涼花ちゃんストーリーまとめサイト(改)
第二回FM東方]
涼花「第二回!FM東方〜♪」
ドンドンパフパフ
涼花「はい、と言うわけでやって参りました二回目!司会はわたし、涼花と」
RYO「RYOでやっていきたいと思います。いやぁ…やってしまった、と言った方が正しいかもな…需要があるかもわからんし」
涼花「前回が第一回だったし、二回目が出てもいいんじゃない?」
RYO「う〜ん…」
涼花「さあ、今回も色々やっちゃうよ〜♪」
RYO「今回は色々とアウト臭のするものが…」
涼花「無いよ♪」
RYO「だよねぇ♪さて、CMの後は、リスナーの方からのお便りに答えていく『答えて、涼花ちゃん』のコーナー」
CM
クリスマス、あなたは誰と過ごしますか?
恋人、家族、親友…
素敵なクリスマスには、素敵な鳥料理を
ローストターキーなら妹紅の焼き鳥屋へ
せっかくのクリスマスなのに、飾りがないと物足りない
そんな時こそイルミネーション
素敵なイルミネーションで素敵な思い出を残しましょう
幻想郷に明るい生活を
にとり電飾
涼花「相変わらずCMがすごいね〜」
RYO「まあね〜。さあ、『答えて、涼花ちゃんのコーナー』です。今回もそこそこ集まってるよ」
涼花「そこそこ?」
RYO「似たような質問が多かったからね〜、はい、最初のお便り。R.N(ラジオネーム)月の頭脳さんからの質問。『涼花ちゃんの能力を具体的に教えてください』だって」
涼花「わたしの能力?わたしの能力は『夢魔と貘(バク)を操る程度の能力』で、簡単に言うと夢の中で主導権を握ることのできる、夢のような能力だよ♪」
RYO「夢だけに?」
涼花「黙ってて♪」
RYO「あいよ」
涼花「で、具体的に言うと、まずは夢魔の方ね。夢魔はわたしや相手を、わたしの夢の世界に誘うことが出来るの♪」
RYO「相手は夢を見ているけど、その夢を涼花ちゃんが支配できるってことだね」
涼花「そうだよ♪で、貘の方は、わたしが夢の世界で作ったものを食べて、現実の世界に持ってきてくれるの♪」
RYO「弾幕とかも持ってくることができるって訳だ」
涼花「そう言うこと♪でも、夢魔の力を使うと物凄く疲れちゃうから、生気を吸い取らないと、あんまり使えないんだけどね…」
RYO「燃費の悪い能力ってことのようです。はい、次の質問。R.N因幡の白兎さんから『RYOさん、涼花ちゃん、こんにちは』はい、こんにちは」
涼花「こんにちは♪」
RYO「『早速質問です。今までで一番、揉み甲斐のあった胸は誰の胸でしょうか?教えてくださ〜い☆』だってさ」
涼花「えっと…その……名前は出しても良いのかな?…あ、だめ?…じゃあ、Yお姉さんと…Kお姉さんかな?」
RYO「大体誰かは想像できるがな…はい、次の質問」
涼花「その前にCMだね」
CM
外の世界で大人気だったゲームが、夢のコラボレーション!!
登場キャラクター40人以上!!
個性豊かなキャラクター達が織り成す、壮大なストーリー!!
