世界のために、己を壊す覚悟はあるか
TOX2の世界からルドガー・ウィル・クルスニクが、twstの世界に時計と共に転生、またはトリップした話。
タイトルは仮
TOX2の
時歪の因子化≒twstのオーバーブロット
骸殻能力でオーバーブロットの化身を貫けばオーバーブロットは解決するが、ルドガーは身体の内側から
時歪の因子化していく。
所属を決めかねているためシリーズ化は当分後になりそう。
・ハーツラビュル
→時計繋がりで白ウサギを連想
→ただ厳格な精神かというと違う気が…
・サバナクロー
→不屈の精神 ルドガーの場合、諦めないシーンは幾つもあったけれど、肝心な時に兄や少女、自分を諦めざるを得なかった部分がある気がするので、悩ましい。
・オクタヴィネル
→慈悲と呼ぶにはルドガーはお人好し過ぎる気がする。
→海の中ではないが、キジル海瀑の件や兄、ミラの事で海岸、港、船はトラウマになっていそう。
・スカラビア
→熟慮、ルドガーはゆっくり、十分に考えたくても、追い詰められ、考える暇を与えてはもらえなかった印象なので、ここでは無いかな。
・ポムフィオーレ
→奮励、ルドガーが最後まで走り抜けた後なら気力なんて無くなっていそう。
→TOX2中でネクタイが曲がっているシーンがあったり、美意識は薄そう。
→ただ美容に良い料理を作っていそうではある。
・イグニハイド
→兄も働く会社に就職する為だったり、美味しい料理を作る為だったり、勤勉の精神はある。
→分岐によってクランスピア社の社長を務める未来があるという事は、
黒匣に詳しそうなので、機械にも強そう。
→ただ、結構ノリが良さそうなので、ルドガーは陽キャっぽい。
・ディアソムニア
→高尚な精神は違う気がする。ルドガーはあくまでも一般枠。いや、ハイスペックではある。
→ディアソムニアはある種の潔癖っぽいほどの高貴さがあるイメージだが、ルドガーはたぶん人を寄せ付けない事はないと思う。
・オンボロ
→お金に困ってそうなイメージはピッタリ。
→猫と暮らしているのも良い。(グリムは魔獣だが)
ルドガーは魔法を使わないので、ルドガー=監督生はアリかも…
※魔法というか精霊術。ルドガーはエレンピオス人なので精霊術が使えない。
源霊匣がいれば使える、のか?たぶん。
ただ、ルドガーが監督生の場合、出身日本ではなくなる…
それとなくクルーウェルに似てる(見た目)と言われていそう。ディーラー衣装のルドガーとか、ヴィクトルとか…