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〈暗チ(主に兄貴)への想いが募りすぎてあたおかになった人の呟き〉※キチってて変態くさい

▼2020/09/12:博徒兄貴/未分類


兄貴が過去の日本にトリップして日本の博徒の総元締めの会長の娘夢主、または一家の総長夢主と出会って博徒として活躍する夢が読みたいです。入団試験はロシアンルーレットで、見事に回避する兄貴かっこいい。どんな時代でも裏社会で上手く生きていこうとする兄貴はブレない。
1945年。焼け野原となった東京の中でわりかし無事なところ、新宿伊勢丹地下の鉄火場で活躍する兄貴。ブロンド青眼は多分進駐軍に眼をつけられるし、普通の博徒連合とか893の社会は外国人を嫌うはずなので、昔ながらの任侠の心を大切にして、博徒連合を弱気者の受け皿にすることを目指す夢主が兄貴を受け入れる。兄貴はちょっと稼いだらイタリアに戻るつもりでいたけど、夢主と鉄火場修羅場をともにするうちに惚れてそのまま居座って日本の博徒総元締めから世界の博徒総元締めになる夢を兄貴が見つけてめでたしめでたし。な夢が読みたいです。

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