夢の話

2019/08/16

はい、どーでもいい夢の話です。
久しぶりにけっこう内容を憶えてたので書いときます。

上の犬歯が1本真っ黒になってたので、私は病院に行くために、自転車を持って電車に乗ります。
ふと気づくと、私は黒いタンクトップしか着てません。
恥ずかしいので、片隅にあった誰でも着て良い服置き場から黒いレースの羽織物を借りて着ます。
そんなことをしていたら、降りる駅を一つ過ぎてしまったので慌てて電車を降りますが、自転車を降ろすのを忘れていたので、係員にそのことを言いに行きます。
自転車はうちの近所の駅で引き取れるようにしてもらおうと考えます。
私は、なぜだか靴も履いてませんでした。
どこかでスリッパを見つけてそれを履きます。
かばんもありません。
かばんは、着物を着た人や数人の水商売風の人たちが拾ってくれてました。
お礼を言うのですが、声がかすれてしっかり出ません。
お金を見たら、508000円あります。
こんなに持ってなかったのに…と思います。
どうやら、水商売の人のひとりのお金を私の財布に入れたみたいです。
お金を取られた人は、日焼けした体格の良い男性でした。
私は、六甲に行かないといけないのに、電車がなかなか来ません。
訊いてみたら、今日はもう六甲行きの電車はないと言われ、途方に暮れます。

なんちゅー話。
とりあえず、良い兆しの夢ではなさげですね。
体調悪いし、ストレスもあるからかも。(;^_^A

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