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▼2019/09/26:返信/雑記

お久しぶりです。年末からひたすら馬車馬のように仕事に追われ気付けば夏…秋…時空の歪みを感じる日々です。逆転時計…売ってないかな…。
それはそうと、シレッとファンタビ2見ました。ニュートが!ティナが!ジェイコブが!クイニーが!賛否両論あれど、前作続けてあの魔法が当たり前に日常生活を形作っているという世界観はまさに夢に見たままの魔法界でした。ニフラーかわいいよニフラー。
そういえばホグミスに加え魔法同盟もリリースされましたね。未だにクィレルの存在がほぼ亡き者とされていますが、まだまだ希望は捨てずに今年も紫色のターバンに想いを馳せていきたいと思います。

そしてクィレルお誕生日おめでとう。今年もまた準備がのろまで当日にお祝いできなくて申し訳ない限りです。
明日頃に更新できれば…いいな…。

あとランキング云々カンヌンをどうにかこうにか。遅い、遅いよ。

返信は追記で。


2.26//びん様
はじめまして、こちらこそこのような辺境の地までお越しくださって本当に嬉しく思います。女性関係の有無に関係なく、クィレルは気になった相手のことを考えて悶々としている様が似合うように思います。寒さで悴んだ手が互いの熱で溶け合うような感覚はきっと懸想する相手だからこそ余計に、彼にとって悦楽たる至福そのものだろうなとも。
更新ののろまなサイトではありますが、何卒見守ってやってください。

3.3//クィレル先生の小説が〜様
ご拝読ありがとうございます。彼の悪いところは若さ故の自尊心の強さと顕示欲かなぁと思い、もし仮に寄り添ってくれる人物が現れた場合どうなっていたのか…と思いあの描写をさせて頂きました。
あまり人に好かれることのなかった人生でしたから、己を損得なしで慕う相手を手放すのはさぞ辛いでしょうし、また同時に手にした後の荷重に耐えられるか否か。不慣れ故の不器用さもまた、彼の魅力の一つですよね。

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