ホグワーツ生化
楊 雨佳 ヤン ユージア
「ヤン・ユージアだよ!ごはん食べるのがすき!よろしくね!」
「だって星、綺麗だから!見に行かないとだよ!」
「お鍋、焦げたよ……明日の授業までに綺麗にしないと怒られる……」
148センチくらい/女
蛇寮所属
白檀に牡丹の花、23センチくらいの杖。
黒髪にブラウンの瞳。
サラサラした髪質で肩につくくらいのボブヘア。
小柄だが肉付きが良くぽっちゃり気味。
袖口から手が見えないくらい大きなローブを愛用している。
身長に合わせたサイズだと、胸やら腰やらが窮屈らしい。
中国出身、純血の家系。
両親は蛇寮出身ではなく、ユージアが一族初の蛇寮である。
が、基本的に大らかな一族なので本人を含めて誰ひとり気にしていない。
食べることが大好き。
毎晩大鍋で夜食を作ってもりもり食べてる。
米、麺、中華まんが大好物。
日本出身のクラスメイトから教えてもらったわらび餅が最近のマイブーム。
大鍋を焦がして、魔法薬学の前日に泣きながら大鍋をゴシゴシ洗っている姿も時々見られる。
単純な性格のアホの子。
わりと空気が読めない。いつも欲望のままに猪突猛進。
魔法薬学と東洋占星術が得意。
星を見るため、よく深夜の天文台塔に侵入している。
身体が重いため飛行術は苦手。
ハチワレ模様の猫「小黒」(シャオヘイ)がペット。飼い主同様肥満気味である。
マフィア化
ぺスカ・ジェーラ Pesca Gela
「ぺスカ・ジェーラだよ。よろしく」
「むっ。アイスクリームの万能さを疑っているね?」
「麻薬取引か…つまんない話だね。早く帰ってストロベリーサンデーでも食べたい気分」
「ねえ、アイツうちのアイスをバカにした!粛清!粛清だよ!ファミリー総出で殴り込み!!」
150センチくらい/16歳/女
マフィアの諜報員。
普段はファミリー管轄のアイスクリームパーラーに勤めている。
ビラ配りや出張販売を装って潜入し、情報を収集する。
三食アイスでも良いくらいのアイスクリームバカ。
だいたいの事はアイスさえあれば解決できると思っている。
アイス以外の菓子も好きだが、本人曰く「アイスが食べられない時の代用品」。
しばしば虫歯になる。
その度に暴れながら歯医者に連行されている。
戦闘スタイルはナイフによる近接攻撃。
動きを読ませぬトリッキーな太刀筋が特徴。
お店の道具を勝手に武器として使って、あとで怒られることもしばしば。
フォロワーさんとアイドル科
町村 弘樹 マチムラ ヒロキ
ポンコツ根暗アイドル。
キャラシ
異能力マフィア抗争
南雲 厭 ナグモ アキル
「南雲厭。覚えなくても結構ですぜ」
「ンだよめんどくせェな」
「んじゃあ、ぼちぼち始めやしょうかね」
和装マフィア「炎龍」の同盟に属するマフィアの尋問・報復班員です。
白色の髪と黄金色の目をしていて我が道を突き進む性格。
影を操る能力を持ち、使用武器は拳銃。
拷問をこよなく愛する根暗男。
影を相手の首筋に這わせ、首を絞め上げる。
非常に気まぐれ。やる気のあるときにしか働かない。
蘭鋳 ランチュウ
「蘭鋳だ。あまり私の手間は増やすなよ」
「喧しい。茶の邪魔だ」
「壱号、こいつを治療台に運べ。弐号はこれを諜報班に渡してこい。参号から陸号までは私について来なさい」
和装マフィア「炎龍」の同盟に属するマフィアの医療班幹部です。
水色の髪と赤紫色の目をしていて真面目な性格。
魔物を召喚する能力を持ち、使用武器は無し。
陰陽師の力を持つ男。
符から筋骨隆々の鬼を喚び出して力仕事やお使いに使う。
本人が動かなくてはいけない場合は鬼の肩に乗って移動する。
剣と魔法と守護獣
真柴 良庵 マシバ リョウアン
