vowv
わたし数年前までは血とか骨とか死とかそういうの書くのすきでよく書いてたんですけど、ある時授業でもサスペンス?ホラーみたいなシナリオを提出したら大恥をかき、同じクラスの男性に通りすがり「あいつずっと気持ち悪いのばっかり書いてるんだぜ」的な事を言われてそれから怖くて一切書かなくなった。
(世間的に変わってたとしてもおかしい事だと思ってなかったしtwitterもオープンだったからなのかなあとか……)
家族からもおかしいおかしいと弄られてもいたし、書くの自然と辞めました。
でも言われた時とかいじられてる時すごい心痛かったんですよね。みんなわたしはそういうこと言われてもヘラヘラしてるだろうと思って気にしていないみたいだったけど
家族は気持ち悪いと言って見たがらなくて卒制とか別にひどいのを書いたつもりないけど一切見に来てくれなかったし今でも見てくれるつもりもないですね、誰にも愛されない作品になってしまった
書いた作品は別にわたしの心の中書いてるつもりはなかったですけど、その頃近しい人達にはみんな心病んでそうだね的なことを言われてたなあ……自分でそういうの見せてる自覚なかったですけど、確かに病気だったので病んでるとか言われるのとても嫌で笑ってた。なんでわかってたんだろう。不思議
ひとり病気だよねと当ててきた子がいて本当にびっくりしたし冷や汗かいた思い出がある(そのこすごく人間的に好きで憧れだった)
まあこれわたしの傷なのですが思い出して辛くなっちゃったので書いて消化します。お目汚しどうもすみません。
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