Vプレイ記
※本プレイ記にはスカーレット・バイオレットに関する様々なネタバレが含まれます。自力で攻略したい方はご注意下さい。
2024/05/04(Sat) プレイ記
ジム+レジェンドルート完

大変お久しぶりなプレイ記更新です。生きるので精一杯でした……(死んだ目)
前回リップさんに挑んだ際育成不足を感じたので平均50くらいまで育成してから先に進みました。まずは授業から。



◆授業受講
とりあえずさくっと(1)の授業をすべて受講してみました!授業内容は主にゲーム内容のチュートリアルですかね、歴史や美術はちょっと違いましたが。先生方皆素敵ですね、とくにレホール先生が最高に好き……言動がツボ過ぎる……。それとハッサク先生のボイスが某3年B組の金八先生で再生されてしゃあない。
あと授業によってはボタンちゃんやネモちゃんといった同級生も一緒に授業受けててほっこりします。これスター団の面々を倒していったらいつか他の子も授業受けに来るんですかね?そうだったら温かいな。
気付いたのはだいぶ後でしたが、授業後に先生方と個々に会話が出来るのもとても良かったです。だがなんで学校の先生相手に親密度が設定されてるんですかね……?(騒ぐCP厨の血)プレイ記には残しませんがこれからもチマチマ授業を受けに行こうと思います。



◆大空のヌシ攻略
大空のヌシは比較的難易度低いと見てニャオハとホゲータ率いる2代目チームの初陣にしました。初陣前に軽くレベル上げしたらニャローテとアチゲータに進化してニッコリ。
大空のヌシに会う為セルクルタウンの西を進んでいた最中、風車群の近くでペパー氏から着信あり。なんでも次のヌシの居場所は山からでっかい岩が転がってきて危険との事。ミライドンにライドしてると踏ん張れるらしいが、あまり危険な事をさせたくないな……なんて考えながら先へ向かっていたら道中で大きな見覚えのある鳥を見かけてなんとなく察する。お前かぁ……(手持ちのオトシドリを見ながら)。道理でいわタイプの技をよく覚えるはずだよ。
現地に到着すると坂の上からデスマウンテンかよってくらいの勢いで岩がバカスカ転がってきたんでなんかもう一周回ってちょっとふふってなりました。子供に向かわせる土地じゃねえよこれ。岩を避けながらなんとか上がりきりヌシオトシドリとのバトル開始、ただニャローテとアチゲータには荷が重かったらしく結局キラーメになんとかしてもらいました。レベル差の暴力。ひでんスパイスむしゃり後のヌシとのバトルもペパー氏との共闘で以下略。すまねえあっさり終わりすぎたんだ。

戦いの後はひでんスパイスの回収です。ここのスパイスは『にがスパイス』、血行促進の効果があるとのこと。良いなぁ……(体が軋んできたアラサー)調理後の記念撮影が明らかに嫌がってて笑う。でもマフィティフもミライドンも問題なく食べてくれてて良かった。
今回のスパイスでミライドンは『なみのり』をゲット!これで海の上のポケモンを捕まえやすくなりました。しかしペパー氏からミライドンが何かトラウマを抱えてるのではないかという話も出てきて少し雲行きが怪しい。マフィティフも今回は目に見えた回復が確認出来ず不安が募ります。
何はともあれスパイス集めもラスト一つ。二代目チームはまたお休みさせて、現スタメンでヌシ攻略とジム攻略に専念します。ここからは相手も強力だ!

余談ですがソウブレイズへの進化方法わからなくてぐぐりました、ようやく進化させられました嬉しい。



◆ジム攻略・フリッジジム
お次はナッペ山を探索がてらフリッジジムへとやって参りました。フリッジタウンは町中にキャンドルが立っており、どことなくスピリチュアルな雰囲気を感じます。慰霊や鎮魂の町なのかな?と確認がてら色々なNPCに話しかけていたのですがジム横のおじさんが衝撃の事実を告げる。

「一年半前ジムリーダーのタイムさんが引退して妹のライムさんが引き継いだ」

短い文なのに情報量が多い!!!!!

