■尸魂界篇
藍染の死後、日番谷が受け負った五番隊の引き継ぎ業務を隊舎にて行う。執務室へと書類の提出に来ていた時に雛森らが牢から姿を消したと報告を受け日番谷、乱菊と共に牢へと行く。
日番谷の「先に帰ってろ」と言う命令通り乱菊と帰ろうとしたが氷輪丸の霊圧を感じ日番谷の元へ戻る。戻るとすぐに倒れている雛森の治療を行う。
その後は日番谷の命で十番隊隊舎にて雛森の側にいる。しかし、気絶させられてしまう。その後目が覚めてすぐに中央四十六室へ向かい(日番谷がそこに向かうと聞いていたため)、藍染、ギンと日番谷が対峙しているところに鉢合う。すぐに刺されている雛森に気が付き応急措置を行う。その後、卯ノ花が救命措置を始まるまで藍染に斬られた日番谷の応急措置も行う。


■破面篇
日番先遣隊のメンバーとして現世へ。
織姫の家に泊まらせてもらうことに。
乱菊がお風呂に入っている間は買い出しへと行っている。日番谷にご飯を渡しにいこうとした時に破面の気配を察知。戦闘態勢へ。
乱菊と共にナキームと対峙するもの、力及ばず、乱菊に言われ織姫の元へと行き危険が及ばないように守ることに徹する。
戦闘後は織姫と共に治療を行う。
山本総隊長との通信後、乱菊と共に出るが出る際に日番谷の通信相手が雛森であることが見えて胸が少し痛む。
乱菊たちが騒いでいる中、落ち着いて剣との対話をこなす。どうやら水鞠との相性は良いらしい。
十刃が襲来したときは乱菊と共にワンダーワイスと対峙するものの、帰刃したルピにやられる。
空座町戦では尸魂界へと帰り待機。
しかし、雛森の付き添いで空座町戦へ参戦。乱菊・雛森と共にスンスンらと戦闘。
アヨンに攻撃され傷を負うが、乱菊、雛森ほど重症ではなかったため吉良と共に二人の回復に徹する。
日番谷に雛森が刺され、今まで雛森だと思っていた藍染に斬られ、重傷を負う。

藍染が捕えられた後、戦いで全く役に立てなかったことから日番谷同様修行に励む。


日茉ここらへんで付き合ってほしい(という願望)(まだ決まってません)


■死神代行消失篇
尸魂界にいます。特に出番なし。


■千年血戦篇
星十字騎士団襲来時は日番谷、松本と共におり、蒼都と対峙。目の前で日番谷が卍解を奪われるのを見る。その際重傷とまではいかないが怪我を負う。
その後手も足も出なかったことから鍛錬に励む。
星十字騎士団再襲撃の際も十番隊にいたためバズビーと対峙。しかし、そこで戦闘は行わず隊員と共に他の守護へと当たる。
移動中日番谷の霊圧が消えたことを感じ、動揺し立ち止まりかけるも部下がいる手前、立ち止まるわけにもいかず歩み続ける。
その後隊員と分かれルキアらと合流。バズビーらと対峙。衝撃波で皆バラバラになった際は一角、弓親と共におり、ジゼルと対峙。
対バンビ戦では鬼道でサポートに徹する。
ゾンビにされた日番谷が現れた際、ひどく動揺する。動揺から今の日番谷は敵だと気持ちを切り替えることができず、攻撃ができない。
なんとか震える手で応戦するも力及ばず、正面から深く斬られ、更に倒れたところを胸元を刺されて瀕死状態に。
治療をしてもらうが、意識が回復せず眠り続けている。しかし、皆が霊王宮に行った後に目が覚め更木が戻ってきたときに鉢合い共に行くことに。
涅の戦闘中は一角、弓親と共におり、戦闘後日番谷らに再会。共に行動する。
対ジェラルド戦では乱菊と共に破片を砕いていた。


10年後も変わらず十番隊三席である。


日番谷隊長との結婚は恋次とルキアの結婚よりはあとですね!







Innocence