「真柴良庵だ。「リョウ」でいいぜ。いわゆる、錬金術師…って言えばいいんだっけか?薬とか色々作ってるからさ、何か欲しかったら言ってくれよ」
「あーはいはいわかってますわかってます、ちゃんとやりますよー。俺は仕事はきちんとこなす男でーす」
「『今日までに』って頼んでいた薬? あー……なんというか、有り体にはっきり言えば、忘れた?」
「ってぇなー!何すんだよじじい!」
東黒國の錬金術師です。
守護獣は短剣に変身できる竜です。
狩りをすることが好きで厳しくされることが苦手な子です。
174センチ/男/二十代半ば
黒髪、黒い瞳。中肉中背。
軽薄そうな雰囲気の男。
袈裟風の衣装。怪しげな水薬を入れた竹筒や瓢箪をあちこちに隠し持つ。
まあ面白ければなんでもいいんじゃねえかな、が基本理念。
享楽主義にも見えるが、考える時は真面目に考える。
下手にふざけすぎて相手を怒らせると面倒くさいからとの噂もあるが。
僧に育てられたためか、どんちゃん騒ぎを好みつつもどこか一歩引いた目で世間を見る節がある。
鉱石、薬草を媒介に錬金術を行使する。
錬成自体は瞬時に終わるが、材料探しの手間と良庵の納期へのルーズさが相まって、作成期間はとても長い。
すぐさま入用の場合は薬師や鍛冶屋に依頼をした方が早い。
あらかじめ材料を持参している場合、一気に大量に生産して欲しい場合には便利。
珍しい鉱石と薬草を求め、しばしば長旅に出る。移動手段は守護獣の竜。
元は孤児である。赤子の頃に道端に捨てられていたところを僧侶に拾われた。
育ての親である僧侶は現在他界している。
目標は不死の薬を作ること。
前世の事は一切覚えていないが、瓢を置いて逝ってしまったことは口惜しく思っている。
今度こそ置いていかないためには自分が不死になればいいのでは、というのが彼の出した結論である。
▼瓢(ヒサゴ)
「瓢と言う。そこにいる阿呆の……保護者みたいなものだ」
「良に何か用か?あの小僧なら、また何処かで遊び呆けとるだろうよ」
「良、そこに座れ。いいから座れ!」
「ふん。不死の薬など、馬鹿なことを考えおって……」
良庵の守護獣。巨大な黒龍。普段は短刀の姿。
良庵とは彼の前世の頃からの付き合い。
彼の前世が寿命で天寿を全うしてからは、山の奥深くにある洞窟でひっそりと生きていた。
良くいえば老獪。悪くいえばじじくさい。
良庵とはしょっちゅう口喧嘩をしている。生意気な孫と説教爺の図。
「瓢」の名は良庵の前世である女から名付けられたが、良庵からはもっぱら「じじい」と呼ばれている。
良庵には便利な乗り物として扱われている。まったく不服。
欠色ノ國
椿沙 ツバサ
「椿沙。椿に、沙悟浄の沙。これでも一応大人」
「わざわざわたしを選ぶなんて、あなた、幼児趣味なのね」
「目隠し、使う?わたしの目、子供らしくなくて嫌だって人が多いから」
「うるさいわね…いいじゃない、どうせ誰も来ないんだから。着飾っても意味ないわ」
【髪】白くてハネ髪
【目】瞳孔は血液の色が透け、虹彩は白
【性格】自信喪失
【職業】遊女
【特徴】三白眼と薄い体
【関係】建具屋を目の敵にしている
【他要素】甘党
推定18歳。外見年齢10代前半。
両親は人さらいに売られ天涯孤独。ゆえに正しい年齢と誕生日を知る人がいない。
幼児体型と目つきの悪さから、なかなか馴染み客が増えない。自分の需要のなさにふてくされ気味。よく部屋に寝転がって金平糖をポリポリ食べてる。
CRADLE FANTASIA ONLINE
ムサシ
職業:侍
サブ職業:狂戦士
種族:人間(ヒューマン)
武器:長刀
189センチ/外見年齢20代/男
