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〈暗チ(主に兄貴)への想いが募りすぎてあたおかになった人の呟き〉※キチってて変態くさい

▼2020/07/29:バイニン兄貴/ネタ


玄人(バイニン)のプロシュートは欧州きっての代打ちである。云々。
かれの強さは流れの引き寄せにあった。一旦ゾーンに入ると、かれを止めるものは誰もいなかった。中張牌ばかりを切り、役満を匂わせてリーチを仕掛ける対面にも恐れず、かれは自分に来ている流れを信じて、字牌、老頭牌、何度も危ない牌を通していた。云々。
「麻雀に流れはないなんて、ありゃ嘘だ。じゃなかったら八連荘なんてフツーはできねえし一日に何度も天和でねえだろ」
自身の豪運を、"流れ"で済ませるプロシュートは今日も天和と八連荘をキメて、欧州が博徒連合の8代目総大将○○の代打ちとして名を馳せる。
ある日、プロシュートは母国の首相の代打ちとして、EUの議決権5票分を優勝商品とした欧州サバイバル麻雀トーナメントに参加することになった。命をかけた戦いにおいても、プロシュートの流れが止まることはなかったが、云々。。。決勝の対戦相手、X国首相の代打ちであるリゾットは、かれの豪運の正体が単なる"流れ"でないことを見破っていた。そう、自分と同じ"能力"を使って、配牌を弄っていることに気づいたのだ。
☆プロシュート、ピンチ──!?

遊びで書いてたら夢主がでてないことに気づいてやめました。2、2のチーム戦なら、夢主はサイコロ調整したり、兄貴の山に神牌詰め込んでる役かなあ。眼合わせるだけで、互いの配牌読んで差し込んだり、鳴きまくって、相手にツモらせないチームプレイしてたら燃える!

< ネタ>

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