HO3

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : 壁に「宮應匡さん 喜久永満代さん 潮入薫さん 蛙生芭蕉さん 蛙徒、神子就任おめでとうございます」という張り紙と、全校生徒で撮った集合写真が貼られている。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : ワ

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : 他の生徒が話している声が聞こえる。「そういえば先生と天草って外から来たんだろ?」「宮應もだよな」「外ってどんなとこなんだろうな、一回行ってみたいよなぁ」「そういや先生、外の本とか沢山持ってたぜ」「まじか、今度見せてもらいにいきてぇな」「でもほかの大人にバレたらやべぇよ、ほんとは外の本とかって見ちゃだめなんだもんよ」「あー外は汚れてるから、だっけ?」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : せ”ん”せ”い”は”き”た”な”く”な”い”も”ん”

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : いってらっしゃいと言われてその顔を見た薫の心が死んだ 顔 いい

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : うふふ

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : はいじゃあ職員室かな?

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : はい!

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 先生まだいます?

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : います!

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : ワァ

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……せんせい」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「……潮入さん」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 暖かく迎え入れてくれますよ

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : ワーーーーーーーー

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「……、何か飲みますか?コーヒーでも、紅茶でも」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……紅茶、ください」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 丸椅子てきとうにひっぱりだしてきて座ります

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : ではインスタントだけど紅茶を入れてくれるよ

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : かわいい・・・

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 受け取って、ちょっと横を向いてうつむき加減で飲みます
タートル邪魔そう

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : (どこかで鳥が鳴いてる……)

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : ではそれを暖かいまなざしで見守っています。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「せんせ、屋上行ってきました」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「そうですか。天文学部の子たち、楽しそうだったでしょう」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……はい。先生も、星は見る……?」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「たまに。ここは外よりも星がよく見えますから」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「帰り道、星が綺麗だと励まされます」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 天草 透 : そういえば天草くんは何も知らない風にニコニコしてます

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……そう、ですか。……あの、」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : (この人なんで付いてきたんだろう)

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 天草 透 : ついていけとご主人様が仰ったので…^^

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「天文学部の人が、なるみせんせいが、変な星見つけたって」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「変な星?変な位置?なんか……そういうの」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : (みっちー……)

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「……ああ、そうなんです。天文学部の子たちはみなみのうお座の一等星を観測しようとしているようですが、あれはこの季節に見えるはずがないんです…」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「あれは本来秋の空に見えるはずの星座です。あ、……これは外の知識なので、あまり他の大人には言わないでくださいね?」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「みなみのうお座の一等星は、別名フォーマルハウト星とも呼ばれているんですよ」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「ん。言わない……言わない?」
天草さんの方を見ます

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : フォーーーーーマルハウトハダメ

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 天草 透 : 「もちろん」と微笑みます

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「ふぉーまる、はうと?は秋にしか来ないはず?」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「はい。そのはずなんです」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 天草さん菩薩のように穏やかな微笑みで後ろにいるんだろうな…………

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 後方菩薩面

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「星は、大昔から同じ規則で空を巡っています。それがずれるというのは、有り得ない話なんです」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「でも、今、秋じゃないのにきてるから……。……どうして?」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「……どうして、でしょうね……」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 地動説は分かってるだろうけど星の細かい動きとかは習ってなさそうなのかなという感覚でいる

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……?せんせいも、分からないことあるんだ」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「先生にも分からないことはたくさんありますよ。先生も神様じゃありません、ただの人間ですから」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……神様は、槌蛙様だから」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「でも、どうして選ばれたんだろう。……」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「……これはまた秘密ですが、この世界には、槌蛙様以外にもたくさんの神様がいるんです」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……?」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「つちあさまがいっぱい……?」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「いいえ。槌蛙様みたいに、蛙の形をしていない神様もいるんです」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「優しい神様もいれば、怖い神様もいます。人間と同じですね」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……。じゃあ、なるみせんせいみたいな神様も、どこかにいる?」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「だから、あなたのことを大切にしてくれる神様や人間に、あなたが出会えればいいと思います」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「……そう、ですね。僕みたいにちょっと頼りない神様もいるかもしれませんね」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……ふふ」
目を細めます

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「僕が……ううん、なんでもない」
紅茶を飲み干します

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「……?」首を傾げます

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 僕が貴方の蛙徒になってみたいと思ったけど言わない〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「せんせい、ごちそうさま」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : イ~~~~~~~~~~~~~~~~~

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「いえいえ、お粗末様です」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : イ~~~ヒ~~~~~~~~~~~↑

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 手を振って天草さんと一緒に職員室を出ます

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : じゃあ少し手を振り返してくれます

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 天草 透 : 「……楽しそうでしたね、薫さん」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : タートルネックの下でにまーーーーってなってんだろうな

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……そう、見えた?」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 天草 透 : 「はい。滲み出ていましたよ?」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……」
タートルネックに鼻まで顔をうずめます

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 天草 透 : 「他の人たちには秘密にしておきますから」と後方菩薩面をしています

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……喫茶店、いこ」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 天草 透 : 「はい」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 天草 透 : ついてきます!

