2026/09/26 - つぶやき
お仕事しんどすぎて久しぶりに来てみたら、広告がすごいことになってて、お引越しを検討することにしました。ちょっと眠れないのでブログ的なものを書きます。
子供がおおきくなったらいつかまたやりたいな、と思って残していたこのサイト。
でも、大人になっていくにつれて変わっていく気持ちは、今までのお話と同じように書けないのかもしれない。それに、現代の当たり前だとかを考えると、今のお話はもう古くて悪いものになってしまったのかもしれないな。
なんて、考えたりします。
今の学校生活も分からず、時代もデジタルに変わり、当時の学校生活とは何もかも違っていることや、ハラスメントや男女平等、セクシャルマイノリティなどなど、そういったことを考えながらきちんと書くことはできないだろうな、と。
一方で、小説で殺人ゲームが流行って、今もそういったお話が世に出て楽しまれていることを考えると、この世界観も、物語であり、大人向けであるのなら、許されるのか?とも思ったり。
官能小説というジャンルはあまり読んでなくて、分からないのですが。
少し前に「青春時代に一番欲しかったけど手に入らなかったものに成人してから執着する」という話を聞きました。
周りを見ていても納得できたので、自分は何だったのかな、と考えたところ、自由だったのかもな、と思いました。
ここも、自分の自由な空間だったから、今も手放せないのかもしれないです。
相変わらずぐちゃぐちゃしてるつぶやきですが、すぐにお引越しもできないので、また何か書きに来ます。
あ、2000年台として書けばいいのか。
そもそも現実ではこんな学校ないのだけれど。