社会で唾を吐く
私小説 恋愛+1。
空回って着地に、「なんて事ない賭け」更新。
久々に新しい小説を追加した。

こちらは、前のサイトからお世話になっている短編様(http://tanpen.jp/)に投稿したもの。
掲載されるのは、来月半ばくらいかな。


社会福祉士の実習もようやく終わり、実習先へお礼状を出したり大学の先生にお礼のメールを送ったりで少しひと段落。

まだ、実習総まとめの課題の提出があるんだけどね。


今回の小説は、実習で日々お世話になった自販機から着想を得たものだ。
こんな頻回に、自販機利用することなんてなかったけど、ほんの僅かな癒しを日々求めて飲み物を購入していたなと思う。

私は自販機の当たりが今まで3回出たことがある。実習中久々に当たりが出て、そういえば前当たり出たのいつだったけ……と思い返したりしてみた。

恐らく、5年おきくらいに当たりが出てるんだけど。前回当たった時のエピソードを今回小説にしてみた。

今はあんな感傷的にはなんないけど、だいぶ前は自販機に対して色々想いに耽っていた気がする。


さぁ、今日はスタジオ練習。旦那さん(カホン担当)はまだ寝てる。

チャーハンでも作るか。
カテゴリ:更新
2019/08/31 11:42


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