これまでの流れで、変じゃ無いか?

と感じた人

路地裏って 口座や携帯を売ってただけだろが

何処が依頼なんだ?

と疑問に思った人もいる
揚げ足取りが好きな人w

メインの販売物は、偽造書類です

偽造書類は、客の要望通りのデータで、注文を受け(現金を手渡しで受け取るスタイル)どの様な仕事に使う書類なのか?(詐欺の種類により*何処を騙すのか、偽造の注意点が変わってくる)客が勘違いしてないか?(間違った知識で偽造依頼してくる客もいる)元データに不備は無いか?(客が間違ったデータを渡す*住所や漢字等) 全てチェックし、互いにミスが無いか(発注ミス&受注ミス)

偽造書類が間違ったら、仕事そのものがダメになり、場合によっては即逮捕(役者等)につながる為 慎重に依頼を受けなくてはならない

と、同時に口座や携帯電話もオーダーメイド(名義人の名前指定が出来た)注文や、支払い続ける事が出来る口座付き架空名義携帯電話とか(銀行引き落としがセットになっていて、請求書が環境住所に届かないので口座に金が入ってる限り使える)

他にも金融流れで名義人が飛んでる車や、架空名義の住居(役者を使って架空名義で賃貸契約する・当然保証人も架空名義人である)架空名義の在籍確認等

一般犯罪者から指名手配犯罪者迄、犯罪者なら喉から手が出る位欲しい商品ばかり取り揃えw

ついでに鍵師時代の売れ残り侵入ツールも販売していたが…(主にピッキングツール)

それらのツールは、ピッキング防止法のお陰で路地裏では1つも売れる事が無かった


歌舞伎町で堂々と取引して、ヤクザとか大丈夫なの?


疑問に思った人
いる筈です

路地裏では何処の組へもミカジメ料の類は一切支払ってません

それ処か、ヤクザ関係者は組や名前を一切名乗らないルールで取引を願っていました

古くから付き合いのあるヤクザ関係者もいるには居たけど

これだけ色々な犯罪者やヤクザ者ばかり相手にしている所へ、1つの組が大門押し付けてくる訳逝かない位、混沌とした客層です

メンツだシキタリだ、敵だ味方だ兄弟だと制約が多すぎて、まともな取引が出来なくなります

だからヤクザ者も組も名前も名乗らない一人の犯罪者の客として差別無く
三日月傷さんとか、太っちょさんとか、グラサンとか
組も役職も名前すら知りませんW

逮捕拘留されて多分普通の人より長い間取り調べを受けました


その理由の1つとして、事件調書に氏名不詳者とあだ名しか書いてない(共犯者として逮捕された人間は除く)調書で、裏取りが出来ない、人物の特定が出来ない


全て真実を語っても、調書に取引相手の名前が出て来ない


取引場所も大体同じ場所(その当時に歌舞伎町の防犯カメラの死角にある喫茶店)で、特定不能


これは逮捕された事を想定しての取引がうまくいった結果だと思われます


それと…

全国の警察から、写真を持って面取りのオファーがありました


ATMの防犯カメラに写っている出し子の写真を持って来られても…

見覚えのある顔の人は、1人も居ませんでした

あっ!!

1人居た

名義バ◎ク

こいつは知ってる

名前は知らないが顔は良く知ってる

実名口座を売ってパクられた人!

と答えておきました



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