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : RP楽しかったKPありがとうラヴ

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : わたしもLOVEやで…

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : まさおは自分の兄ってのと洋子に似てるって言われたことあるのは言っても大丈夫ですか?
真樹の話はせずに

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : そこなら大丈夫!

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : はい!

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : これって天草君や芭蕉君に心理学は振れますか?

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 天草 透 : うーん天草くんにはいいけど芭蕉くんにはPLにも伝わりますよ!

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 天草君に振ろうかな?

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 天草 透 : はーい!

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : もしかしたら何か知っているのかも?と思います

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : やっぱりか〜〜〜〜〜ぜんぶはけオラオラ

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 18年に一度の祭りのはずなのにどうして8歳上のあにの時に蛙徒の祭りがあったのかな?????かな????????????まあ他の人には言えないんですが

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : 神子は18年に一人、蛙徒は毎年選ばれますね

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : なるほど

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : じゃあ今年はたまたま18年に一度の神子も選ばれる年ってことですな

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : そうです!

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : 「けんた けんたさん、どこ どこにいるの 私はここよ けんたさん」 と聞き取れる。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : ■あたまがいたい、という言葉から自分が何かを話そうとしたときなどに感じる頭痛と同じなのでは?と思う。もしかしたら自分もいつか彼女と同じようになってしまうのでは?という不安が襲う(SANC1/1D3)

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : ヴァーーーーーーーー

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : CCB<=79 【SAN値チェック】 (1D100<=79) > 87 > 失敗

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 1d3 (1D3) > 3

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : 「祟りだ」「よそ者を入れたから穢れが入ってきちまったんだ」と口々に噂しているのが聞こえる。
あなたがたは後ろ髪をひかれるような思いでその場をあとにするだろう。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : 見守りをしているのでは?と思うことだろう。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : 「そういえばあれから大人たちだけで会合あったよね」「ね。なんの話し合いなのかな」「柳田さん珍しく会合にきてたって」という噂が聞こえる。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : ひとしきり食べ物を商店街で買ったあと、唐突に墓地に寄ろう、と提案してくる。
墓地に行くと昨日と変わらない静寂を保っている。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : デートじゃん………………

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : デートだよ……

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : ハワ

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 鳴海は家から持ってきた向日葵を石碑に供えると、そっと手を合わせる。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : ムネガいっぱい

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 暫くそうしてからあなたに向き直り、
「君はこの村のことを、どう思う?」「君は蛙徒として生涯を終えることを、良しとしているのかな」
そう問いかけてきます。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……それが当たり前だと、思っていたけれど。……でも、真樹兄さんは、苦しそうで、僕もああなるのかと思うと……」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「なるみせんせいが、かみさまだったらよかったのに」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「僕も、君の神様になって、君の苦しみを取り除けたらよかった」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 今ここで殺してくれ

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : この幸せな瞬間のまま殺してくれ

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……知らない神様の蛙徒になんて、なりたくない」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「僕は……僕は、なるみせんせいがいい」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「……」苦しそうに瞳をゆがめています

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : オエエ

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「……君は、君の思うままに生きていいんだ」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「僕は…君を勝手に振り回して苦しめている大人側の人間だけれど。君の期待に答えられるような人間ではないけれど…」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「ただ、僕は、本当に勝手だけれど、君に会えてよかった」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……思う、ままに……」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「あの、」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「はい」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「てを、握っても、いいですか」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「……、はい」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「手を握りたいと、思ったので。思うままに……いってみました」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 並んだ手がそっと重なり、繋がれます。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 槌蛙像の前で祝言を挙げよう

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : いあいあ〜〜

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : めっちゃ手汗かいてそう

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 多分お互い手汗すごい

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「……ふふ」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 初デートか??????

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……」
顔が見れなくてずっとうつむいてます

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「先生の手、ちょっとつめたい」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「……そう、ですか?緊張しているのかもしれません…」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「せんせいも、緊張するんだ……ふふ」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「しますよ。……とてもします。とても、しています」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「……薫さん」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「はい?」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「あなたに、謝らないといけないことがあって…」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「?」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「最初、僕は君と、……とある人を重ねていたんです」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……洋子、さん?」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「……はい」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「僕の都合で、あなたを振り回してしまった」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : HOの誰にかは覚えてないけど似てるって言われたっていうのは鳴海先生?

