Innocence

さくら(rkrn)
お相手:山田利吉

□年齢
おそらく16-17歳
□身長
145cm
□血液型
不明
□星座
不明

■大怪我をしてぼろぼろで倒れていたところをたまたま
通りかかった土井に助けられる。
大怪我をしていたことから、忍術学園にて治療を受ける。

■目を覚ました時には全ての記憶を失っていた。

■拾われた時にそれなりにいい着物を着ていたことから
いいところの家の出ではないかと睨まれている。

■怪我がよくなってからも記憶がないこと、
行くあてがないことから忍術学園でお世話になることに。

■食堂のおばちゃんに料理を教えてもらいながら
食堂のお手伝いをすることに。

■名前が分からず、呼ぶ時に困ることから学園長に
連れて帰ってきた土井に名を付けるよう言われ、
彼女が倒れていた辺りに桜が咲き誇っていたことから
「さくら」と命名される。

■記憶がないからか、人がこわく、人見知り。
最初は助けてくれた土井、
治療をしてくれた新野・善法寺、
料理を教えてくれる食堂のおばちゃんにしか
心を開いていなかったが、
食堂や学園内で関わっていくうちに次第に打ち解けていく。

■利吉が学園に訪れた際に
土井から紹介され、利吉と知り合う。
土井に「色々な話をしてあげたり色々なものを見せてあげてほしい」と頼まれたことにより、利吉は仕事の度に様々なものを持ち帰って見せたり話をしたりするようになる。
【その他】
□一人称:わたし
□基本的に(名字)さん呼び、敬語。
一〜四年生:(名前)くん
五、六年生:(名字)さん
くのたま:(名前)さん
教師等:(名字)先生

みんなからは基本的に「食堂のおねえさん」
と呼ばれている。

<例外>
利吉:利吉さん⇔さくらさん
土井:土井先生⇔さくらさん
食堂のおばちゃん:食堂のおばちゃん⇔さくらちゃん
小松田:小松田くん⇔さくらさん
善法寺:伊作くん⇔さくらさん

□好き嫌いは不明、というより記憶がないから
自分でもわからない状態。
日々の食事の中で色々食べてみて最近こんにゃくが少し苦手かもしれない…と思ってる模様。