■生駒 鈴花(tkrv)
お相手:佐野万次郎

◆身長
153cm(過去)/153cm(現代)

◆体重
秘密
◆年齢
16歳(高1/過去)/28歳(現代)
◆誕生日
1989年9月23日
◆星座
天秤座
◆血液型
A型
◆イメージカラー
金赤
◆好きなもの
かわいいもの
◆嫌いなもの
勉強
◆特技
折り紙
◆尊敬する人
真一郎くん、万次郎くん
◆苦手な人
お母さん
◆夢
公務員(本当は図書館司書)
◆武勇伝
3回連続あたり付きアイスが当たったこと
◆お気に入りの場所
万次郎のバブの後部座席、佐野家
◆ある日の日常
朝起きて学校に行く→授業を受ける→昼休みは人気のない階段で一人で食べる→塾へ行く→塾終わりに万次郎にたまたま会い、バブの後ろに乗せてもらって帰る→お風呂に入る→予習・復習をする→万次郎にお礼の連絡をする→寝る

鈴花が9歳(小3)の時に不良に絡まれていたところを
真一郎に助けられる。
家庭環境等が悪いため幼い頃から逃げ場がなく、
いつか誰かが助けてくれると信じてやまない。
その"誰か"に不良に絡まれた時に助けてくれた真一郎を
重ね、幼いながら恋をする。
(憧れかも…?)
学区は違うものの偶然家が近かったことを知り、こっそり真一郎を追いかけている内にいつしかマイキーやエマと
仲良くなり真一郎とも話すように。
(態度等が分かりやすかったためマイキーたちに
恋心はバレている)
苦しい日々を過ごしていた鈴花の心の支えは真一郎だった。そのため真一郎の死後抜け殻のようになり、
一時期は自殺も考えてしまう程。
「だって、もう、真一郎さんはいなくて……
もう私生きてる意味なんてない」
と自殺しようとしている鈴ちゃんに
「じゃあオレにすればいいんじゃねぇの」
と告げたマイキーに縋るかのように、空になってしまった何かを埋めるかのように付き合ってるとも付き合ってないともいえるような関係になる。
(※真一郎さんを亡くして心の"何か"をなくしてしまったマイキーが鈴ちゃんにそう言ったのは自分と同じような"何か"を感じたのかもしれないし単に見ていられない程ひどかったからかもしれない。
そのためマイキーに恋愛感情があったかは不明)
最初はマイキーに恋愛の意味での好きという感情はなかったが、より近くで見たり接していくうちにいつしか
自分なりに真一郎のことを乗り越え、マイキーのことが好きになる。


【家庭環境等】
鈴花8歳の時に父親と姉が事故で他界。
7つ上の姉は成績が優秀な優等生でありその姉を
失ったことから母親は毒親と化し鈴花に勉強を強い、
鈴花は精神的に追いつめられていく。
そのため中学から進学校に通っている。
学校には未だに馴染めていないよう。

母親は身なりにも厳しい。
しかし諸々のストレスが溜まった末、ある日衝動で自分で左側の横髪をハサミで切った。
【その他】
□1人称:私
□呼び方:親しい人は名前+くん、ちゃん
その他は大体名字+さん
□呼ばれ方:鈴花、鈴花ちゃんなど
マイキーと初対面の時に「鈴に花で鈴花」と自己紹介を
したためマイキーには「鈴(すず)」と呼ばれている。

生駒鈴花を掘り下げる50の質問

Innocence