数学のタイム先生元ジムリーダーなの!?というか妹さんいらっしゃったんです?確かにマップの顔見たらライムさんとタイム先生そっくりですね……双子なんでしょうか。
しかし元ジムリーダーに現四天王が在籍しているグレープアカデミーやばくない?四天王のハッサク先生はともかくとして、もしも他の先生方と戦うことがあったらめちゃくちゃ苦戦しそうですね……楽しみ半分恐れ半分です。

観光も終えていよいよジムの中へ入ると早速ネモちゃんと再会しました。彼女曰くジムバッジを6個集められるのは挑戦者の1割とのこと、こういう台詞から世界観や一般水準を察せられるの良いですよね。
そしていつものようにバトル!またレベル差が10以上あったのもあり特に危なげなく勝利しました。なんかすまん。バトル後ネモちゃんが「やっぱり君こそが……!」と期待の眼差しで見つめていたのはあれですかね、ライバルとして見定められているのでしょうかね……ちょっと気恥ずかしくなります。

ネモとのバトルを終えジムテストに挑戦します。内容は『オープニングアクト』。前説や前座みたいなものとのことです。ライムさん登場前にバトルで会場を盛り上げるようです。こりゃまたなんともシンプルな。
早速バトルコート兼ライブ会場へと向かいテストを開始します。今回のバトルはダブルバトル、手持ちだけのダブルバトルというのは久々な気がします。観客が埋まったワンコばかりなのは大丈夫ですかね……?ジムテストのダブルバトルはウェーニバルとエクスレッグの女性コンビで3連勝!勝つ度に会場のボルテージも上がりステージも派手になっていくのが良いですね。そのままジムリーダーとのバトルに移行するかと思いきや、まさかの要報告。世知がれぇ。

まあ気を取り直して挑みますか!ということでジムリーダー・ライム戦。ジムを出ると丁度ライムさんが突然現れたバイトリーダーの青年とラップバトルを初めた所でした。しかし悲しいかな、青年は秒殺され退場し、入れ替わるように主人公がステージに立ちます。
そして始まるポケモンバトル!やはりというかなんというか、リーダー戦もダブルバトルで立ち向かいます。面子はジムテストに引き続きウェーニバルとエクスレッグ、苦戦するかと思って控えに進化したソウブレイズやオトシドリを入れてたんですが出番ありませんでした。まあソウブレイズは次(ナッペ山のこおりジム)で頑張ろ。あとはテラスタル発動時にはしゃいでたDJ BOCHIかわいい、ネーミングにセンスを感じる。
バトル勝利後はライブ参戦させてもらえました、アガるねぇ!シャドボのわざマシンも助かる助かる。

ジムバトル後はチリちゃんと初登場の少女がお出迎え。\まいど!/
一緒にいる少女はポピーちゃん、なんとこの幼さで四天王とのこと。ハッサクさんからポピーちゃんまで年齢層幅広いっすね今作の四天王。
ご挨拶だけしてお別れし、その足でナッペ山ジムへ向かいます。



◆ジム攻略・ナッペ山ジム
いよいよ最後のジム戦です。ここのジムは町の中にはなく、ジムとバトルコートだけが雪山の中ポツンとある形です。あ、一応近くにガソスタポケセンはあるけど。
ジムの中に入ると早速ネモちゃんと鉢合わせ。今回はバトルせず声援だけ受け取ってお別れです。ナッペ山ジムのジムテストは『雪山すべり』。ライドポケモンに乗って時間内にコースを走りきれとのこと。FF7のスノボーみたいな感じかなと思ったら想像以上にスピード感なくてちょっと拍子抜けしました。私の操作が悪かったかもしれん。無論問題なくクリアしました。
テストの結果を受付に報告し、ようやくジムリーダー・グルーシャに挑戦。コートにいたのはアルクジラ、あら可愛いと思っていたら後から入場してきました。PVで存在は知っていましたがやはりこうしてゲーム内で改めて見ると中性的な美形で目の保養になりますね。「本当に僕と戦う?」そう訊かれて返事は勿論「戦う」を選択。そしたらサムい返事とか言われてしまいました、残念。というか何か怒ってます……?すまんやで。
今回はソウブレイズ・ウェーニバル・レアコイルで攻略しました。危なげ全くなし!というかソウブレイズ強いですね、今回が進化後初のまともなバトルだったのですが安定してました。
バトル後に少し切ない表情・発言をするグルーシャさん、思い返せば怪我が原因でスノーボーダーとしての夢を諦める事になった彼にも色々抱えるものがあったのだろうなと感じる戦い方と言葉でした。記念写真の照れるグルーシャさんも可愛いね。最後のジムバッジもゲットし、どんなポケモンでも捕まえられるし言うこときくようになりました。図鑑埋めがはかどるぞ。

バトル後にはネモちゃんとオモダカさんがお出迎え、勝利を共に喜んでもらいました。そしてオモダカさんから「ポケモンリーグに挑む資格を得た」とのお言葉が。これでいつでも四天王に挑めるようになったぞ!残りの一人出てこなかったけどカヒリさんみたいに初見でひょっこり登場するのかもしれないね。楽しみです。
まあ四天王は後回しで、お次はヌシ戦です。待ってろペパーのマフィティフよ、お前を完治させるからな!



