路地裏を運営してた時、さまざまな犯罪者と交流を持っていた

路地裏では客の素性も名前は一切聞かない


その代わり、勝手に客にアダ名をつけてそのアダ名で呼ぶのが取引ルールだった
例えば顔の恐い客には、顔面凶器1号さん等とアダ名付けし、客も以前注文した顔面凶器1号です
等とやりとりしていた

逮捕された時を想定し、客のデーターは一切残して無かったので、その様な感じで客を頭の中で管理していたのだ


具体的にどの様な客が路地裏を利用していたのか?


この頃は、自分に変な特種能力が備わったらしくW
犯罪者、詐欺師、暴力団関係者、警察関係者、一般人

の区分けのオーラが感じられる様になっていてW

約8割の的中率を誇っていた

同時に掲示板の書き込みだけで(メールの文章も)、詐欺師(取引詐欺)の書き込みを見抜ける様になっていた

それで取引には(初回は必ず)成るべく相手と手渡し取引を主体としていた
(1度手渡し取引後は郵送も可)


客が詐欺師なのか、暴力団関係者なのか、その他犯罪者なのか、一般人なのか、警察関係者なのか
だいたい解って取引していた

まっ…
買いたい品物で、ナニをしたいのかだいたい解るけどね


中には指名手配犯らしき人物とか、オウム関係者とか、多分政治家の秘書かナニかとか …

それでも直接的に取引した犯罪者は300人程度はいたと思われる


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