botsu
2018/09/13 17:57
六星竜一
六星竜一の考察
いろんな人に影響受けてる
自分用
・六星竜一、男、27歳、AB型
風祭さんがA、詩織さんはAB→AB
年齢はほぼ確定ぢゃん
・日本、不動山市内、六角村の麓の別の街の病院?
多分小田切進でアパートを借りてる。やすいボロアパート、でもアクセスはそこそこ。公共交通機関が苦手だとかわいい。「小田切先生お宅はどちらかしら?」「ええと、僕は〇〇から歩いてきています」「??」出身は六角村では産めないと思うので。
・日本語 物腰柔らか えっと、
小田切モードではびくびくしつつも、口調は柔らかめ。というか言葉選びが慎重かな。普段は早口ではなさそうだけど、授業とかではえっと、とかそういうのが目立つ。素は出す機会はなかったと予想。ひとり言はあんまり言わないタイプだけど、若葉ちゃんを殺しちゃったときはぽろりと名前をこぼしちゃったとか滾る。
・フツメン~イケメン、優しげ(とても童顔、ちょっと白い、黒眼、黒髪、セーター着回す) 173~175 ムキムキなので70~75 首から下が強い とても視力はいい 右 とても健康
貧乏ぐらしをしてきているとは思えないほど健康的。多分嗜好品の類を一切口にしていないから。肌も綺麗。でも幼少期山でも走り回ったりして(修行(笑))付いた細かい傷が消えない。
清潔感がある童顔イケメンだと思う。少し地味だけど。顔だけなら高校生っぽくもある。驚いた顔は小学生みたいだったし。おしゃれは無頓着で本物の小田切が持ってたのを着てるけどラブホ写真のアウターは個人的に気に入ったそこそこの着てると好き。スーツもまだ新し目。
・公務員なので高め(でも貧乏な生活) 教師 無宗教
自分に必要というか、復讐のためにそれなりの身なりにはしてるしご飯も食べてるけど、ほんとに三食白飯って感じ。それにランドクルーザーっぽい車買ってるし貧乏な生活。本人気にしてないけど。
優しい教師()なので社会人には認められているはずだけどいかんせん他の人間と関わらなさすぎる。
詩織さんはキリスト教徒だろうけど六星さんは神なんていないと思っているでしょうから。救いだなんて求めていないので。エッッッッえも
・鬼畜・ドライ 何でもできる・詰めが甘い ロリコン(?)
何事にも無関心、サイコパス(にさせられた)。復讐対象以外どうでも良かったんじゃないかな。
やっぱり教育なしに勉強ができたり普通の人間を演じられていたっていうのは相当な天才だったということで。詰めが甘いのは死体や凶器の捨て方とか、あの写真を使っちゃったりするおちゃめさから。
好きになっちゃったのが女子高生だったってことだと思うけど社会的にはやばそう(こなみ)
・なし 格闘技全般
無趣味。何度も言ってるけど六星竜一は自分の人生というより母親の復讐のためだけの言わば母親の人生二週目だと思っているので、趣味を作ろうなんて思わなかったんだと思う。
六星半端ないって。あいつ半端ないって。トリック暴かれた後もめっちゃ人殺すもん。そんなんできひんやん、普通。できるんなら言っといてや
・特になし 復讐
・嗜好品全般
大切なものは復讐。
自分の人生に楽しみなんていらないと思ってそうなので、タバコ、お菓子、酒諸々を徹底的に割けている。大麻は憎むべき対象なので、害は段違いだけど。
・知性 知識
・武器(有形・無形) 装備 武術 魔法 その他能力
・アピールポイント ギャップ
・生い立ち 履歴 過去のトラウマ
・母、(父)、
・敵(犯人) シリーズ全体で見ると重要度はそこそこ?
金田一少年の事件簿、file2の犯人。最序盤でこの人を出してくるのがやばい。
(高遠を除いて)一事件単位の殺人数最多記録保持者にして、金田一を出し抜き謎解き後に2人を殺す。金田一に
・基本的に知り合いは少ない。いても六星はその他大勢とか捉えてそう。
六星詩織
→六星竜一の全てで生きる意味。独白シーンでも“俺達”とか言わずにあえて分けて言ってたし、順番も“母と俺が……”と絶対にまず最初に母と言っていることから優先順位みたいなのは詩織が一番。だから若葉ちゃんも殺したわけですし。
←全く愛していなかった訳ではないと思う。仮にも愛した男との間に産まれた子だったし、しばらく六星竜一を殺人マシンにするかどうか葛藤ぐらいはしてくれてると思いたい。でも愛していたのは本当に最初の頃だけだと。六星竜一に殺されるときにはもう復讐の事しか考えてなかったっぽいし。
時田若葉
→日記を見る限りだと殺すまでにも、若葉をちょっと哀れんでいる感じがある。一応薄々自分の中で芽生えた愛情も理解した上で、それでも母に逆らってまで生かす気は無かったんじゃないかな。「背負わされた宿命に対しての、唯一の抵抗」が埋葬して花を供えることだったので個人的には詩織>>>>若葉ぐらいだとは思ってる。
←「先生のためならなんだってできる」のでだいぶべたぼれ。殺されるの気づいてて、それでも役に立ちたいからっていうのは。
ちょっと危ういところもあるから、そこは六星さんとおにあい。
復讐対象
→母と自分が味わってきた苦しみを何倍にもして返した上で殺す。霧子ちゃんに対しては特に何もおもってないと思われる、かわいそう。
←マジキチ殺人鬼。
・キャラを抑圧して締め付けているものは?(物語で解決しべきこと、発端)
・それに対して、どのような行動をするか?
・その他、記述すべきこと
どなたかがおっしゃっていたのですが若葉ちゃんが六星竜一のところまで堕ちてくのは原作通りあり得るんだけど、六星竜一が若葉ちゃんに引き上げられることは確実にないということは本当に私も同意します。過去を改変しない限り決して幸せになれないカップリング、それが六若。理不尽。切なくて苦しくてこんなにも痛いので(きーのさんみ)早く天国でも地獄でも構わないのでさっさと幸せになってください。夢の中は切ないからもっとつらい。だからドラマ版の言葉をかりて。
若葉ちゃんイメージソングはワ/ン/ダ/ー/ラ/ス/ト
→“君が笑ってくれるのなら 僕は 消えてしまっても構わないから”、からの歌詞がとにかく若葉ちゃん。
六若イメージソングは深/海/の/リ/ト/ル/ク/ラ/イ
→P様六若知ってるでしょうととても失礼を承知で問い詰めたくなるほど六若。
“見せて欲しい、夢の続きまで 世界__” に “無理だとわかってても 無理して笑って 疵付いてしまうの?” 、さらには “幸せそうな夢よ 消えないで” ですからね。
でも曲自体はハッピーエンドなのでちょっと優しい世界の六若かなあ? 人生二回目で金田一くんが犯人救済してってる世の中とか(??)。どんな世界だ。話それると遠野英治は悲恋湖での被害者のために助けてあげて。
どちらもさ/さ/く/れ/様。だいすき。
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