レス:おはぎ様→追記
おはぎさんこんばんは!
やなぎです(* ´ ▽ ` *)
まずは、初代さんが一番最初の生執事舞台では10代だったという事実にうち震えました……じゅ、10代……!?あんなに色気のある方が……10代……!?!?!?
セバスは確か枢先生のお話によるとアラサー(26-32)の設定だそうですが、10代であの大人の色気を出してらっしゃったのだと思うと、目が点です……!す、すごい……!!!(すごいしか言えない)
しかし、友好編の高めのお声もすごく気になります!!ちょっと若めのセバスっぽい感じなのかと思うとにっこりしてしまいますね〜!またまたうっかりDVDをポチってしまいます 笑
気まぐれで、本当に腰掛け感覚で執事をしているのだな〜と思うと何とも言えず興奮しますね…!リコリスでのグレルとの戦闘シーンも息1つ上がっていない涼しげなセバスで素敵だったのですが、お顔がアップになるとすごく汗ばんでらっしゃるのが分かって、それもまた色気がすごくてすごくて〜!
実際には息も上がってらっしゃるでしょうし、汗もかいているのに演技では涼しい顔をしていて、本当にすごい役者さんだな〜としみじみしました。語彙力が無さすぎて上手くお伝えできないのがもどかしいです 笑
マダムの過去は本当に重いので常々同情目線が強くなりがちなのですが、やはり彼女のした事は許されないのだなあと考えさせられますね。マダムのソロの部分は演出から役者さんのお声や表情まで、胸が締め付けられる思いがしましたが、娼婦の殺害シーンのあたりは狂気染みていて本当にもう……マダムの闇が凝縮された数分間で、嬉しいやら悲しいやら辛いやらでもう泣くしかありませんでした……
マダム好きとしてはあそこまで丁寧に舞台化してくださって嬉しいです……でもやっぱりマダムが死んじゃうの悲しい〜〜!!やだ〜〜!!ヤダヤダーーッ!!と思ってしまうくらいにはマダム好きを改めて自覚しました……
千の魂も早く観たい気持ちでいっぱいです〜〜!!!!!
オリジナルの死神さん達も気になりますし、原作にないお話でセバスやシエルがどんな表情を見せるのか、すごく楽しみです……!!
そして某子爵も出演されると聞いてますます楽しみが増えました 笑
子爵がどんな暴走を見せてくれるのか…!笑
リコリスの再演を拝見しました!!!2代目さんが!!!!細い!!!!とにかく細い!!!!「ァーーーーーーッ!!細い!!薄い!!!脚が長い!!!ァァァァ……!!!」と一人で大騒ぎしてしまいました……細い…本当に細くていらっしゃる……頭身がとんでもないことになっていらっしゃる……!
腰なんかもう…男性のものとは思えない細さで……延々と2代目さんの腰ばかり見てしまいました……たまりません…笑
しかし2代目さんのセバスは(個人的な感想ですが)丁寧な物言いではあるものの、「できれば仕事サボりたい」「人間めんどくせ〜」と思っている感じがあってすごく良かったです…!初代さんの完璧執事ぶりもすごく好きですが、2代目さんのちょっと不良っぽい執事ぶりも好きです…!
しかし、2代目さんが夢の国のダンサーだったとは…!それはそれは、身のこなしが軽やかなはずです…!リコリスでも優雅な身のこなしで、美しさが引き立っていましたね。
しかし、サーカスも早く観たいです。
DVD自体は手元にあるのですが、なかなか時間が作れずに観られないままでいます……人間界エンジョイしてるセバスがみたーい!お茶目さんなセバスもみたーい!笑
もうおはぎさんはセバスと言っても過言でないくらいです 笑
誘惑されすぎてずぶずぶと沼へ……笑
まさか1月の客船編のチケットまで取ってしまうなんて、自分でも予想すらしていませんでした!笑
セバスの手は節が目立つ男性の大きな手でドキッとしてしまいますね。
ビーストとの絡みのあたりもですし、後は寄宿学校編でオーケストラの指揮をしながら指揮棒をカツカツと譜面台に打ち付けていた時の手が好きです(細かくてすみません…!)
