設定

◼ story's concept
素直じゃない五条と高専で出会ってから
およそ十年にわたるアオハルストーリー

◼ detail
・長いですが皆さんの心を守るために記載。
ネタバレの危険あり。
・なんでも許せる方向け。
・執筆者はアニメは常に最新話拝見、単行本十六巻までの知識を使って制作。
ファンブック読了しています。
・夢主の一呪術師としての成長を書きたい。
・オールキャラで五条寄りにするが、
 親密度の進行度はスローペース。
・そのため甘さは控えめかもしれない。
・そのくせ血生臭いグロい表現多々ある。
・七海、灰原と友情を育みたい。
・さしす世代より上の先輩いると思いますがいろいろ面倒なので出しません。
・灰原と日下部先生と口調は自己解釈です。
・本編で公表されてない部分は勝手に自己解釈し、捏造しています。
・なるべくその時代らしい描写を心がけますが「その時代にそれ無いよね?」というのもあり。温かい目で見守ってください。
・最終的に原作時列と合流予定
・バドエンに見せかけてハピエン。
・ちょいちょい書き直しします。
・設定は話が増えるごとに追記増えます。



↓以外、勝手な解釈です。
あんまり作り込まれてると
読む気失せる方はお控えください。

ファンブック読了していますが、下記の内容は特に修正しません。修正大変なので、引き続き未読のつもりでいきます。

・寮の構造について
→アニメで伏黒の部屋に食器があったので、自室で自炊はできると判断。トイレとお風呂(大浴場やシャワールーム)が共用なのはそのほうが都合良い。作品的に美味しい。
→イメージ的にはコの字構造になっていて、玄関入ってドア開けると談話室があり、右手を進めば男子寮、左手を進めば女子寮。シャワールームはやや男子寮寄りにあると都合良い。その方が作品的に美味しい。

・五条の瞬間移動・空中浮遊について
→九巻で障害物がないコースをうんたらかんたら言ってたので、障害物がなければ瞬間移動できると判断。範囲は一回につき十キロ圏内なら一気に移動できたら嬉しい。
→地面と自分の間の無限を踏んでる気がすることと、アニメ21話の蟻のシーンを見て水平方向の移動に関しては宙を歩いてると判断。垂直移動は術式の微調整で浮遊してるように見える。すなわち、飛ぶとは違うと言いたい。

・灰原雄の術式、性格について
→来沖時呪具らしきものを持ってなかったので呪符・跳び具・体術系のどれかと判断。夢主と七海が接近タイプになるため、チームバランスを考慮し勝手に呪符系(遠隔係)にしてます。その方が作品的に美味しい。
登場数が少な過ぎて彼の口調とテンション、掴めてません。犬系男子なんじゃないかと自己解釈。

・日下部篤也、性格について
→高専教師の表現は無かったが、夜蛾先生以外に先生やってくれそうな人いなくて困ってるから弊サイトでは教鞭取ってもらいます。
彼の口調とテンション、掴めてません。面倒くさい事が嫌い、いい大人して怒られるの嫌なタイプなんじゃないかと自己解釈。

・高専専用墓地の存在
→あんだけ広けりゃ殉職した仲間の墓くらいありそう。故人の故郷で墓建てるんじゃないのかって思いますが……そこはスルーでお願いします。

・月に一回の学年交流会
→私得捏造。先輩後輩が絡める場がほしい故に勝手にこんなのあったら良いなって思ってます。その方が作品的に美味しい。

・補助監督は適当



まにまにtop
top