初めまして! コメントありがとうございます! 一言で申し訳ないだなんてとんでもないです! 嬉しいです、ありがとうございます。
これからも執筆の方頑張りますので読んでいただけると幸いであります。
ありがとうございました!
不機嫌なモノノケ庵夢小説です。多分原作沿い。
鬼灯一本で行こうかと思ったんですがハマってしまったので書きます。芦屋くんの幼馴染の話。なんかすごいフッシーが好きです。
丁寧なご感想、ありがとうございました!
鬼灯成り代わりと勘違いされたようで、なんだかすみません……直しておきます。
あの幼馴染はとても大好きで、何よりも鬼灯様に親しい友人がいるという事実に大層萌えます。ハイ。烏頭と蓬が出世した鬼灯様を呼び捨てにしているのがツボでした。あまり理解はされませんが…w
友情の中にたまーに甘い?感じのが入り混じってるのが好きなので多分甘い話もあると思います! 多分ですが!
また来てくださるとのことで嬉しく思います。これからも頑張ります、宜しくお願いします!
一話up。
鬼灯様と閻魔様と話してるだけのお話。
鬼灯様は割と女の人には優しいイメージです。お香さん相手とかだと物腰柔らかな感じがします。顔怖いけど。
鬼灯様と閻魔様の親子感素敵ですよね…!