●社会で唾を吐く
私小説 生活+1。私小説 恋愛 加筆。
生活「家族と病気と」更新。
恋愛「多分それは、罪悪感かな。」(だって、家族ですから)加筆、修正。
メモ帳に残ってた、略歴?っぽいのを載せてみた。うちの大学の青木先生が『追体験 霧晴れる時』という、精神障害者家族の体験談を紹介した本がっあってそれ読んだ後、その体験談風に私が子供時代のことをまとめてみたっていうね。
本当は、兄が病気発症したこととか自分も発症したこととか続けてそん時書こうとしてたんだろうけど結局途中まで。
もう1つはずっと、結末が引っ掛かってた『多分それは、罪悪感かな。』を加筆。
きっかけは、今小説交換し合ってる人になんか送らなからんけどストックない……となって、焦って修正したっていうね。『雨のにおいと高架下』も修正しようと足掻いてたんだけど、まだ掛かるな。
とりあえず、その人小説交換してる人の書く勢い凄すぎる。最近送ってきて貰ったのが、70ページ越え(勢いで3日で書いたらしい。推敲はまだ)でたまげたよ。
本気で書いてる人って、そんなもんなんだなぁ。わからんけど。
凄い、としか言えない。凄い、本当。
カテゴリ:日常
2020/03/10 23:37
2020/03/10 23:37
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