいいじゃん??それでいていつか仲良しになれたら最高じゃん??

何故あざらし化するかはこれまたややこしいから割愛するが、見た目よりもちょっとお年なレディ。女性に年齢の話をしてはいけない。あざらしはもちもちぷにぷにマシュマロボディだが、ノインに関してはお察し。そろそろ年齢が気になるお年頃。とはいえ、トリップのせいか色々止まってる(お約束)
そういうのもあり、「人として生きて、人として死ぬ」事を目標としている。ここで言う人とは、正しさに在る事。その正しさを求めるのが、彼女の物語なのである。

余談だが、自身に向けた令呪のようなものを左腕に持っており、第五特異点終盤で一画使っている。自分に向けた矛先であったが、受けたのは彼の方であったとかなんとか。


modoru