note
2018/05/14(Mon)
会話文 +1
アンナチュラル - 久部六郎
[メモ]
ここから始まる久部くんと夢主くんの同棲生活。
2人で映画見たり、音楽聴いたり、散歩したり、お酒飲んだり…
ゆるっと日常送ってる。
夢主くんは相手を見るだけで体重が分かったりしちゃう天才外科医、という設定。
(ブラックペアンとクロスオーバーもいいかもしれない)
問題起こして(若しくはそれを擦りつけられて)UDIに左遷されるのもアリかな…
久部くんが自立した(解剖医になった)夜、夢主くんに「今からコンビニ行くけど」って言ってそのまま出てっちゃうやつ。
いつも通り、ポストに合鍵入れて。
夢主くんもなんとなくそれを分かってる。
からこそ、「何も要らない」って言ってそれで終わり。
そんなお別れするラストを考えてみた。