架空名義携帯電話の作り方

作り方は、基本的に架空名義口座と同じく


偽造身分証明書を持った役者が、各キャリア毎の携帯電話を偽造身分証明書で不正に契約者に成り済まして契約する。

その時注意していたのが、不自然な契約をしないと言う事

携帯電話は販売目的だが、欲張って同じキャリアから2台3台と同時に契約すれば明らかに怪しく感じられ、販売店マークが入り、開通不可で契約NGと成ってしまうからだ

その為、各キャリア1台(場合によってはDOCOMOは2台)づつ(AU・DOCOMO・ボーダフォン・ツーカー・エアH)1名義で4〜6台しか作らなかった

注意深く確実に作っていたので、キャリアから不審がられる事は少なく、圧倒的な商品ブランドを産み、路地裏製の架空名義携帯は高値で売れる様になったのだ。

と同時に、他業者より止まりにくい裏技も使用していた



止まりにくい裏技とは


携帯電話を契約すれば請求書が届く

だが、契約日によっては殆ど料金が発生しない(料金締日の末近く)請求書が環境住所に届く

その半端な端数の料金を支払ってやる事により、支払い実績が出来て余程変な使い方をしない限り止まる事は無い


これも余談だが…

ウチから携帯電話を買って、2週間位で使用不能になったから補償しろとのクレームを付けて来た客がいたので、(契約環境が残っていたのでキャリアに確認してみた所…パケット通信料金が、250万円超えていたらしい・パケホ設定が無い機種)

明らかにスパム業者の使い方で、不審使用に当たるから停止されて当たり前と、取引中止とした




粗悪な契約環境で乱売


クロサギ気取り


まったく…もうね…



top

暴露サイト路地裏