サムターン回し
これを発明したのは紛れも無い私である
当時、ゴト師(セル師)の中国人が、針金ハンガーを使い自動ドアの鍵を外側からサムターンを引っ掻けて回そうとしていた(結果開かなかった)のを見て思い付いたのが侵入ツールの「侵入君0号機」(サムターン回しと言う名前は、マスコミが後付けした)ピッキングの出来ない人でも簡単に鍵を開けられるツールシリーズの試作品で、自動ドアの隙間からツールを入れて、外側からサムターンを回して鍵を開錠するのが目的でした (その2年後位に試作品の写真が、ラジオライフ誌に掲載されている※ラジオライフ誌のネーミングがJ6*自動ドアの隙間が6mmでツールの形がJの字に見えたから)
その後亜種なツールが勝手に造られる様になり、ドアスコープの所から入れるパターンや、郵便受けの隙間から入れるパターン等、通常侵入ツールとしてマスコミ等に取り上げられ…
一般にサムターン回しと言う危険な侵入ツールとして名を馳せる様になった
当時造ったオリジナルの侵入君は、約10本程度しか無いのだが…
中国人のコピー浸透力で、爆発的に普及したらしい
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暴露サイト路地裏