レベル68/東京サーバー
重課金兵。
戦略的なプレイは一切なく、金の力でひたすらかっこよく無双するスタイル。
ボイスチャットではなくテキストチャットを使うが、基本的に口数は少なめ。
ロールプレイ重視。
キャラデザは武蔵坊弁慶がモチーフ。
義経公ポジションになってくれるPCを探しているらしい。
中の人は女子中学生の現役モデル。13歳
タラコ丸
職業:暗殺者
サブ職業:辺境巡視
種族:鳥人(鳥頭に人の体、プラス翼)
武器:両手剣
関西弁のやかましいオウム。
プレイスキルは高いが、ネタプレイに走る傾向。
アフェリエイトで稼いでいる男性。
「非課金でどこまで強くなれるか?」をテーマに、ブログ・Twitterでネトゲプレイ記を連載している。
非課金プレイを信条としているが、課金アイテム(※買った直後に捨てる)を買ったり株を買ったり、運営には貢献しているらしい。
本人曰く「お布施」。
ハンネは中の人がよくタラコ唇でいじられることに所以する。
通称「タラさん」。
大妓楼夜鶯宮
暁玉 シャオユー
男性/19歳/165センチ
女好きな女装妓男。
キャラシ
利害の住人
ケイト
「ケイト。フリーの泥棒、って言ったらいーのかなぁ……まあなんでもいーか。よろしくなぁー」
「はーいよ。今度はどいつのアラを探せばいいんだぁ?」
「だってあいつら、ちょおーっとおれが叩くだけで埃が出てくるんだぜぇ?掃除を怠ってるあいつらが悪い」
「あんたも地下出身なんだぁ?へぇー…まあ、苦労は察するよぉ」
「マリアー!マリアマリアマリアマリア!1週間ぶりに見るお前も可愛いよ!おれの聖女だ!」
第三区画に棲む冷酷な青年。得意分野は「侵入」ブラウンの目を持ち、武器はショットガン。日光が苦手。活動理由は「守りたいものがあるから」
177センチ/20歳/男
銀髪にブラウンの瞳。肌は白い。
長身細身、顔立ちは中性的だが骨っぽい。
生まれつき身体の色素が薄い。
紫外線に弱いため日中はパーカーフード+キャップが必須。
場合によってはサングラスとマスクも必要。
鍵開けやセキュリティの解除、潜入が得意。
敵対組織やカジノの機密情報を盗む、雇われスパイ。
第一区画に住む妹「マリア」の治療費と生活費を稼ぐため、裏稼業に勤しんでいる。
妹とは端末のテレビ電話で定期的にやり取りをしている。末期のシスコン。
出身は第四区画。14歳まで第四区画で暮らしていた。両親、兄弟は不明。
マリアは実の妹ではなく、ある大事な女性の娘。
マリアに真っ当な人生を歩ませるために第四区画を去る決意をした。
バビロンシティ
褐龍 ヘイロン
シンシア
NLマンション
藤岡 月 フジオカ ルナ

「……いい大人が恥ずかしくないんですか?」
「心配しなくても、わたしなら大丈夫です」
「『甘える』って、どうやればいいんですか?」
「…………猫、いいなあ」
「未成年だからってバカにしないでください。これでもれっきとしたプロです」
Webサイトや動画の新人クリエイター。
部屋で作業をしていることが多く、あまりアパートの外には出ない。
猫が大好きだが動物アレルギーで飼うことはできないため、いつもYouTubeで猫動画を漁りまくっている。
宇宙柄のジャージと月を模したヘッドホンを愛用。
母親は幼い頃に他界したため父子家庭で育った。非常に心配性で親バカな父親を持つ。
名前は月夜の晩に生まれたことから、父親が名付けたもの。
本人曰くもっと普通の名前が良かった、とのこと。
エヌでエルなアオハルを!
大河 虎徹 タイガ コテツ
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