更新2016.11.11
織田さん短編+1
「あゆむ隣には君がいて」

続きからあとがき
「あゆむ隣には君がいて」
前回の反動でハートウォーミングな話が書きたい!と模索した結果。……夢主の気持ちがなかったら外堀埋められた鬱い話になる可能性は気のせいです(震え声)
話の一目惚れと借金のカタあたりは最初の奥様一枝さんとのエピソードを参考にしてます。
ところで織田作さんの一人称、書いていてあれ?となったので見返すと地文が「私」で会話が「俺」となっているんですね。迷いましたが準拠して分けて書いております。

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