こぼれ話
2019/12/09(Mon) 銀バラネタ帳
ユノンと周りの人の話 ユノンのあれそれは ここ。
〜ユノンの芋ずる式過去まとめ〜
ユノンと姉が研究所に連れ去られる→研究所は海の中にあった(逃げられない)→反抗するとユンは片目を取られ、妖精の鱗を飲まされる。姉は喉を潰される→脱出を諦めなかった姉は機会を伺っていた→姉が研究者に「アンドロイドに命を吹き込め」と命じられる→
姉は精霊の目の能力を使う→アンドロイドに意思が宿る→後にこのアンドロイドが脱出の手助けをする→命からがら逃げたものの、ユノンと姉は生き別れる→ユノンは神父に、姉は■■の国の王子に拾われる→【一区切り】
【ユノン視点】
神父に拾われるも鱗のせいで自我が壊れかけ→神父が自らの片目をユノンに与え、自我を取り戻させる→神父に「人を助けられるようになりたい」と請う→神父は「では、かわりに私の目になってくれ」と言う→それからユノンは神父をお師匠さまと慕うようになる
【姉+○○視点】
ショックで記憶を失った姉は、浜辺でとある妖精と出会う→その妖精と親しくなる中、■■の国では戦争の準備が進められていた→姉は王子の提案で戦争に参加することに、しかし妖精は断固反対→しばらく2人は会わなくなる→久々に浜辺に姿を現した姉は、研究所での記憶を取り戻していた
→――この世界の人間は、憎しみに深く囚われ続けると 心臓に刺さった結晶が闇を生み出しバケモノになる…そんな言い伝えを思い出した妖精は、目の前の姉がまさにその“バケモノ”に成りかけているのがわかった→「おねがい、○○。手遅れになる前に、あの子を傷つけてしまう前に、私を 喰って」→
→
→
→→→………トトさんの出来上がり。
〜ユノンの芋ずる式過去まとめ〜
ユノンと姉が研究所に連れ去られる→研究所は海の中にあった(逃げられない)→反抗するとユンは片目を取られ、妖精の鱗を飲まされる。姉は喉を潰される→脱出を諦めなかった姉は機会を伺っていた→姉が研究者に「アンドロイドに命を吹き込め」と命じられる→
姉は精霊の目の能力を使う→アンドロイドに意思が宿る→後にこのアンドロイドが脱出の手助けをする→命からがら逃げたものの、ユノンと姉は生き別れる→ユノンは神父に、姉は■■の国の王子に拾われる→【一区切り】
【ユノン視点】
神父に拾われるも鱗のせいで自我が壊れかけ→神父が自らの片目をユノンに与え、自我を取り戻させる→神父に「人を助けられるようになりたい」と請う→神父は「では、かわりに私の目になってくれ」と言う→それからユノンは神父をお師匠さまと慕うようになる
【姉+○○視点】
ショックで記憶を失った姉は、浜辺でとある妖精と出会う→その妖精と親しくなる中、■■の国では戦争の準備が進められていた→姉は王子の提案で戦争に参加することに、しかし妖精は断固反対→しばらく2人は会わなくなる→久々に浜辺に姿を現した姉は、研究所での記憶を取り戻していた
→――この世界の人間は、憎しみに深く囚われ続けると 心臓に刺さった結晶が闇を生み出しバケモノになる…そんな言い伝えを思い出した妖精は、目の前の姉がまさにその“バケモノ”に成りかけているのがわかった→「おねがい、○○。手遅れになる前に、あの子を傷つけてしまう前に、私を 喰って」→
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→→→………トトさんの出来上がり。