霖天堂PrayBox専用ソフト
大乱東方 スマッシュシスターズ
Kaguya Games
RYO「…CM力入れすぎだろ…」
涼花「まだお便りはあるんだよね?次はわたしが読む♪え〜と…R.Nカリスマ@れみりゃさんから『RYOさん、涼花ちゃん、こんにちは』こんにちは♪」
RYO「はい、こんにちは」
涼花「『涼花ちゃんはどのお酒が好きですか?』…え〜と…(汗)」
RYO「代わりに答えよう。涼花ちゃんは未成年なのでお酒は飲めません」
涼花「そういえば、お兄ちゃんはお酒を飲んでるけど、お酒って美味しいの?」
RYO「未成年である涼花ちゃんに対して、あまりこう言うことを話したくないんだけどな…まあ、種類や好みによって異なるが、不味いと言うことはないな。はい、この話しは終わり。次の質問いくよ。」
涼花「ん〜…?」
RYO「R.Nスキスキ☆スキマさんからの質問。『涼花ちゃん、RYOさん、こんにちは☆』こんにちは」
涼花「こんにちは♪」
RYO「『涼花ちゃんの好きな男性のタイプ、女性のタイプを教えてくださ〜い☆』だそうだ」
涼花「う〜ん…男の人は…背が高くて、優しくて、カッコイイ人が好きかな♪女の人は…優しくて、美人なんだけど可愛いところもあって、それでいて胸が大きい人…かな」
RYO「なるほどね。女の人に関しては、涼花ちゃんの憧れでもあるんじゃない?」
涼花「ん〜…そうかも。そう言う人になりたいって思ってるし」
RYO「涼花ちゃんなら、きっとなれるよ」
涼花「えへへ…そうかな?」
RYO「もちろんだよ。さて、答えて、涼花ちゃんのコーナーでは、涼花ちゃんへの質問を募集しています。答えられる範囲で答えていきますので、ドシドシご応募ください」
涼花「次は気象情報だね♪零さ〜ん、お願いしま〜す♪」
零「お伝えします。人間の里付近で発生した、正体不明の雨雲は徐々に勢力を弱め、夕方頃には晴れるでしょう。明日の天気です。明日は、勢力を強めていたレティ前線が弱まるため、比較的暖かくなるでしょう。明後日は、レティ前線が再び活発になるため、各地で雪、及び弾幕が降るでしょう。傘の用意をお忘れなく。以上、気象情報でした」
涼花「零さ〜ん、ありがとうございました♪明日は雪かぁ♪かまくらに雪だるまに雪合戦…楽しいことがいっぱいだね♪」
RYO「そうだな。ただ、雪が降るってことは寒くなるってことだから、風邪には十分注意して?」
涼花「わかってる♪リスナーのみんなも、風邪には十分注意してね?」
RYO「CMの後は、ゲストの方と楽しくお話をする、涼花ちゃんのお部屋のコーナーです」
涼花「今回のゲストは誰かな?乞うご期待♪」
CM
思い出の品
それがどんな形をしていようと、本人にとってはかけがえのないもの
それを無くしてしまったときの悲しみは……
無くし物、真心込めて探します
トレジャーサーチング・ナズーリン
紅魔館 映画製作委員会プレゼンツ
「話しすら…聞いてくれないのか…?」
すれ違う想い…
「あなたは…彼女に何かをしてあげられた?」
届かぬ願い…
「私はお前を失いたくない!!」
「私だって!!…でも…私とあなたは…」
超えられぬの壁…
そして…
「…さようなら…」
「愛しているのに…」
「その感情は、彼女を苦しめるだけ…」
「本当に愛し合っているのなら、どんな壁だって乗り越えられる。少なくとも、僕はそう信じてる」
「そんな…目を…覚まして…」
甘く切ないラブストーリーを、あなたに…
『恋の魔法』
来年春、公開予定
涼花「ゲストの方と楽しくお話しする、涼花ちゃんのお部屋のコーナー♪」
ドンドンパフパフ
RYO「今回のゲストは、天界の我儘気儘な総領娘、比那名居天子さんです。どうぞ」
天子「どうも〜♪比那名居天子で〜す♪」キャピ
RYO「はいはい、キャラを作らない。さっさと素に戻ろうか」
天子「なによ…折角来てあげたのにこの仕打ちは…」
RYO「可愛い子って、いじりたくなるんだよ」
天子「か、可愛いって…なんか…照れるわ…///」
