涼花ちゃんストーリーまとめサイト(改)
涼花ちゃんと妹紅
RYO「さて、これから永遠亭に行くわけだが、涼花ちゃんには、別の用があるんだ」
涼花「なに?」
RYO「妹紅にこのメモを渡してくれ」
涼花「うん、わかった♪」
迷いの竹林
涼花「あ、妹紅お姉ちゃ〜ん♪」
妹紅「ん?ああ、涼花ちゃん、どうしたの?」
涼花「RYOお兄ちゃんに、このメモを渡すように言われたんだ」
妹紅「へえ、一人で偉いね」
涼花「えへへ〜♪」
妹紅「まあ、立ち話もなんだし、中で話そうか」
涼花「うん、そうだね」
妹紅「ちょっと散らかってるけど、まあ座って。今、お茶でも煎れるから」
涼花「ああ、いえ、お気遣いなく」
妹紅「…それにしても…」
涼花「………?」
妹紅(ヤバイ、可愛いぃ〜)
涼花「どうしたの?わたしの顔に何かついてる?」
妹紅「へ?ああ、いや、何でもないよ」
涼花「ふ〜ん…」
妹紅「…………」
涼花「じ〜…」
妹紅「……ん?なに?」
涼花「妹紅お姉ちゃんって結構胸大きいんだね」
妹紅「え?そ、そうかな、まあ慧音には負けるけどね」
涼花「ふ〜ん…ねぇ、妹紅お姉ちゃん、胸、触っても、いい?」
妹紅「え!?ああ、うん、まあいいけど…」
涼花「んふふ〜♪それじゃ、遠慮無く」
妹紅(あれ?今涼花ちゃんの目が怪しく光ったような…)
サワ…
妹紅「ん…」
涼花「やっぱり結構大きいね」
妹紅「ん、そ、そう?」
モミ…
妹紅「やん、も、揉まないで…」
涼花「触らせてくれるって言ったでしょ?」
妹紅「そ、そうだけど…んぅ」
モミモミ…
妹紅「や、やぁ…やめ」
涼花「妹紅お姉ちゃんの胸、気持ちいいよぉ♪」
モミモミモミモミ…
妹紅「ふあぁっ!?ん、ああ///」
涼花「ねぇ、妹紅お姉ちゃん、ここが固くなってきたよ?」
妹紅「へ?…う、嘘…」
ツンツン…
妹紅「い…いやぁ…つ、つつか、ないでぇ///」
涼花「ねえ、妹紅お姉ちゃん」
クリクリ…
妹紅「ふあぁっ!?ん、ああ///」
涼花「どうして?」
クリクリ…
妹紅「やぁ…やめ///」
涼花「どうしてここがこんなに固くなってるの?」
クリクリクリクリ…
妹紅「ふぁぁぁあああん///」
ガクッ
涼花「あれ?妹紅お姉ちゃん寝ちゃった…ま、用事も済んだし、わたしも満足だし、帰ろ」
終わり