◆偽竜のヌシ攻略
最後のヌシ攻略は偽竜のヌシ、『オージャの湖』という強力なポケモンが棲息する危険地域に存在します。ここの周辺は基本的にレベル50〜55のポケモンばかり出てくるのでおそらくヌシも同等かそれ以上の力を有していることでしょう。偽の字が気になるがまあフェアリー連れてきゃええやろ精神でニンフィアとブリムオンを手持ちに加えていざ進軍。道中ペパー氏から入電があり『誰一人として姿かたちを見たことない』と情報を得た。これは……ネッシー的な奴じゃな?
ここで初めて水上戦を体験するが、先発のニンフィアが浮いてて……というか泳いでて?とても可愛かったです。でも疲れそうだし陸にあげてやりたい。

余談はおいといて、マップには湖の中心にある小島にヌシのアイコンが出ている為そこへと向かう。が、特にイベントはなし。代わりに沢山のシャリタツが待ち構える。

「スメーシー」
「スシッス」
「シャリ!シャリ!」
「シースー」

鳴き声独特過ぎない?てか君スシモチーフだったの?と思いつつ台詞を見ていってたら一際大きいシャリタツが

「ヌシヌシー」と主張。

お前がヌシかい。割愛したがペパー氏の発言まんまじゃないか……(困惑)話しかけた所「オレヌシー」と主張しバトル開始。やっぱドラゴンかと思ったのも束の間、現れたのは。
めちゃくちゃでかいナマズっぽいポケモン・ヘイラッシャだった。

……お前たまに水辺で見かけてたクソデカ魚じゃねえか!!まさかここで戦う事になるとは思わなかったので焦った。フェアリー等倍だし単水っぽかったのでその時の手持ちでは対抗手段がブリムオンのマジカルリーフしかなくニンフィアの甘えるとブリムオン瞑想積みでなんとかした。本当に焦った。
体力を減らすと何処かへと消え去った為おそらくいつもの流れでスパイスを食しに行ったのだろうと推測される。後を追うと予想通り岸壁を破壊するヌシの姿が。
丁度ペパー氏とも合流し本気バトル……と言いたいところだが、ここで奇妙な事が起こる。
なんとヘイラッシャがシャリタツを食べてしまった。
「しょ……食物連鎖かよー!?」とはペパー氏の発言。作中で捕食シーンが見られるなんてたまげたなぁ……気を取りなおして本気ヌシをペパー氏と共闘で倒した。戦法は先ほどと同様である。ブリムオン大活躍。
しかしまだ終わりでは無かった。スパイスを探そうとするペパー氏の背後に妙な気配がした。振り向くとそこには食われたはずのシャリタツの姿が。

「オレモヌシー!」

と雄叫びをあげたシャリタツと今度は戦う事となった。ぶっちゃけお前の方が戦いやすいぞ!(ニンフィア先発)ペパー氏のヨクバリスは連戦により残念ながらダウンしてしまったがニンフィアでさくっと討伐。三連戦を快勝で済ませた。喜び跳ね回るニンフィア可愛い。
話それるんですがブリムオンの場合は水辺だと浮きのようなやつに乗って戦ってました、ニンフィアには泳がせといてお前(主人公)……ひょっとして魚ポケモン以外でもポケモン毎に泳ぎモーション設定されてる可能性が微レ存?

