更新2017.03.01
新宿編を終わらせて、新たな衝動が湧き出たので、その結果。新宿のアサシンについてネタバレ有なので、ご注意ください。
続きから後書き?
「恋と呼ぶには救いがない」
アサシンは純粋にしたたかで、不器用そうなイメージ(独断と偏見)
とりあえず代理マスター設定ならこんな感じがいいな!と思って。淡くて崩れやすいモノと窮極的に分かり合えない側面がありそうだと、どちらにとっても。
そして新宿のアサシンはFGO時空じゃなくて、別時空で夢書きたい衝動が芽生え始めた。
聖杯戦争巻き込まれた一般人のマスター夢主とヤンデレアサシンとか!その場合今回みたいな純粋さは皆無で、…たぶん、分岐短編並……より若干ひどいかも。書くとしたら普通にFGO部屋においていいものか。分けるかで悩みそうなのでそちらはまた今度。