真名、木花咲弥姫命。無論本当の姿ではなく、ある並行世界で聖杯へと手を伸ばした少女の体を使い現界した。木花咲弥姫命の人格が消滅した訳では無いが基本表に出るのは少女。何時も少女の脳内であれやこれやと口出ししているらしく、天文台内で一人会話をする少女の姿を見掛けたり見掛けなかったり。伝言を少女に頼む事も。偽名を名乗る理由は何となく。一応もう少し相手を知ってから真名を明かすつもりらしい。
天文台創作。サーヴァント以外は主として対応、嫌で在れば初回時に関係性求。基本其方一任。背後成人済。関係詮索行為不可。あなたと愉快なひとときを過ごせれば。