戦いを終えペパー氏とスパイス採取に向かう。最後のスパイスは『からスパイス』、代謝を上げるとのこと。普通にうまそう。これでペパー氏のサンドイッチともお別れか……と思いながら記念撮影をスクショ。さてマフィティフとミライドンの反応は如何に?
まずはミライドン、最後のアクションは『がけのぼり』。……うん、実は知ってた。公式動画で見てた。でもめちゃくちゃ助かるね!これでどこでも大体行き放題です。
そしてマフィティフ。ペパー氏がサンドイッチを差し出しながら話す。

「また昔みたいにさ」
「いっぱいいーっぱいボール遊びしよう」

言葉一つ一つがつれえ……早く元気になってくれ……
しかしマフィティフは動かない。元気がないまま。「頑張ったな」そう言ったペパーが背を向き重い空気が流れる。
もう駄目なのかと思ったその時、ボールが落ちた。そしてマフィティフの目に輝きが戻る。一声鳴くとボールを加え、ペパーの方を向く。
ここでもう涙腺がやばくなる。その後ペパーがマフィティフを嬉しそうに抱き締めてついには泣いた。やったね、全快だね、本当に良かったね……!!
しかしここで博士から連絡が入る。博士空気読め。

「ミライドンが戦いの力以外すべてを取り戻したようだな」

と主人公を褒めだすと、何様だとペパーが悪態をつく。その声が博士にも届いたようで博士は彼に話しかける。

「ずっと、ずっと連絡を取りたかった。キミ以外に研究所に入れる人間がいなくてな」

は?それが息子にかける言葉か?と先ほど溢れた涙が止む。その後は主人公達と一緒に研究所に来いとだけ告げて電話が切れた。なんだこの親父。

ペパーの表情が歪み、怒りを漏らす。当然の怒りだと思う。それでも「お前とミライドンは行きたいんだろ?」と言って共に向かう事を約束してくれるペパーの優しさに胸が痛む。ミライドンの力を取り戻す為には必要なのかもしれないが、でもミライドンがこのままで良いと思ってたら別に行かなくても良いんじゃねえかな……戦いの力って絶対に必要なのか?とも私個人は思う。でも向かうしかないんだ、そういうシナリオだから(元も子もない)
最後のペパーの発言と話の続きが気になるので次もレジェンドルートを進んでいく予定。ただ、探索をしていて気になったことがあったのでちょっと寄り道をします。



◆怪しい壁画
パルデア地方を旅していると度々『禍々しい杭』を見つけました。怪しく光る杭、なんだろうと思いつつ抜いてはいたのですが、ある時パルデア地方北西部に位置する森林地帯で光輝く壁画を見かけます。
それはボールを模した不思議な紋様をしており、壁画に重なるよう✕印に鎖が固定されていました。まるで何かを封じているかのように。鎖を固定していたのは緑色に輝く杭でしたがここで違和感を覚えます。本来4方を固定する場合、当然杭は4つ必要となります。しかしその輝く杭は3つしかありません。ここで先ほどの話に戻りますが、私はこの地方に突き刺さっていた杭をいくつか抜いております。そしてその中には、緑色に光る杭が存在しました。
つまり引き抜いた杭はこの壁画の杭と連動しており、4つ抜くと何かが起こる──そう推測しました。

というわけで探しました。様々な地域をうろうろして、最も早く4本抜いたのは紫の杭です。全てパルデア地方南東部で見つけました。そして紫の壁画も見つけました。……が、開いてないだと!?
壁画の杭は2本しか抜けておりませんでした。そこで脱力してしまい、もういいかとぐぐりました。どうやら各色の杭を8本抜くと封印が解かれて準伝説と戦えるようです。倍の本数だったか……
4本抜くのだけでも結構集中力使ったんで杭抜きの続きはまた気が向いた時にやろうと思います。



◆レジェンドルートの終わり
フトゥー博士の言いつけ通り始まりの灯台へとやってきました。ペパーとも合流し、灯台の中にある研究所へと入ります。
中は暗く、人の気配は感じない。けれど主人公達が入り込むとモニターが点き、ぼんやりと明るくなりました。モニターにはフトゥー博士の姿が映っています。

「頼みがある」

その一言から博士の依頼が語られます。博士は今特殊なポケモンの研究の為にエリアゼロにいるようです。そして主人公達には最後の手伝いをしてほしいと。ペパーの持つバイオレットブックを携えてエリアゼロの最新部まで来てくれと言われます。

用件だけを伝えてフトゥー博士は通信を切った。なんつーか、この親父どこまでも息子に他人みたいに接してくるな……。ペパーは苦い顔をしながら話す。
なんでもマフィティフが怪我をしたのがエリアゼロとのこと。そりゃ行きたくないよな、と思っていたらペパーがこんな事を問いかける。

「オマエは、行くのか……?」

プレイヤーとしては正直フトゥー博士に力を貸したいと思える要素が微塵もないんだが……行くしかない、んだろうなぁ。ミライドンの為には。「行く!」と選択。
ペパーは少し悩んだような、つらいような顔をした後こぼした。

