こぼれ話
2020/04/26(Sun) 銀バラネタ帳
うちの子恋愛観 公式と妄想が入り乱れている。
トトさんとユノンには、告白してほしいけどしてほしくなくて、そのままの二人が寄り添って生きてほしい願望がある。家族か恋人かと問われたら、恋人寄りにはなるんだけど…一切の邪な感情を排除した恋愛をしてほしい。綺麗なままの二人でいてほしいっていう、親の押し付けですが
うちの子みんなそうなんだ…キィザとビアさんだって付き合うのは解釈違いだしこの二人だけはくっつけちゃダメ。けれど内にいくらでもどろどろとした感情を潜ませてもいい。これはユントトとは違う…結局素直じゃないんだよなキャビア。キィザの素直さは年相応のもので二十歳を過ぎれば変わるかもしれん
アルには…そういったことを求めてないけど、幸せになってほしいですね…。くっつけるためにカルデラを作ったわけじゃないので、この二人の落としどころはふわふわとしている。比較するならこっちは家族寄りかな…カルデラの夢見がちで、金平糖みたいに甘い思考がビタビタなアルには丁度いいと思います
母親に初恋をする息子の気持ち、がキィザで、
幼馴染の彼氏が好きだけどその弟にも心惹かれている状態、がビアさんで
…つまりは二人ともこの気持ちはいけないんだと思ってるわけで(たとえが下手)
恋を知らないのに好きな人がいるびあさんと、同じく恋を知らずに出会ってしまった人がビアさんだったキィザ、これ誰かいないと一生進まないやつだ
ウブ!
トトさんとユノンには、告白してほしいけどしてほしくなくて、そのままの二人が寄り添って生きてほしい願望がある。家族か恋人かと問われたら、恋人寄りにはなるんだけど…一切の邪な感情を排除した恋愛をしてほしい。綺麗なままの二人でいてほしいっていう、親の押し付けですが
うちの子みんなそうなんだ…キィザとビアさんだって付き合うのは解釈違いだしこの二人だけはくっつけちゃダメ。けれど内にいくらでもどろどろとした感情を潜ませてもいい。これはユントトとは違う…結局素直じゃないんだよなキャビア。キィザの素直さは年相応のもので二十歳を過ぎれば変わるかもしれん
アルには…そういったことを求めてないけど、幸せになってほしいですね…。くっつけるためにカルデラを作ったわけじゃないので、この二人の落としどころはふわふわとしている。比較するならこっちは家族寄りかな…カルデラの夢見がちで、金平糖みたいに甘い思考がビタビタなアルには丁度いいと思います
母親に初恋をする息子の気持ち、がキィザで、
幼馴染の彼氏が好きだけどその弟にも心惹かれている状態、がビアさんで
…つまりは二人ともこの気持ちはいけないんだと思ってるわけで(たとえが下手)
恋を知らないのに好きな人がいるびあさんと、同じく恋を知らずに出会ってしまった人がビアさんだったキィザ、これ誰かいないと一生進まないやつだ
ウブ!