クリプターコピペ02

ペペ「名前に『昨日のデートどうだった?』って聞いたら『圧勝』って返事が返ってきて、意味がわからず困惑しながら詳しく聞いてみたら『デイビット酔いつぶしてオフェリア呼んで女子だけで盛り上がってきた。相手にならん!もっと強い敵を連れて来い!』って言ってて、『どうしよう。凄いバカ』って頭抱えたわ。」



名前「デイビット、あなたがりんごを八つ持っていて、藤丸君が二つちょうだいと言ったら、あなたは幾つりんごを持っていますか?」
デイビット「8つだな」
名前「じゃあ私が二つちょうだいって言ったらデイビットは幾つリンゴを持っていますか?」
デイビット「0だ」
名前「ま~!全部くれんの?」
藤丸「俺を踏み台にして愛を確かめるのやめてくれませんか。」



ベリル「モテ期なんて信じてんの?3回もあるわけねーじゃん。俺なんて1回も来たことねーよ。」



オフェリア「デイビットは居るかしら?」
名前「要らない」



名前「デイビットに軽い気持ちで『私の事好き?』って聞いたら、『好きだ』って言いながら思いっきり抱きしめてきて照れた。それで私が更に、『デイビットは、私に好き?って聞かないの?』って聞いたら、抱きしめたまま耳元で『好きだろ?』って言われてもう心臓痛い」



ベリル「なんで日本にはゾンビいないんだ?」
名前「火葬するから」

話が終わった



名前「カルデア避難訓練の時『避難訓練の「お・は・し」って知ってる?』ってデイビットに聞いたら『お前を はなさない しなせない」』って答えたの今思い出してもイケメンすぎる 」



名前「貴方達ネイティブスピーカーって気取ってトマトなんかを「トメイドゥ」、ポテトは「ポディドゥ」、 タマゴなんかも「タメイゴゥ」なんて言うんでしょ。むかつく。」
デイビット「気取ってはいないし卵はeggだな。」



ベリル「この間名前に『1万のヘッドホンと千円のヘッドホンってそんな違うの? 材料はほぼ同じ様に見えるんだけど?』 って質問したら 『デイビットもベリルも材料って意味ではほぼ同じでしょ。そういう事よ。」』的な回答を受けて何か凄い納得しかけたけど、出来るか!」



名前「なぞなぞ出すよ!」
デイビット「ああ。」
名前「見ただけで死んじゃう団子なーんだ?」
デイビット「見たら死ぬ団子、みたらし団子だな?」
名前「はずれ!正解は!DEATH団子でした!!」
デイビット「DEATH団子とは一体なんだ。」
名前「見たら死ぬのよ」



名前「オフェリアが後ろから私の名前を呼びながら肩をトントンしてきたので『(お茶目だなあ)』と思いつつ『なあに?』と振り返ったら、『ふふふ、だまされた!』と満面の笑みを浮かべながら目潰ししてきたんだけどこれやり方間違ってるよね。ほっぺだよね普通。」



キリシュタリア「デイビットが『きちんと杖を使ったらどうだ?』と左足を捻挫した名前に言ってたんだが、『大丈夫だよ、病人扱いしないで」と拒否していて、デイビットが少し考えた後に「そうか、それなら恋人扱いさせて貰おう」と言って彼女をお姫様抱っこしていた。オフェリアとベリルがその手があったかという顔をしていた。」



名前「Aチームは変人ばっかりって言われてるけどそんな事ないよね。デイビットは男前だし、キリシュタリアだって聡明で物腰柔らかい甘いマスクをしてる。ベリルは眼鏡をかけてるし、芥さんとカドックはあまり話さないけど2人とも整ったルックスだと思う。オフェリアとペペは美人よ。それにベリルは眼鏡をかけてる。」



名前「談話室でトマトジュース飲んでたらこぼしちゃって殺人現場みたいになったから『私じゃない!私じゃないのよ!』とはしゃいでみたら、デイビットが『観念しろ、犯人。』とかオフェリアが『彼を返してー!』とか乗って来て楽しかった。カドックは溢れたトマトジュースの上に倒れて被害者役をしてた。」



カドック「エヴァを全く知らないオフェリアが名前に『誰でもいいからエヴァに出てくるキャラのモノマネしてみてよ』と無茶振りされた時の『どうも、エヴァンゲリオンです』という一言がもう一生忘れられそうにない 。」



名前「エレベーターに乗った時、すこし離れたところから私達の乗ってるエレベーターに駆け込もうと必死の形相で走ってくるカドックがいた。キリシュタリアはカドックにニッコリと微笑みながら間違えて「閉」を押してしまいキリシュタリアの満面の笑みとともにドアが閉まっていった。私は吹き出した。」