RYO「とまあ、冗談はこれくらいにして」
天子「ッ!!(怒)」
涼花「まあまあ…」
RYO「さて、このコーナーはぶっちゃけ雑談なんですが、話題がないのが現状」
天子「話題ならあるわ」
涼花「なになに?」
天子「なぜ、私がドMって呼ばれるかよ!!」
涼花「ドM…?」
天子「痛いのが好きって言う変態のことよ」
RYO「ああ、それは天子のスペカの『無念無想の境地』のせいだろ?あれのせいでドMって呼ばれてるんだよ。他にも、倒されるために異変を起こしたとか…」
天子「そうだけど…それでも、別に私はドMではないわ!!」
RYO「じゃあ、ドSか?緋想天ではA4コンボの中に踏みつけがあったり、要石で思いっきり頭殴ったりしてたし…」
涼花「ドS…?」
天子「相手を痛め付けるのが好きな奴のことよ…私は別にどっちでもないわよ!!と言うか、この話題は終わり!!」
RYO「自分で振ったくせに…」
涼花「じゃあ、こんどはわたしから…天子お姉ちゃんも、胸がないよね?どうしたら胸が大きくなるのか、話し合いたいの」
天子「確かに…なんで私だけ絶壁なのかしら…正直、衣玖に負けてるのは納得がいかないわ…」
RYO「絵師に言え」
天子「それを言ったら、何もかもがおしまいよ?」
RYO「はぁ…毎日牛乳飲んでるか?」
涼花「もちろん」
天子「毎日三本は飲んでるわ」
RYO「じゃあ、バストアップの体操とかは?」
涼花「やってるけど…効果が出ないの…」
天子「変に筋肉つけたくないし…」
RYO「…あのさ」
天子「なにさ」
RYO「別に、胸が小さくたっていいんじゃないか?胸が小さいのは、二人の個性なんだし」
天子「むぅ〜…」
涼花「でも…」
RYO「涼花ちゃんに関しては、まだまだ成長途中なんだから、これからちゃんと大きくなるって」
涼花「むぅ…」
天子「私は?」
RYO「ん〜…乳房増大の秘薬とか、そう言う夢のような薬があれば話は別なんだが…」
天子「背に腹は代えられないけど…薬を使うのはちょっと…」
RYO「後は、最終手段がないこともないが…」
天子「最終手段って?」
RYO「言ってもいいのだろうか…」
天子「いいから言いなさいよ」
RYO「…わかった。ただし、ピー音を入れる。リスナーの皆さん、恨まないでくれ…じゃあ、言うぞ…(ピー)だ」
天子「嫌よ!!(ピー)長とか言われたくないし!!(ピー)は(ピー)長だけでいいのよ!!」
RYO「お、おいおい…どうなっても知らんぞ…」
天子「大丈夫でしょ?ピー音入れてあるんだし」
涼花「て、天子お姉ちゃん…後ろ…」
天子「後ろ?…なっ!?なんであんたがここに!?ちょっ、待っ!!らめぇぇ!!」
しばらくお待ちください
RYO「…はい、申し訳ありませんでした。お察しの通り、修羅場でした。ええ、見事なくらい修羅場でした」
涼花「えっと…次、いっちゃってもいいのかな?」
RYO「まあ、大丈夫だろ」
涼花「じゃあ…これから、天子お姉ちゃんにはクイズに挑戦してもらうよ♪全問正解できたら、番組特性ステッカーを大進呈するから、頑張ってね」
天子「………………」
涼花「じ、じゃあ、第一問、天子お姉ちゃんが初登場した作品は、次のうちどれ?
@東方非想天則
A東方萃夢想
B東方緋想天
さあどれ?」
天子「………………B」
涼花「正解♪」
RYO「第二問、雷雲を泳ぐ竜宮の使いの名前は?
A.永江衣玖
B.阿久女イク
C.リュウグウノツカイ
さあ、どれ?」
天子「………………A」
RYO「正解!」
涼花「最終問題、さっき来たのは誰だったでしょう?
@永江衣玖
A十六夜咲夜
B八雲紫
さあどれ?
」
天子「………………A」
涼花「大正解♪見事、全問正解した天子お姉ちゃんには、番組特性ステッカーを大進呈♪」
天子「わーい…………」
涼花「そ、それじゃあ今日はこの辺で♪次回がいつになるかは分からないけど、次回もよろしくね♪」
RYO「SeeYou The NextTime」
終わり