「……たのまれちまったもんな」
「友達が危険な場所に行くのを黙って見てられねえ」
「オレも行ってやる!」

ペ、ペパー……!!フトゥー博士やマフィティフのことがあるってのにお前ってやつは……最高だよ!!一緒に行って親父をぶん殴ってやろうぜ!!
そしてエリアゼロでも通用するかそのままペパーとバトルをすることに。まさかペパーと戦うとは、一応バトルあるかと思って手持ちをレベル60統一してよかった。
余談だがペパーが出た後研究所内を物色していたら写真の入ってない写真立てや子供の文字でオラチオと書かれたポケモン用のベッドが見つかりウッてなった。あと本棚の雑誌に今後出てきそうなポケモンの情報があってちょっとワクワクしてる。テツノブジンは多分ようつべ動画のサムネでみたやつやろなぁ……。

ペパーの後を追って早速バトル。マフィティフのバトル見るのはこれが初。病み上がりだけどハッスルしててやる気は満々のようです。
で、バトルの内容ですが……ペパー割りとガチで強いな?これ主人公いなくてもスパイス回収にいけたんでは?そろそろ四天王に挑むひとチームを作るかとお気に入りポケモンだけで編成したのですが、そこそこ苦戦しました。きよめのしおキョジオーン相手取ると結構つらいねんな……。

バトル後、やはり二人では心もとないという話になり『チャンピオンランクの強いヤツ』と『機械に強いヤツ』が仲間にほしいって結論に至る。その次の選択肢でボタンが出てきて、ああやっぱスター団ルートのボス枠は彼女なんだなって察しました……DLCの紹介動画でネモ・ペパー・ボタンと主人公で映ってたから、だろうなって気持ちだけど。判明しても楽しみにしてる。
また面子揃ったら行こうぜって話になりレジェンドルートを終えました。やっとひとルート完了だ!
この後は授業を進めてから四天王に挑んできます。ただ、四天王戦とチャンピオン戦、そしてネモ戦と連戦が予想されるジムチャレンジ終盤、一気に駆けていきたいのでプレイ記の内容は雑になります。




■対終盤チーム
・ウェーニバル♀/ワックス(きまぐれ)標準
・ドオー♂/フラスコ(ひかえめ)とても大きい
・キョジオーン♂/セイロ(てれや)標準
・ソウブレイズ♂/エンジン(わんぱく)標準
・エクスレッグ♀/お重(ずぶとい)標準
・ブロロローム♂/マフラー(うっかりや)ちょっと大きめ

■スタメン確定
・パフュートン♂/クルトン(おだやか)標準
・マリルリ♂/マスト(のんき)ちょっと小さめ
・色キョジオーン♀/スチーマ(がんばりや)ちょっと大きめ
・タイカイデン♂/アンカー(まじめ)標準
・クエスパトラ♀/レース(わんぱく)標準
・オトシドリ♂/キャビン(れいせい)けっこう大きめ
・セゴール♀/コンテナ(ずぶとい)標準

■先輩の剣勢達
・カジリガメ♂/ノギス(今作では無邪気)ちょっと小さめ
・アーマーガァ♂/ルーター(今作ではおだやか)標準
・セキタンザン♂/スコップ(今作ではさみしがり)ちょっと大きめ
・(今作ではまだ)ドラメシヤ♂/ドライバー(のうてんき)標準
(今作ではまだ)テブリム/ネグリジェ(今作ではうっかりや)標準
・ハイストリンダー♂/ソケット(今作ではなまいき)標準
・モスノウ♂/スクレーパ(今作ではしんちょう)ちょっと小さめ

■スタメン入るかも?
・ワナイダー♀/ワイヤー(きまぐれ)標準
・ナミイルカ♂/フェリー(おとなしい)けっこう小さめ
・レアコイル/ネジ(せっかち)けっこう大きめ
・ニンフィア♀/アクセル(おくびょう)ちょっと小さめ

◆次代
・ニャローテ♂/ハチ(いじっぱり)けっこう大きめ
・アチゲータ♂/バーナー(ずぶとい)けっこう大きめ
・色パフュートン♂/パルファム(がんばりや)ちょっと大きめ
・色ヒノヤコマ♂/スラット(れいせい)けっこう小さめ
・キラフロル♀/ファセット(まじめ)けっこう小さめ
・ミガルーサ♂/カタパルト(なまいき)ちょっと小さめ