名前「上から目線な性格を直したいからアドバイスをしなさい。」
デイビット「そこからだ。」



デイビット「食堂で名前が席を譲っていて、どこにも空いている席は無いというのに「どうぞどうぞ!大丈夫です!座るところありますから!」と言って平然とオレの膝の上に座った。構わないがせめてオレの食事が済んでからにしてくれ」



ぺぺ「ねぇ…どうしたら体重減ると思う?」
名前「(うさぎの写真取り出しながら)この子に相談してみたらどう?」
ぺぺ「(うさぎの写真見つめながら)どうしたら体重減ると思う?」
名前「タンポポ食べたらいいよお!(裏声)」



名前「攻撃の反対語と言えば?」
キリシュタリア「迎撃」
オフェリア「反撃」
デイビット「先制攻撃」
名前「誰も守りの体制に入らない。」



名前「棒が一本あったとさ。ハッパかな?」
デイビット「棒だ。」
名前「ハッパじゃないよ、カエルだよ」
オフェリア「棒よ。」
名前「カエルじゃないよ、アヒルだよ」
キリシュタリア「棒じゃないのか?」
名前「ごめん棒だった。疲れてんのかな。」



名前「動物のマネします!」
デイビット「猫」
名前「のぉぁん」
デイビット「ライオン」
名前「ガオー」
デイビット「虎(ライオンと同じだと言って揶揄ってやろう)」
名前「我は李徴。臆病な自尊心と尊大な羞恥心に」
デイビット「!?」



名前「第二ボタンって心臓に一番近いから、女の子が欲しがるんだって」
デイビット「何故心臓を持っていかないんだ?

 
 _人人人人人人人人人人人人人人人_
> 何故心臓を持っていかないんだ? <
 ̄Y^Y^YY^Y^Y^Y^YY^Y^Y^Y^YY^Y^Y ̄



名前「医務室に来たマーリンさんが、私の向かいの席に座ってから立ち上がる時「よっこらショット!」と言っていた。 正面に立っていた私はこれを食らった気がするんだけど、 大丈夫なのだろうか。グランドキャスターのよっこらショットをまともに受けて生きていられるのだろうか。」



オフェリア「デイビットはメールで絵文字を使うの?」
デイビット「使っていなかったんだが、名前にメールが冷たいと言われてな。」
オフェリア「うんうん」
デイビット「それ以来、句読点を全てハートにしている。」
オフェリア「…え?」



デイビット「お前はきのこの山とたけのこの里、どちらが好きなんだ?」
名前「"デイビット"、という選択肢はないの?」
デイビット「ではオレも入れてk、」
名前「たけのこの里」



名前「この前カフェでプチシューをおやつに食べようとしてたらデイビットが『口を開けろろ』って言うから、これはあーんしろって奴では…!思いつつ素直に口あけて待っていたら プチシューを口いっぱいになるまで突めこまれた。本人曰く『際限なく入るから、どこまで入るか試したくなった』 とのこと。」



名前「春は曙がヤバい。山の方の空の色合いとかほんとヤバい。夏は夜がヤバすぎる。ホタルが光ってんのあがるし雨が降ったりするのもなんかアレで無理。秋は夕暮れがまじめにヤバい。夕焼けに鳥が飛んでるのとか、虫の声とかあつい。冬は早朝がとにかくエモみ。」
清少納言「やばくね!?いとおかし~!てか天才じゃん?隠れた才女になぎこ泣いたんだけど。」



ベリル「半泣きで防犯ベルを握るあいつに出くわした。
 
俺「どうした?」
名前「転んだ拍子にキーが飛んでった…」
 
仕方なく踵で踏みつけて防犯ベルを破壊、音を止めた。気付けば周りの人が遠巻きに俺を見ている。半泣きの女性職員と必死に防犯ベルを踏みつける男。物凄い顔で近付いてくるデイビットとオフェリアが見えた。」



名前「つーけま♥つーけま♥ 」
デイビット「つけまわす 死ぬまで お前を つけまわす」
名前「オフェリアーッッッッ!!!」



【唐揚げにレモン】
キリシュタリア/デイビット…勝手に全部かける
ぺぺ…かけていいか聞いてからかける
オフェリア…小皿に取って各人好きなのをかけるべき
芥…かけない
ベリル…レモンよりケチャップが合う
カドック…唐揚げよりポテトが良かった
名前「なにカドック。言いたい事があるならお母さんの目を見てはっきり言いなさい。」
カドック「別になにも言ってないしお前は僕の母親じゃない。」



