note
2018/01/26(Fri)
short - 海外 +1
ハリー・ポッターシリーズ - トム・リドル
[メモ]
続くかどうか分からないけど、とりあえず書いてみた。
もし、リドルがマグルのお金待ち一家に引き取られたら…っていうだけの話。
ウール孤児院がロンドンのどの辺にあったのか…
1920年代は良いぞ!
ファンタスティック・ビースト(米)
ミッドナイト・イン・パリ(仏)
ピーキー・ブラインダーズ(英)
他にも色んな作品が黄金の世代(失われた世代)を扱ってるから、見てて楽しい。
アール・デコ調のデザインが好きすぎる。
ウディ・アレンはこの世代大好きよね。
彼自身、35年生まれだし。
国によって服の流行とかが違ってくるのも良いよね。
とくにフランスはココ・シャネルとイヴ・サンローランが設立されたばかりだし。
(サンローランはリドルが10歳のときに設立された)
当時の様子とか、調べていくと止まらないです…
トム・リドルが破壊されるのを見たくなさすぎて、秘密の部屋を見るのが辛い。