説明
今回のたこさんは一応『まだこ』です。
たこさんの接続機は、八本ある足の一本にあります。そして、たこさんは、精子と卵子で受精するわけでなく、メスにオスがぶしゅっと足の一本をぶっさしてその先端を分離、なんとその中に精子があるらしいです、受精するタイミングはメスのたこさんにゆだねられるらしい… おいはたこさんじゃないので良くわかりませんが。
あと、まだこさんは色が変わります。驚いたときとかにですが、今回は興奮が最高潮に達したときにかわるっていう風に変えてみました。
たこさんは生殖して一年で死んでしまうらしいので、ロディちゃんは心配する必要なかったんですけど、それだけやだったんだね…、やだな。ぶるぶる……、、、((T_T))
このたこさんはきっと、ロディちゃんがメスだと思い込んでしまったんだね…、 ほんとうは隙間(受容部)に入ろうとするたこさん(蛸壺漁的な)ってのもいいなっと思ったけど…、それはちょっと話が展開できなかったよ…、(´-ω-`)
最初ははりがねむしだったんですけどねえ…、はりがねむしさんに寄生されると生殖能力がなくなっちゃうらしいんです。ワーオ。ということで葛飾先生にねたをいただいてたこさんにしました。
ピンクの液体はおそらくびやくろーしょんです。一定時間できれるやつ。たこさんには刺激つよすぎたかな。(´・ω・`)?
あとがき
陵辱は不得手なので、どきどきでした。そして葛飾北斎先生ありがとう、おかげでおいもたこさんに目覚めました。 陵辱って難しいね〜。
最初は普通にむりやりする気でしたが難しすぎたんで、たこさんに協力してもらいました。てんきゅーたこさん。
閲覧ありがとうございました
アドベンチャーでグリミーが、有機生命体のどーのこーの言ってたから…適当に解釈しました(☆∀☆)
鳳櫻月雨