セバスはスマートな身体以上に性別を物語っている手で、いつまでも見ていたいのに普段は手袋で隠されてしまっているあたりがたまりません!笑
客船編のずぶ塗れセバスーー!!わかりみが深すぎて首振り地蔵みたいになってしまいました……分かります…非常によく分かります……私もあのシーンのセバスが大好きです……!!髪型も乱れぎみでシャツの胸元も開けられていて、というのが最高すぎました……目線も下向きで色気が透けて見えるようでした…語彙力はとうに死にました……(合掌)
坊っちゃんは大人に負けず劣らず威圧的であるのに、どこか大人を軽視している部分もあってそのギャップが素晴らしいです。背の低さなど少年らしさを煩わしく思っているにも関わらず、それでも周りの大人や貴族社会を疎ましく思っている矛盾が大好きです。そこもまた思春期の少年らしい悩みの矛盾ですね…。そのあたりが坊っちゃんの可愛いところであり、またかっこいいところでもあります。
追伸:otoさーん!北海道での番組で見せていただける末っ子らしさが可愛らしくて、私も好きです。(noちゃんも好きです)
北海道の番組も水曜日の番組も、とにかく面白いですよね!「くだらないことを真面目にやるスタンス」、よくわかります!何というか、お金をかけて全力で小学生みたいなことをおじさん達がやっている姿が可愛くて面白いんですよね 笑
水曜日の番組の「パイ食わねえか」事件、「駐車場でクリスマスパーティ」事件が特に好きです!
2年に一度のお祭り!私も参加したことは無いのですが、毎回参加された方のレポを拝見しては行きたい気持ちを煽られています 笑
洋画の俳優さん達って、どうやって身体を鍛えられているんでしょうね…そのまま軍隊に入隊しても遜色ない御体で、いつも映画のポスターを見るたびに感心してしまいます。
少し前までCMでやっていたスパイダーマン?がアベンジャーズに入る?みたいな感じの映画がすごく面白そうでじわじわ気になっています。
クリーデンスくんには本当に幸せになってほしいです……できれば彼の意に沿う形で、魔法使いとしての幸せを掴んでほしいと思います…。
こりんさんはとにかく色っぽいナイスミドルで、終始ドキドキでした。
まさしく純血のエリート長官というスタイルで、飴と鞭を使いつつクリーデンスくんを支配下に置く姿にはぞくぞくしっぱなしでした。
シリウスというキャラクターの形成にげいりーさんが寄与した部分はかなり大きいですよね。
げいりーさんのシリウスでこそのあの無邪気な大人であり、頼れる兄貴分としての大人であるシリウスだったと思います。それだけにシリウスが亡くなったシーンの悲しみは深かったですね…。
フランクさんのトムはさいっっこーに妖しくて鉄面皮の優等生で、本当に美しい青年でした…。「気怠げな色気」という言葉もものすごくよくわかります…!
でいびっどさんというと、(もちろんルーピン先生め大好きですが!)(くたびれた感じの色っぽさが大好きです!)ゴブレットでクラウチJr.を演じたでいびっどさんが大好きで大好きで……!原作より凶暴めなクラウチJr.だったのですが、そこもまた素敵で…!お顔立ちはクラウチ家の息子でイモリ12科目満点の優等生らしい気品ある美形なのですが、口調や表情が凶暴なデスイーターで、闇の魔法使いらしくて最高すぎます…!
やはり全世界で愛されるだけあり、魔法シリーズはキャラクター一人一人が魅力的で、かつ舞台設定も素晴らしいですね。何年経っても魔法シリーズの魅力からは逃れられそうにありません!
長々とお返事してしまいましたが、最後まで読んでくださってありがとうございます!
いつも楽しいお話ができて、嬉しいです!⊂(・∀・⊂*)
拍手ありがとうございました!
やなぎ