これも真面目にやると…
とても大変ですw
まず必要なのは偽造に関する専門の知識力
その偽造書類はどう使うのか?
偽造書類を用いて出来る事の把握
開業資金は100万円位有れば大丈夫です(知識と技術力がある場合)
偽造書類のセキュリティ等、今から偽造屋を始める場合過去に対策された偽造書類のセキュリティの上を行く偽造クオリティが必要です
業として偽造屋(当時の路地裏レベル)をする場合、圧倒的に値段の製造単価が合いません(現在のセキュリティに総て対応するレベルでの偽造)
売れば売るだけ赤字になりますw
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現在真面目な偽造屋が居ない理由です
それに逮捕された時の風当たりも強く、量刑も当時より3割から5割増の量刑になっています
(懲役5年以上推定15年位迄)
推定懲役の内訳
有印公文書偽造・有印私文書偽造・同行使・詐欺・犯罪収益移転防止法違反(業として行った者)・携帯電話取引法違反(業として行った者)
この位の罪名で起訴されてしまいます
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売れば売る程量刑が上がりますwww
(儲からない上に量刑ばかりあがるのです)
伊達や酔狂じゃないと偽造屋等出来ませんwww
値段に合わない、儲からない上にリスクが高く量刑も高いが…
真面目な偽造屋は犯罪者にウケが良いw
捕まっても刑務所で、ちょっとヒーロー扱いされたり見知らぬ犯罪者からファンレターが届いたりしますw
裏稼業をシュミレートする
暴露サイト路地裏