■篠宮アキ(D灰)
お相手:アレン・ウォーカー

□所属
黒の教団
□イノセンス
白の弾丸(ホワイトブレッド)
<装備型/鎖銃>
○白キ弾丸(ホワイトブレッド)
○白ノ鎖(ホワイトチェーン)
*基本的に鎖で縛り銃で撃つという戦闘パターン


□年齢    □身長
 15歳    157cm
□民族    □体重
 日本人   44kg
□星座    □血液型
 魚座     A型

□趣味
日記を書くこと
□好きなもの
仲間、キルシェ、甘いもの
□嫌いなもの
AKUMA、苦いもの、独り
□欠かせないもの
仲間、キルシェ
□好きな言葉
雨がやんだあとは、良い時が訪れる
(やまない雨はない)

□起床後すること
家族写真に「おはよう、今日も頑張るね」と言う

■幼い頃、村をAKUMAに襲われ、両親と兄、姉を目の前で殺される。
アキも殺されそうになったが丁度助けに来たエクソシストに助けらたため無事だった。また、その時たまたまエクソシストが持っていた回収した後のイノセンスが反応。適合者であるということが発覚し、黒の教団へ行くこととなる。

■村はアキ以外の住人は皆殺されていた。そのこと、目の前で家族を殺されたショックで教団に来たばかりの頃は塞ぎ込んでいた。そんなアキに科学班は見た目をかわいくしたゴーレムを与え、リナリーはアキに沢山話しかけた。アキはゴーレムにキルシェと名前をつけかわいがる。

■キルシェ、そしてリナリーを始めとする教団の皆の存在により次第に心を開くようになる。
また、目の前で家族が殺されたショックから誰かがいなくなってしまう恐怖、不安からひとりで眠れなくなってしまう。
そのことに気付いたリナリーがしばらく共に寝てくれたことから次第に落ち着く。

■家族、村の皆を殺したAKUMAを強く憎んでおり、AKUMAを少しでも多く倒すために必死だった。しかしアレンと出会い、考えを知ることで次第に考え方が変わっていく。それと同時にアレンに惹かれていく。
しかし、仲が良いアレンとリナリーは両思いなのでは、と考えていること、「自分のこの気持ちはアレンくんには迷惑になるんじゃないか」などと思っていることから自分の"好き"という気持ちは抑え込もうとしている。

■誰かが傷つくこと、いなくなることを極端に怖がっている。
そのため、助けるためなら危険を顧みないことが度々あることからよくリナリーに怒られている。
▼原作の動き



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