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「でも、あなたと過ごす時間を重ねるうちに、今は洋子さんのことと関係なく……薫さん、あなたのことを大切に、かけがえなく思っています」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : う〜〜〜〜んキャラ的に鳴海は言わなさそうかな…??他の人かも…

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 口にしなさそうですよねこの人はそういうこと……

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……僕、も。僕も、せんせいが、そばにいてくれたら嬉しいって、ずっとずっと思ってた」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「他の人にも、洋子さんに似てるって言われたことあるし、気にしてない。なるみせんせいが、僕のことを見てくれてるって、とってもよく、わかるから」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 目を細めて、鳴海先生を見上げます

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「僕が卒業しても、なるみせんせいは、僕と一緒にいてくれる?」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「……」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「一緒にいられるように、僕がします。」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……!」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「せんせい、あの、知ってると思うけど、その、これだけ言っておいてあれだけど、僕、僕……男だよ。男の人が、男の人を好きになっても、いいの?」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「好きだ、と思った気持ちを、なかったことにするのは悲しいことでしょう」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「……あなたの好き、という気持ちを大切にしてください」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「洋子さんみたいって言われるのが嬉しくて、女の子の格好なんかしてみて、それで、その、この格好をせんせいがうけいれてくれたから嬉しくて、えっと…………えっ」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……うん、……うん、すき。なるみせんせいがいいって、思ってる」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : KPは抱きしめてえ〜〜〜〜〜って思ってます

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : PLは鳴海先生!!!!抱かんかい!!!!!!!!って思ってます

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 生徒に手は出しません!!!!!!!!!

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 抱き合え

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : えっ生徒じゃないならいいんですか

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 未成年でもだめです!!!!!!

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 2年待って!!!!!!!!!!!!

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : でもキスまではゆるして(PLの希望です)

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : では顔が近寄りかけたその時、彼は一瞬あなたから目線を逸らし雑木林のなかを凝視している。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : そっちのほう見ますか?

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……」
目をつぶっていましたがなんかいつまで経っても来ないので目を開けて、そっちの方見ます

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : かわいい

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : ではあなたがそっちを見ると、なにか葉が揺れたような気配がある。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 「……帰りましょうか」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : 鳴海は静かに微笑む。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……はい」
ちょっと残念そうにうなずきます

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 「……匡ちゃんおいてきちゃった」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : では家に戻る寸前、玄関の前で額にキスだけしてくれます

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 死

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : はい

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 鳴海 : ほな・・・

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 先生って「外なる(場所から来た薫にとっての)神」やな(?) 何言ってんだ?

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] アルバム : うふふ

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] アルバム : アルバムがしゃべっちゃった

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 活きのいいアルバムですこと

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : では喜久永家!

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : 自分の部屋でアイデアができます

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : CCB<=90 【アイデア】 (1D100<=90) > 44 > 成功

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : 物の配置が変わっているように感じる。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : こっっっっっっっっっっっっっわ

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : 目星ができます!

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : CCB<=75 【目星】 (1D100<=75) > 51 > 成功

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 出目が優秀

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : 机の上に見覚えのない封筒が紛れ込んでいることに気付く。封筒の中に入っていたのは鍵と、手書きのメモである。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : みる

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : ◆鍵
見たことのない形をした鍵である。横にメモが添えられている。
「そこに全ての真実がある。どうか見極めておくれ。」

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : アイデアがまたできます!

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : せんせいのひっせき????

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : CCB<=90 【アイデア】 (1D100<=90) > 74 > 成功

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : リアルアイデアが成功したのでそうです

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : やったーーーーラブレターじゃん

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : 辺り一帯にうっすらガソリンのようなにおいがすることに気付く。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 自分で燃やしたな!がはは

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 鳴海先生が頑なに手を出さなかったことに改めて感動している

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : いい先生ですよ…

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : ほんまにそう・・・・・・・

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : ではアルバムを発見できます

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : そこには歴代の神子、蛙徒となった子供達の写真があった。その中には勿論洋子たちの姿もある。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 洋子 : 母親が子供に向ける慈愛のこもった目であると感じる。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : ママーーーーーーーーーーーーーーーー;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : ママ……今度ぼく叔父さんと付き合うことになったんだ…………字面がすごい

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : 真樹の最期?についてとか

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : イイ~~~~~~~~~~ン

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : 先生の言葉〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜;;;;;;;;;

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : イイーーーーーーーヒヒヒヒヒ

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : 真樹兄さんの最期どうしたもんかなーとは思ってる

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : ★学校

学校には、壁面に大弾幕が貼ってあり「宮應匡さん 喜久永満代さん 潮入薫さん 蛙生芭蕉さん おめでとう、いってらっしゃい!」と書かれている。周囲にはかわいらしいカエルのイラストが描かれている。また、吹奏楽部のコンサートがグラウンドで開かれており、クラスメイトの姿もあるだろう。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : ごめんな……皆燃やすんだ……すまん……

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] KP : 「ミナトとこの子をたのむ」「ありがとう」 複数の男性の声が聞こえた。

[秘匿(もるこ,千里眼の..)] 潮入 薫 : ぱぱ;;;;;;;;
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