NOTE
お返事
10/14
パキラさん
≫遅くなってしまって申し訳ないです。
ありがとうございます、今後もお付き合いください!
10/15
縁下くんと灰崎ちゃんの〜
≫そう言っていただけて嬉しいです。
夏のイザコサから距離感が掴めなくなって今に至るので、1年生の時の2人は夏までは存外、正直に付き合っていたと思います。
今後の2人がどうなるかは苑田にも分かりませんので、期待は程々でお願いします…!
3年生になったら成田くん〜
≫いやぁ、どうでしょうねぇ。
ひねくれた性格なのでそう言われると、灰崎姉を留年させたくなりますが、まぁ、恐らく西谷か田中とかもしれません。
矢羽さん
≫コメント、ありがとうございました!
本編は恋愛要素薄なので、まだまだ分かりませんが、中学時代を考えると岩泉路線は割と本気でありそうです。少なくとも及川よりは可能性大です。なんちゃって。
10/17
美味しいとこ取り〜
≫おっしゃる通り、美味しいとこ取りしたいがための幼なじみと従兄妹設定です。
あと2話ほどで完結予定なので、最後まで追いかけていただけたらと思います!
更新
「極彩色には興味がない」11
更新
「平行線の定義述べよ」07
更新
「平行線の定義を述べよ」06まで
お返事
10/12
マチルダさん
≫拙い継ぎ接ぎをしてしまいましたが、愛と尊敬だけは山ほどあります!
「吾輩は猫である」がお好きなら、柳広司先生が書いてらっしゃる「漱石先生、猫の巻」もオススメです。
既読でしたらスミマセン!
「平行線」が気になって眠れません!
≫ご安心ください!
中編なので近いうちに完結します。
それまで寝ててください!
白鳥沢が好きなので〜
≫ありがとうございます。
私も好きです!が、本編ではまだまだ彼らを出せないので、フラストレーションの溜まった結果の思いつき中編です。
ちょっと暗いですが、楽しんでいただけて嬉しいです。