名前「ゴミを拾ったので捨てようと思って、近くに誰もいなかったし多分疲れてたので『ばっちいの、ぽいっ!』とか言いながらゴミ箱に捨てたところ、後ろにオフェリアが立ってた。あれは間違いなく母親がする優しい眼差しだった。」



ベリル「インド人って右手でメシ食えるらしいぞ。」
名前「えっ!口じゃないんだ!!」

_人人人人人人人人人人人人_
>えっ!口じゃないんだ!!<
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ^Y^Y ̄



デイビット「名前に出題され、どうしても分からず男としての威厳を失った問題を出してやる。『パンはパンでも、なーんだ?』」



名前「オフェリアにね、『チャーリーとチョコレート工場見たいな』って話したら『工場を見たいの?いいわ、何処にあるのかしら?』って言われた。映画だよオフェリア…」
キリシュタリア「工場見学に乗り気なのも問題だな。」
デイビット「自分のことをチャーリーだと思っている点も問題だ。」




     ₍₍⁽⁽ ♀₎₎⁾⁾

見て!名前がAチーム女子と談笑しているよ
かわいいね

♀≡3

デイビットの姿が見えたので
名前は話を止め走り去ってしまいました

貴方のせいよデイビット
好きだからって追い回してたら
永遠に嫌われたままなのに
あーあ




名前「私は芥さんが『たべっ子動物』を『畜生ビスケット』と呼んだのを生涯忘れない。」



名前「オフェリアの部屋にお泊まりした時に、オフェリアと寝言がうるさいと口論になって、どっちが本当にうるさいのか確かめる為に録音しながら寝たら
『やだ!オフェリアが死んじゃう!』
『ブルーベリーを食べてるから大丈夫よ!ブルベリアイッ!』
『アイッ!』
っていう全く身に覚えがない会話が録れていた。どっちもうるさい。」



名前「急に頭がズシッと重くなった。何かに取り憑かれたのか?クモ膜下出血か?と悶々としていると、すれ違う人皆が不思議そうに見つめてくる。いよいよ不安になった時、デイビットがやってきて「何故頭にその獣を乗せているんだ」と一言。驚いて顔を上げた瞬間頭が軽くなり、フォウ君がフォウフォウアフォーーーウと走って行った。」



オフェリア「ベリル、ももたろうと10回言って。」
ベリル「ももたろう、ももたろう、ももたろう、ももたろう、ももたろう、ももたろう、ももたろう、ももたろう、ももたろう、ももたろう」
オフェリア「あの子を泣かせたのは?」
ベリル「マリオ」
デイビット「おまえだ。」
オフェリア「歯を食いしばりなさいベリル。」



名前「サケの事を「シャケ」っていう人はマスのことは「マシュ」って言うの?」
マシュ「お呼びですか?」
名前「マシュちゃんお茶しよ。」



名前「『ねえ、ちょっと耳貸して』って声をかけて、『なに?』と近付いてきた頬にチュッてキスすると大抵の欲しいものは手に入るわよ」って、コノートの女王本気の顔でメイヴさんが言い出した。」



名前「ゴマを搾ったのが胡麻油、オリーブを搾ったのがオリーブオイル……ラー油は、」
デイビット「太陽神を搾った油だ。」
名前「ええっ!?」
ぺぺ「揶揄うんじゃないの。」



名前「 『馬鹿な子ほど可愛い』し、『可愛い子には旅をさせろ』ということは、旅してる可愛い馬鹿が沢山いるということ…。更に『すべての道はローマに通ず』ことから、その人たちの行き先はみんなローマ。」
ネロ「聞き捨てならぬぞ!」



デイビット「この間、名前がジャムの瓶の蓋を開けられず困っている様子だったので『開けるか?』と聞いたら『ありがとう、大丈夫』と断られ見守ることにしたら『えい、えい』という可愛らしい声の後に野太い声で『エイシャオラァ!』と言ったのと同時に蓋が開いた。」



デイビット「数日前、定期検診の為に医務室へ出向いた。歯科担当は俺の恋人で、名前の治療を受けていると、口内に妙なしこりがあることに気付いた。治療中退屈していたし気になるので舌でそのしこりを舐めていると、名前が恥じ入った様子で「それ、私の指…」と言った。」



名前「デイビットに論破されそうになったけど本気ビンタ1発で形勢逆転した」
ぺぺ「やめなさい。」



ベリル「とりあえず俺をけなしてくれ
名前「あんたの親は可哀相。」
ベリル「そういう心にくるのはやめてくれ。」



名前「ハワイでピストル撃ったことあるけどすっごい衝撃だよね。手がガクンッてなる。」
ビリー「何(の銃)撃ったの?」
名前「的。」